2026-05-01から1ヶ月間の記事一覧
[↑ ※殺傷兵器の輸出 許していいのか? Do you allow this? (ミサイル “MADE IN JAPAN”) No way!/戦禍のウクライナ、抵抗するストリートアーティスト (週刊金曜日 1568号、2026年05月15日)] (2026年05月23日[土])ニッポンは、《宮澤喜一元外相の言葉にあわせ…
[↑ 『福井事件 検察官聴取へ/名古屋高検 再審無罪 経緯公表の方針』(朝日新聞、2026年05月02日[土])] (2026年05月10日[日])ドラマ【テミスの不確かな法廷】でも触れられているが、福井冤罪事件でも、冤罪によって「真の犯人」は放置されたままだ。足利事件…
[↑ 『福井事件 検察官聴取へ/名古屋高検 再審無罪 経緯公表の方針』(朝日新聞、2026年05月02日[土])] (2026年05月04日[月])前川彰司さんの福井冤罪事件、2026年1月、名古屋高検が《再発防止策を公》にしたのは良いが、《誤証拠は即撤回》って、あまりに当り…
[※ どうする日本政治 「高市一強」を問う/統一教会問題を終わらせない 鈴木エイト (週刊金曜日 1557号、2026年02月20日) ↑] (2026年05月22日[金])タカイチ首相の公設秘書の疑惑なのに? 「私に聞かれても分からない」「私どもの事務所から発信をしたり、動…
[※ 「Dappi事件で浮上した自民党のネット工作」(週刊金曜日 1353号、2021年11月12日) ↑] (2026年04月30日[木])1年ほど前のつぶやき: 「▶ 最初はAmazonを騙るメール。そして今や、各社毎日10通ほどのジャンクメール。消すだけでも時間が勿体ない。いい加減に…
[↑ ※『冤罪事件 裁判官の責任問う 国を提訴へ/「大川原化工機」遺族 拘束認めた37人巡り』(朝日新聞、2026年3月27日[金])] / (2026年05月21日[木])《現職警部補が「事件は捏造」と証言》。 大川原化工機でっち上げ事件…公安の男性警部補「捏造ですね」…。と…
[※ どうする日本政治 「高市一強」を問う/統一教会問題を終わらせない 鈴木エイト (週刊金曜日 1557号、2026年02月20日) ↑] (2026年05月17日[日])「公生」の欠片もない権力による統制、カルト協会の望むトンデモ国家に堕ちていく。誰が、カルト協会とヅボヅ…
(2026年4月25日[土])辺野古は決して完成しないし、普天間も決して返還されない…辺野古は単なる破壊「損」、辺野古にとって何の「益」も「儲け」もない。そんなことは、アベ様政権の頃からずっと知っていながら、普天間返還のためと辺野古を破壊し続けてきた…
(2026年05月11日[月])《事件は壮大な虚構》だった郵便不正事件…《約1分の勾留質問で164日間勾留、検事の作文で作られる供述調書、証拠改竄や捏造…『おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方』(村木厚子著)》。《おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方》に気づか…
[↑ ※NO WAR/高市政権を止めろ 「国家情報局」は戦時体制の第一歩 (週刊金曜日 1566号、2026年04月24日)] (2026年05月14日[木])《9条という希望》、《憲法の規範を、人びとがともに生き、自立を目ざす事業へと高めた硬骨漢》中村哲さん。その対極にあるのが…
[↑ ※『冤罪事件 裁判官の責任問う 国を提訴へ/「大川原化工機」遺族 拘束認めた37人巡り』(朝日新聞、2026年3月27日[金])] (2026年04月18日[土])再引用、(アサヒコム)【大川原冤罪遺族が提訴、裁判官37人の責任問う 「保釈却下は違法」】によると、《逮捕…
[↑ 『再審法案 要件一部削除へ/政府検討 早期棄却の「選別」手続き』『再審見直し案 妥結か断念か/なぜ議論始めた? 論点は? 救済に58年 流れ変えた袴田さん無罪 「抗告禁止」「証拠開示」見えぬ着地点/自民審査部会 紛糾の背景は 「人生丸ごと毀損する…
[↑ 『再審法案 要件一部削除へ/政府検討 早期棄却の「選別」手続き』『再審見直し案 妥結か断念か/なぜ議論始めた? 論点は? 救済に58年 流れ変えた袴田さん無罪 「抗告禁止」「証拠開示」見えぬ着地点/自民審査部会 紛糾の背景は 「人生丸ごと毀損する…
[↑ ※『「大川原化工機」冤罪 なぜ拘束を認め続けた ――― 裁判官に問う/沈黙する裁判所 追及にハードル』(朝日新聞、2026年4月7日[火])] (2026年04月17日[金])「沈黙」する裁判所。《「がんが分かってからも保釈の却下が続き、夫は『これでも人間なのかねえ』…
[※ どうする日本政治 「高市一強」を問う/統一教会問題を終わらせない 鈴木エイト (週刊金曜日 1557号、2026年02月20日) ↑] (2026年04月16日[木])イスラエルの「どうかしている人」と共にアメリカの「どうかしている人」はイラン侵略戦争、首脳を爆殺。その…
[↑ ※NO WAR/高市政権を止めろ 「国家情報局」は戦時体制の第一歩 (週刊金曜日 1566号、2026年04月24日)] (2026年05月12日[月])まずは、《総裁選で中傷投稿》について、参院本会議での答弁「…一切行っていないと報告を受けている」。 《中傷投稿》を「一切行…
[↑ 『再審法案 要件一部削除へ/政府検討 早期棄却の「選別」手続き』『再審見直し案 妥結か断念か/なぜ議論始めた? 論点は? 救済に58年 流れ変えた袴田さん無罪 「抗告禁止」「証拠開示」見えぬ着地点/自民審査部会 紛糾の背景は 「人生丸ごと毀損する…
(2026年05月10日[日])郵便不正事件…《約1分の勾留質問で164日間勾留、検事の作文で作られる供述調書、証拠改竄や捏造…『おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方』(村木厚子著)》。 《おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方》に気づかされた重要な社会問題、冤罪…
(2026年04月14日[火])今から、20年ほど前でしょうか、《おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方》に気づかされた重要な社会問題、冤罪事件・でっち上げ事件、村木厚子さん冤罪・証拠捏造事件(郵便不正事件)。 山岡俊介さんの2010年3月26日のアクセスジャーナ…
[↑ ※3.11から15年 原発被災地の「現在地」/「戦争できる国」へ突き進む高市政権 半田滋 (週刊金曜日 1561号、2026年03月20日)] (2026年04月12日[日])核発電全開の中、まだ「行き場」がないとはねぇ…。「行き場」を決めてからにしたら? せめて、「トイレ」…
[※ 青木理『百年の挽歌 原発、戦争、美しい村』、集英社 (https://dosbg3xlm0x1t.cloudfront.net/images/items/9784087890242/1200/9784087890242_140.jpg)] (2026年04月11日[土])東京新聞《「ある日突然、住んでいた町から人が消えた。いったいどこに消えた…
[↑ ※NO WAR/高市政権を止めろ 「国家情報局」は戦時体制の第一歩 (週刊金曜日 1566号、2026年04月24日)] (2026年05月07日[木])まずは、『報道特集』(2026年05月02日[土])の2つの動画。《古賀誠元幹事長…は、「憲法9条は世界を平和にする力がある」》。 ww…
[↑ ※NO WAR/高市政権を止めろ 「国家情報局」は戦時体制の第一歩 (週刊金曜日 1566号、2026年04月24日)] (2026年05月06日[水])《国家権力を縛るという最も大事な役割》(東京新聞)、《為政者を縛り、個人個人の侵されてはならない権利を定めた憲法は、日本…
[↑ ※3.11から15年 原発被災地の「現在地」/「戦争できる国」へ突き進む高市政権 半田滋 (週刊金曜日 1561号、2026年03月20日)] (2026年04月06日[月])原子力「推進」委員会の無能ぶりも露呈…他の電力会社のデタラメぶりも調査をすべきなのでは? 「推進」委…
[↑ 『飯塚事件 高裁も再審認めず/新証言の信用性否定』『「お茶濁した審理」 飯塚事件再審請求 高裁も棄却/弁護団「闘い続ける」』(朝日新聞、2026年02月17日[月])] (2026年04月05日[日])佐賀県警によるDNA鑑定不正、これは佐賀県警だけの問題だったのか?…
[↑ ※3.11から15年 原発被災地の「現在地」/「戦争できる国」へ突き進む高市政権 半田滋 (週刊金曜日 1561号、2026年03月20日)] (2026年04月04日[土])折角の〝真面な兆候〟が裏切られた思いだ…。 正気じゃないニュースが続く中、上関町のお隣、柳井市では真…
[↑ ※NO WAR/高市政権を止めろ 「国家情報局」は戦時体制の第一歩 (週刊金曜日 1566号、2026年04月24日)] (2026年05月02日[土])落ちぶれたニッポンの唯一の誇れるもの「戦争の放棄」、壊憲してそれを「放棄」しようというのだから、カルト協会とヅボヅボな「…
[↑ 『再審法案 要件一部削除へ/政府検討 早期棄却の「選別」手続き』『再審見直し案 妥結か断念か/なぜ議論始めた? 論点は? 救済に58年 流れ変えた袴田さん無罪 「抗告禁止」「証拠開示」見えぬ着地点/自民審査部会 紛糾の背景は 「人生丸ごと毀損する…
[↑ 『拘束8年超、奪われたのは/逃した学ぶ機会、書類手書き/再審無罪・前川さん、刑事補償あす請求/出所後も入院 願った進学も「諦めた」』(朝日新聞、2026年4月27日[月])] (2026年04月30日[木])《有罪判決の根拠となった目撃証言が「つくられた」》(…
[↑ ※3.11から15年 原発被災地の「現在地」/「戦争できる国」へ突き進む高市政権 半田滋 (週刊金曜日 1561号、2026年03月20日)] (2026年04月02日[木])核発電所の《テロ対策…設置期限延長》《事実上の「規制緩和」》!? 《規制委は「規制の改善」としている》…