日々読学

Since 2007年12月06日(木) ~Activated Sludge ブログ~

森本智之 の検索結果:

●カースーオジサンもCOVID19人災という「火事場」を作り、さらには油を注ぎ、電通やパソナが《中抜きで大儲け》な「泥棒」を働く…

…20年12月28日の森本智之記者による記事【「多重下請け」「監視逃れ」関係者が明かす利益生むからくり 持続化給付金再委託問題】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/77138)と、皆川剛・森本智之の両記者による記事【最大9次下請け、564社関与 持続化給付金「中抜き」批判の電通再委託問題 経産省が検査の最終結果公表】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/123804)。 《国の持続化給付金事業で再委託や外注が…

●金子勝さん《抜本的なコロナ対策こそ、最大の経済対策なのだ》…検査検査検査・追跡・保護と社会的検査による無症状感染者の炙り出し

…ためだ。(桐山純平、森本智之、大島宏一郎)…◆薄利の飲食業に大きな負担、参加やめる店も …しかも、今回の事業はコロナで苦しむ飲食店救済が目的。予約サイトを利するような制度設計に、野党議員からは「予約サイトは国から委託費をもらっているのに、飲食店からも手数料を取るのは問題ではないか」と批判があがる。15サイトへの委託費は予算ベースで61億円にのぼる》。 東京新聞の【社説/GoTo事業 目的に合っているのか】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/…

●《アンダーコントロール》演出でアベ様らがCOVID19人災という「火事場」を作り、電通やパソナが《中抜きで大儲け》な「泥棒」を働く…

…浮き彫りになった。(森本智之)》。 ココにも、《パニックに乗じてカネを懐に入れた悪党がいた…》訳ですね。電通とパソナ…金(かね)色の五つの輪コンビ。この非常時に、お得意の《中抜きで大儲け》。 『●五輪ボランティアを派遣するのは…偶然にも? パソナや竹中平蔵氏へのウラアリなオ・モ・テ・ナ・シ』 《知らんかった! ボランティアを派遣するのは竹中平蔵さんとこの パソナだって。怪しい。なんで金額がいえないの? まさか、ただで 国民使うのに、中抜きで大儲けを企んでいるんじゃあるまいな》…

●やはり核発電は「金のなる巨大木」だった…高浜「原発マネー」が八木誠会長ら関西電力経営陣個人に見事に《還流》

…京新聞の3つの記事、森本智之記者による【「中部電 浜岡地元に30億円」 住民組織にも原発マネー】…、 小沢慧一・森本智之・勝間田秀樹記者による【浜岡地元に 30億円 住民側リーダーの故鴨川源吉さん 原発受け入れ晩年まで自問】…、 夏目貴史記者によるインタビュー【浜岡原発停止5年 御前崎前市長・石原茂雄さん「金なる木 甘えあった」】」 「地元の住民組織にまで「麻薬」が配られていたそうです。 中部電力と「なれ合って」いた訳です。おカネは何に使われて、 どこに消えたのでしょうね。唖…

●「…しかし、それは人間として正しい行動だった」「…歴史の生き証人…」、そういうことこそ教育をすべき

…4.html)と、 森本智之記者による【思想弾圧の証人残して 小林多喜二ら収監 旧中野刑務所正門 撤去の可能性】(http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017090590140051.html)。 《第2次世界大戦中、外交官の杉原千畝(1900~86年)がナチス・ドイツに迫害されたユダヤ人に「命のビザ」を発給したリトアニア・カウナスの旧日本領事館で4日、ボランティアの日本の塗装業者ら約60人による修復作業が始まった。現在は杉原記念館となって…

●砂上にペラペラの壁を造ってまでも再稼働したくなる浜岡原発という「金のなる巨大木」

…京新聞の3つの記事、森本智之記者による【「中部電、浜岡地元に30億円」 住民組織にも原発マネー】(http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201605/CK2016051102000132.html)、 小沢慧一:森本智之・勝間田秀樹記者による【浜岡地元に30億円 住民側リーダーの故鴨川源吉さん 原発受け入れ晩年まで自問】(http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/2…

●映画『放射線を浴びた『X年後』』: 「こんな巨大な事件が、・・・日本人としての資質が問われる」

…みを問い続ける。 (森本智之) 二十一日の東京・築地市場の正門近く。被ばくマグロが大量廃棄されたことを伝える金属板に、足を止める観光客はいない。「寂しいですね」と山下さんがつぶやいた。 終戦四十年に当たる八五年夏。社会科教諭だった山下さんは高校生らと地元の原爆被爆者への聞き取りをした。年老いた女性から「長崎で被爆した息子はビキニでも被ばくし、最後は自殺しました」と聞いた。 爆心地から一・八キロの長崎市の自宅で被爆。宿毛に移り住み、母子家庭を支えるためマグロ漁船に乗り始めたとい…

●当該選挙民が責任を持って原発推進議員に落とし前を

…不透明なままだ。 (森本智之) 「十年以上前、船橋でつじ立ちしている野田さんを見て、実にすばらしい人だと思いました。あのころを思い出してください」。八月二十二日、「首都圏反原発連合」の一人、派遣作業員若林一彦さん(59)は、官邸での野田首相との面談でそう話しかけた。 船橋市に住んでいた時に数回、つじ立ちを見かけた。「路地裏の居酒屋で一般の市民が話題にしているようなことを、政治に反映したい」と話したのが印象に残ったという。「今は私たちの意見を聞くふりだけしている」 ◇ 市民も距…