日々読学

Since 2007年12月06日(木) ~Activated Sludge ブログ~

戦争のできる の検索結果:

●オバマ氏の広島訪問さえも単なる選挙対策…自民党は「口だけ」、選挙で同じ過ちを繰り返してはいけない

……日本を文字通りの“戦争のできる国”に変えようと躍起になっている安倍首相が、ヒロシマを政治利用している。ニューヨーク・タイムズの記事は、そのことを強く印象付けるものだ。…この国は被爆国であると同時に、侵略国家だ。だからこそ、世界に向け、声を大にして戦争反対を発信し続けなければならない。戦前・戦中日本の無謬性を主張し続け、戦後日本の非戦の誓いを骨抜きにし、憲法や非核三原則をひっくり返そうとしている安倍政権に騙されてはならない」。 ========================…

●斎藤貴男さん、大新聞社は「自分たちだけは例外。権力にオネダリして、そうしていただいたのである」

…安心のファシズム」「戦争のできる国へ 安倍政権の正体」「ちゃんとわかる消費税」など。 ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ ‐ 消費税増税 新聞が決して書かない真相 <第1回>増税延期ならば、既存メディアはますます安倍批判ができなくなる 2016年4月20日 (ノーベル経済学者を招いて増税延期の口実づくり(C)AP) このままではジャーナリズムが死に絶えてしまう。反権力的な番組を流した放送局の電波停止を示唆した高市早苗総務相の発言など…

●壊憲法案・戦争法案に反対!: 多くの市民、幅広い世代がその本質を理解し、大反対している

…015年9月7日 「戦争のできる国」へと憲法を変質させる安保関連法案の廃案を求め、群衆が国会前を埋め尽くした八月三十日。人垣の中に民族差別に反対する市民団体「のりこえねっと」の共同代表、辛淑玉さんの姿があった。両手で掲げた大きなカードにはこう書かれていた。 「日本は、私の故郷です。在日として、人殺し法案に反対します!」 在日コリアンらを標的に「殺せ!」「日本からたたき出せ!」と口汚く攻撃する人と闘うことと、安保法案に反対することの根っこは同じだと辛さんは言う。日本が戦争に加わ…

●「次なる選挙で自民党(+公明党)にだけは投票しないようにすること」・・・「ワスレイデカ」!

…く安倍政権が目指す「戦争のできる国」に抗ってきた美輪明宏だからこそ、忸怩たる思いで「殺し、殺されに行け」と強い言葉を投げかけるのだろう。 美輪が言うように、「そのとき」になるまで、われわれは過ちに気がつけないのか。現在の安倍政権は、誰がどう見ても、完全に“暴走状態”に突入している。そんななか、われわれにできることはなにか。ひとつは、国民の声で安倍政権の支持率をさらに下げ、解散に追い込み、次なる選挙で自民党にだけは投票しないようにすることだが──。(小杉みすず)========…

●壊憲:「国民を置き去りにした状態で法秩序の連続性を破壊する行為を、法学的には「クーデター」と呼ぶ」

…て、日本も軍隊を持ち戦争のできる「普通の国」にしたいという野望を抱き、それを公言して憚らなかった。しかし、それを実現するために必要な国民の支持がないことがわかると、今度は憲法改正を困難にしている憲法96条を改正し、現行の3分の2から国会の2分の1の賛成で憲法改正を発議できるようにしたいと言い出した。 憲法の条文を改正する手続きを定める憲法96条は、憲法の中では他のすべての条文よりも高い位置にある。それを壊す行為は憲法そのものを転覆させる行為であり、これを法学的には「革命」と呼…

●砂川事件弁護団:「眼科病院に行ったらいい」「アクロバチックでむちゃ」「ふらちな拡張解釈」とまで指摘

…」と 「「政治家が「戦争のできる国」を志向し、その言葉の軽さ」』 『●福島瑞穂氏への「絶対権力」者の横暴と狭量: 「自らと異なる立場に対する敬意や尊重などかけらもない」』 『●「戦争法案」: 「戦争できる国」、 番犬様の国のために「戦争したい国」・・・主権者は誰か?』 『●東京新聞・半田滋さん「「銃後の国民」も 無関係ではいられない。たいへんな思いをするのは・・・」』 『●『戦争法案』、理由は何でもアリ: だって「国民から強い支持をいただいた」んだもの!? 嗚呼・・・』 『●…

●「恐怖販売機」(©東京新聞『筆洗』)・・・押し売りしておいて出てくるオモチャがすべて赤紙とはネ

…」と 「「政治家が「戦争のできる国」を志向し、その言葉の軽さ」』 『●「戦争法案」: 「戦争できる国」、 番犬様の国のために「戦争したい国」・・・主権者は誰か?』 『●東京新聞・半田滋さん「「銃後の国民」も 無関係ではいられない。たいへんな思いをするのは・・・」』 『●『戦争法案』、理由は何でもアリ: だって「国民から強い支持をいただいた」んだもの!? 嗚呼・・・』 『●「平和」「安全」ラベル付き「戦争法案」: 「非戦闘地域」で「後方支援したい。リスクとは関わりない」』 『●…

●戦争出来れば何でもOK: 「米国などを攻撃した相手国が日本を標的にする意思を持つかどうか・・・?」

…」と 「「政治家が「戦争のできる国」を志向し、その言葉の軽さ」』 『●福島瑞穂氏への「絶対権力」者の横暴と狭量: 「自らと異なる立場に対する敬意や尊重などかけらもない」』 『●「戦争法案」: 「戦争できる国」、 番犬様の国のために「戦争したい国」・・・主権者は誰か?』 『●東京新聞・半田滋さん「「銃後の国民」も 無関係ではいられない。たいへんな思いをするのは・・・」』 『●『戦争法案』、理由は何でもアリ: だって「国民から強い支持をいただいた」んだもの!? 嗚呼・・・』 『●…

●立派な「戦争法案」!: 後方支援=兵站「武力行使と一体不可分の中心構成要素」、「リッパな戦闘行為」

…」と 「「政治家が「戦争のできる国」を志向し、その言葉の軽さ」』 『●「戦争法案」: 「戦争できる国」、 番犬様の国のために「戦争したい国」・・・主権者は誰か?』 『●東京新聞・半田滋さん「「銃後の国民」も 無関係ではいられない。たいへんな思いをするのは・・・」』 『●『戦争法案』、理由は何でもアリ: だって「国民から強い支持をいただいた」んだもの!? 嗚呼・・・』 『●「平和」「安全」ラベル付き「戦争法案」: 「非戦闘地域」で「後方支援したい。リスクとは関わりない」』 「先…

●『戦争法案』、理由は何でもアリ: だって「国民から強い支持をいただいた」んだもの!? 嗚呼・・・

…」と 「「政治家が「戦争のできる国」を志向し、その言葉の軽さ」』 『●「戦争法案」: 「戦争できる国」、 番犬様の国のために「戦争したい国」・・・主権者は誰か?』 『●東京新聞・半田滋さん「「銃後の国民」も 無関係ではいられない。たいへんな思いをするのは・・・」』 「食料が確保されない事態」・・・・・・食料自給率を上げる努力もせず、戦争してでも食糧確保とは呆れるしかない。エネルギーも同様だ。余剰に抱え込むプルトニウムも欲しいんだってさ、何が目的なんだか?? それにしても、「自…

●「戦争法案」: 「戦争できる国」、番犬様の国のために「戦争したい国」・・・主権者は誰か?

…」と 「「政治家が「戦争のできる国」を志向し、その言葉の軽さ」』 『●日本国憲法第九条「国権の発動たる戦争と、 武力による威嚇又は武力の行使は、永久にこれを放棄する」』=====================================================【http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2015051502000133.html】「戦える国」 是非は国会に 安保法案 閣議決定2015年5月…

●いい加減に学ぼう: 「白紙委任状をもらった」とアベ様に勘違いさせるようなことをやってはいけない

…」と 「「政治家が「戦争のできる国」を志向し、その言葉の軽さ」』=====================================================【http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/159530】「誰が総理でも同じ」はダメ…国民の良心にかかる国の行く末2015年5月6日 (3月の「安倍政権NO!0323大行動」デモ集会(C)日刊ゲンダイ) 4月28日の日米首脳会談で、安倍首相は米軍普天間飛行…

●壊憲: 「憲法を「変えない」という重み」と「「政治家が「戦争のできる国」を志向し、その言葉の軽さ」

…す」。 「政治家が「戦争のできる国」を志向し、その言葉の軽さが目立つ」・・・・・・。そんな政治家が壊憲へと暴走し、高江や辺野古で好き放題にニッポンを破壊している。 「憲法を「変えない」という重み」と「「政治家が「戦争のできる国」を志向し、その言葉の軽さ」。 『●「現実の戦争を知るベテランジャーナリスト」 石川文洋さんの言葉に耳を』 「「どんな大義を振りかざそうとも、戦争は殺し合いに他ならない。 戦場では、殺すか殺されるか。だからこそ、そんな状況を つくってはいけない」・・・・…

●「戦没 新聞人の碑」と「対馬丸犠牲者の慰霊碑 小桜の塔」

…======================================================= そしてもう一つ。「対馬丸犠牲者の慰霊碑 小桜の塔」。 『●「通貨が社会を変える?」 『週刊金曜日』(2014年7月4日、998号)についてのつぶやき』 【黒島美奈子の政治時評/対馬丸事件の教訓を唾する「武力放棄」 憲法下での異常 日本は再び戦争のできる国に】、「この悲劇は、 いったん戦争に巻き込まれればいかなる対象も、攻撃される対象と なる危険性を後世に伝えている」

●辺野古、自虐な気持ちにさせてはいけない: 「海のイヌ」と「陸のイヌ」=「アベ様のイヌ」の犯罪再び

…だというのに』 「「戦争のできる国」へと向かう改憲はいらないと、赤いファッションの女たちが国会前で人間の鎖を作った十七日。沖縄から「基地・軍隊を許さない行動する女たちの会」・・・・・・が駆けつけた。二人が訴えたのは、今まさに名護市辺野古で起きている“戦争”だった・・・・・・辺野古に基地が新設されれば、恒久的に被害の島として、加害の島としてあり続けることになる」・・・・・・。 「加害の島」なんて・・・・・・そんな自虐な呼び方をさせるアベ様達って一体何なんだろう。「沖縄で4度目の…

●「現実の戦争を知るベテランジャーナリスト」石川文洋さんの言葉に耳を

…3)。 「政治家が「戦争のできる国」を志向し、その言葉の軽さが目立つ昨今、現実の戦争を知るベテランジャーナリストの言葉の重みは、ますます際立つ・・・・・・出発点はベトナム戦争だった・・・・・・「どんな大義を振りかざそうとも、戦争は殺し合いに他ならない。戦場では、殺すか殺されるか。だからこそ、そんな状況をつくってはいけない」・・・・・・では、どうすれば戦争を防ぐことができるか。「戦争の実態を知り、悲劇を想像する力を持つこと」と説く」 沖縄と石川文洋さん。「壊憲」し「戦争できる国…

●アベ様の政権の「暴走」許す、批判精神無き、「牙」無きメディア

…表現すれば、「日本を戦争のできる国にしよう!」となるのではないか。論点明示報道というのは、その政策のもたらす結果を先取りし、一面トップの見出しで大きく表示しようという試みで、2014年度の日本ジャーナリスト会議のJCJ大賞に選ばれた手法である。 たとえば、5月13日に首相の個人的諮問機関、安保法制懇が報告書を出し、首相が記者会見した時の東京新聞の一面トップの見出しは、「『戦地へ国民』へ道」と踏み込み、また集団的自衛権行使容認の閣議決定の時には「海外で武力行使可能に」と他紙とは…

●まだ「積極的平和主義」を言うか!? ダメだこりゃ・・・・・・「薔薇の花束」を理解できないアベ様!

…戦後七十年の節目に「戦争のできる国」に戻ってよいはずがありません」。 『●日米ガイドライン: アベ様達は、そんなに「人殺し」をさせたいものでしょうかね?』==============================================================================【http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2015010602000114.html】「積極的平和主義」談話に…

●「通貨が社会を変える?」 『週刊金曜日』(2014年7月4日、998号)についてのつぶやき

…での異常 日本は再び戦争のできる国に】、「この悲劇は、いったん戦争に巻き込まれればいかなる対象も、攻撃される対象となる危険性を後世に伝えている」■⑦『週刊金曜日』(2014年7月4日、998号) / 【佐高信の新・政経外科第7回/裏切り常習犯、公明党】、「公明党は「平和の党」などではない。「平和を偽る党」であり、「平和を壊す党」である・・・・・・特定秘密法案でも裏切っている・・・・・・裏切りがこの党の本質なのだ」。「コウモリはコウモリ」(http://blog.goo.ne.…

●『DAYS JAPAN』(2014,APR,Vol.11,No.4)の最新号についてのつぶやき

…しが叫ばれ、まるで「戦争のできる国」に成り下がろうとしている今、私たちは過去の戦争で行われたことを・・」■⑯『DAYS JAPAN』(2014,APR,Vol.11,No.4) / 「人間の戦場⑥ 性 ・・直視する必要があるだろう。なかったことにはできないのだ」。首相が歴史修正主義者で、それに羞恥心と自覚がないという救いの無さ(http://blog.goo.ne.jp/activated-sludge/e/cb19ad47fab7516db3b945232ac494f1)■…

●『自然と人間』(2014年2月号、Vol.212)についてのつぶやき

…「安倍政権のめざす「戦争のできる国」にむかう諸政策とからまり、労働運動や市民運動への規制が強まる・・」。公安絡み(http://blog.goo.ne.jp/activated-sludge/e/69f994239f7044d13e4ac97c42c3292b)■⑥『自然と人間』(2014年2月号、Vol.212) / 山際永三氏【冤罪の過酷な現実】、「三浦和義さんの想い」「恵庭事件、和歌山カレー事件、北陵クリニック事件は冤罪」「報道が冤罪をつくる」「司法のリンチ化煽る報道」…

●『分断される日本』読了(3/3)

【『分断される日本』、斎藤貴男著】 GIS、Nシステム (p.56、97)。戦争美化と戦争のできる国へ (p.115、155)。雇用の破壊 (p.143)。市場原理と新自由主義イデオロギーと構造改革 (p.151、154、161、210)。反戦ビラによる不当逮捕 (p.214)。

●『合祀はいやです。こころの自由を求めて』読了(3/3)

…するものは特に憲法上保障がなくても侵害されるおそれはないといってよく、その保障が意味を持つのは多数者の嫌悪する少数者の思想や信条である」。他の14名は、「行政追随というより政治先取り」と断ぜられても仕方あるまい。その結果どうなったか? 「「合祀はいやです」と中谷康子さんが訴えられて三〇年にもなります。その間多くの人たちが最も危惧していた「戦争のできる国」になってしまいました」(p.403)。「勁 (つよ) い」人々 (p.347) はいるが、どうしようもない方向に進んでいる。