日々読学

Since 2007年12月06日(木) ~Activated Sludge ブログ~

トランプ の検索結果:

●西日本大豪雨…「国民の生命と財産を守るって、口だけじゃないか」「博打の議論なんてやっている場合か」

…の追加購入で合意したトランプ米大統領は大いに喜ぶことだろう》。 西日本大豪雨災害を目の当たりにして、方針転換は必至でしょう。軍事費を削れ。税金は使うべきところに投じよ。 『●未来に投資しない国: 「そういうせりふは、 ハコモノではなく、子どもたちのために言ってほしいものだ」』 『●安倍首相の脳ミソは「壊憲」「戦争を出来る国へ」 でいっぱい(脳ミソがあればの話ですけれどもね)』 『●そもそも、子どもたちのためにこそ 「ドブガネしている」税金を使ったらどうなのか?』 『●「誰のた…

●浜矩子さん《昼間は超効率的に労働させ…夜間は退廃の不夜城活動で経済活性化に貢献させる…》、あぁ…

…ノ法案」強行の背景にトランプの意向! 日米首脳会談に米カジノ企業トップ3人が同席】(http://lite-ra.com/2018/06/post-4070.html)によると、《安倍政権がまたもひどい強行採決をおこなった。昨日、「カジノ法案」こと統合型リゾート(IR)実施法案に反対して野党が石井啓一国交相の不信任決議案を提出したが、本日の本会議で与党の反対で否決。そのあと、衆院内閣委員会が開かれ、野党側は審議継続の動議を提出したのだが、自民党の山際大志郎委員長がこれを無視し…

●国益ならぬ僕益…「絆の強いお友達は、ちょっと動くだけで、とんでもない見返りを求めてくるのですね。」

…刊朝日 #ドナルド・トランプ #安倍政権 #室井佑月 室井佑月(むろい・ゆづき)/作家。1970年、青森県生まれ。「小説新潮」誌の「読者による性の小説」に入選し作家デビュー。テレビ・コメンテーターとしても活躍。自らの子育てを綴ったエッセー「息子ってヤツは」(毎日新聞出版)が発売中 米朝首脳会談後のトランプ大統領の発言、そして安倍首相の会見。作家・室井佑月氏は、首相の考えに疑問を呈する。 【この記事のイラストはこちら】 (https://dot.asahi.com/print_…

●「不条理で不公平極まりない日米地位協定…基地周辺の住民に苦痛を強いて」いるのがアベ様ら

…練して見せれば良い。トランプ大統領も大喜びでしょうよ。 ================================================================================== 【http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/ronsetu/CK2018042302000132.html】 【私説・論説室から】 永田町にオスプレイを! 2018年4月23日 ジャーナリストの広瀬隆氏が『東京に原発を…

●「何十年と付き合っていますけど、総理は嘘をつくような人じゃない…」(山本一太氏)…《もはやカルト》

…にがどう転んでも、「トランプ大統領を支持します」ってひとつ覚えの人が、メディアの手にかかれば、外交の安倍ですって。 ================================================================================== ================================================================================== 【https://www.nik…

●『銃を持つ権利は子どもが生きる権利より重い』? 普天間で起きている、辺野古で起きようとしていること

…聞こえる」》。 『●トランプ氏「学校の先生たちを銃で武装させる」… アベ様は「戦争できる国」になり、「銃を持った善人」に』 《トランプ氏が打ち出した対策は、学校の先生たちを銃で武装させるというもの。「銃には銃を」「もっと銃を」というわけだ》。全米ライフル協会(NRA)も大喜びでしょうよ、きっと。「銃には銃を」「もっと銃を」…哀しい発想だ。 『●「辺野古が唯一の解決策」という呪文を唱えることしか 能の無いアベ様ら…消えた「辺野古」の「へ」の字?』 『●高江ヘリ「墜落」、何時もの…

●琉球新報「社会全体で育てよう…沖縄の未来を担う子どもたちの夢や希望をかなえられる社会でありたい」

…国ではないか》 「《トランプ次期米大統領が主張する「安保ただ乗り論」》どころか、 番犬様こそがフリーライダー…アベ様によるとんだ「思いやり」。 《七億二千九百万円…五千五百六十六億円…》って、ニッポンの 子どもの貧困を見捨てて、どれだけ番犬様を思いやっているのか? 番犬様にとっての《天国》ニッポン。《基地を抱える各国中、 ダントツの負担額、負担割合》って、番犬様は内心ほくそ笑んでいる でしょうに。真の右翼や極右の皆さんは、アベ様の自公政権を 恥ずかしいとは思わないのでしょうか…

●斎藤貴男さん「家柄だけのボンボン爺さんのチョイ悪ぶりっ子ほどみっともないものはない。恥を知ろう…」

…信用する? さすがのトランプ政権も、キャンキャン吠え立てるだけのスピッツ野郎が君臨できるような愚かな国には、米国の戦争を手伝わせる傭兵資源として以外の役割など与えられないと判断したのだろう。 森友、加計、セクハラ……と、山積するスキャンダルを批判する世論や野党に、当のアベ政権やその応援団は、「政治にはもっとやるべきことがある」云々の御託を並べてきた。バカ言っちゃいけない。一連の問題で問われているのは、政権の正統性であり、正当性だ。何によらず、国家社会のありように関わる営みにつ…

●「規制の少ない通信と放送」…がもたらすのは「総安倍チャンネル化」、「アベチャンネルに成り下がる」

…化・格差社会の真相/トランプに操られる米TV…しかし現在の日本はもっと悲惨】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/226871)。 《私は前回、日本の政府が進める放送法4条の撤廃問題を取り上げた。彼らの思惑通りに事が運べば、テレビはどれもアベチャンネルに成り下がる、と。そこに発生したシンクレア問題は、米国が4条と同趣旨のフェアネス・ドクトリン(公正原則)を廃止済みゆえの必然だが、現在の日本では、この程度では済むまい…

●『ペンタゴン・ペーパーズ』: 「報道の自由を守るには報道しかない」、でも、沖縄密約と西山太吉記者…

…いを描いた作品》。 トランプ大統領を意識したが故に、短期間で製作されたと云われる『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』。琉球新報によると《文書をスクープしたのはニューヨーク・タイムズだが、映画の主役は後追いするワシントン・ポスト…だが最高裁は「制限を受けない自由な報道のみが政府の偽りを効果的に暴くことができる」と新聞社勝訴の判決を出す。報道の自由を巡って政府相手のせめぎ合い、今の日本にあるだろうか》? 「良いことばかりではないでしょうが、アメリカの司法はニッポンよりは遥かに…

●「米軍機接近による児童の避難は…39日間に合計242回」、「最も多い日は一日に29回」…異常な現実

…止力を高めようとするトランプ政権の狙い》。 またしても、ここでも、隠蔽体質が露見する始末。 東京新聞の記事【陸自日報問題・オスプレイ配備 「情報独占おかしい」識者ら】(http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201804/CK2018040602000139.html)によると、《陸上自衛隊の日報隠蔽問題に続き、オスプレイ配備情報の公表を遅らせていたことが明らかになった。識者からは防衛省の体質に加え、政府の質を問う声も出…

●「FMSは武器取引を通じて、米国が他国を従属させるシステムでもある。日本の対米追従は強まる一方だ」

…日刊ゲンダイの記事【トランプがブチ切れ 安倍&オバマ“仲良し寿司会談”の軽率】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/225897)によると、《鉄鋼、アルミ製品に最大25%の輸入関税を設ける大統領令署名式で飛び出したトランプ米大統領のトンデモ発言は衝撃だ》! 三人の「外交音痴」が引き起こした大問題…内政もダメ、外交も悲惨。究極の差別主義者である《麻生氏は、最近の新聞報道で森友問題に比べTPPに関する記事が少ないことに…

●トランプ氏「学校の先生たちを銃で武装させる」…アベ様は「戦争できる国」になり、「銃を持った善人」に

…5.html)。 《トランプ氏が打ち出した対策は、学校の先生たちを銃で武装させるというもの。「銃には銃を」「もっと銃を」というわけだ》。 全米ライフル協会(NRA)も大喜びでしょうよ、きっと。「銃には銃を」「もっと銃を」…哀しい発想だ。 『●「不安と闘いながら世界に理念を示し続けた この国に生まれたことを僕は何よりも誇りに思う」』 「森達也さん…は言う、「不安と闘いながら世界に理念を示し続けたこの国に 生まれたことを僕は何よりも誇りに思う」。自公議員その他の壊憲派は 「世界に…

●「いや、ミサイル落ちたら、うちら民間人だって死ぬわな。Jアラートでしゃがみ込んでも意味ないよ」

…っていうなら、なんでトランプ政権が発表した、新たな核兵器開発を進めるなどの「核戦略見直し」を、この国は高く評価しちゃっているの》…答えは簡単、「核なき世界」なんて、頭の隅っこにも無し。「核」を持ちたくてしょうがないアベ様、石破茂氏、最低の外相・河野太郎氏。 室井佑月さん曰く、《核は核。人類の敵じゃ。そして、戦争はこの世でもっとも悲惨なこと。》 全く同感。《いや、ミサイル落ちたら、うちら民間人だって死ぬわな。Jアラートでしゃがみ込んでも意味ないよ》。 『●戦争、環境破壊の最たる…

●ICAN・フィン氏、「核の傘」による核抑止は「神話だ。…時代遅れの政策を継続していることこそ脅威」

…なき世界の理想放棄 トランプ政権指針 通常兵器に核で報復も】(http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201802/CK2018020302000251.html)によると、《トランプ米政権は二日、核戦略の中期指針「核体制の見直し」(NPR)を発表した。相手国の核攻撃抑止や反撃に限らず、通常兵器に対する反撃にも核兵器の使用を排除しない新方針を追加。爆発力を抑えた小型核弾頭などの新たな核兵器の開発にも道を開くなど、核兵器への依存…

●最低の外相…「この変節ぶりはヒドすぎる。かつて“忖度しない男”と呼ばれた姿はもはや、どこにも…」

…軍縮の流れに逆行するトランプ米政権の核戦略指針「核態勢見直し(NPR)」について、「高く評価する」と礼賛した河野太郎外相のことである。今回のNPRは、オバマ前政権の「核なき世界」から方針を転換し…》。 史上最低の外相。《この変節ぶりはヒドすぎる》《もはや人として問題》。ここまでダメダメなヒトだとは思いもしなかった。「反核燃料サイクル派」さへもかなぐり捨てていたかと思えば、ダークサイドに完璧に堕ちている。 「核なき世界」は何処へやら? 「核兵器なき世界」さへも達成する意思が無い…

●弱い者イジメ…「『低所得世帯の生活水準が下がった』なら、『貧困は改善』は嘘で、アベノミクスは失敗」

…顔色ばかりみている。トランプ大統領にいわれるまま武器の大人買いをしたりして。その結果、この国の弱者の救済がおろそかになっているといわれても、反論できなかろう。高齢化で社会保障費が増えているといっても、防衛費もありえないくらい増えているのだ。 そして、この国の弱者の命と生活を守る生活保護費を削るといえば、あれだけうまくいっていると豪語していたアベノミクスがうまくいっていないことを吐露することになる。 いやぁ、志位さん、見事。蟻地獄のような質問だわ。 ズバッということはズバッとい…

●『総理』著者・山口敬之氏…犯罪もみ消しを忖度してもらえるほどの、「ただの番記者」どころか腹心の友

…脳会談時に安倍首相とトランプ米大統領がゴルフをした際には、山口氏は出演したワイドショーで、安倍首相から「ゴルフの調子が良かった」と連絡があったエピソードをうれしそうに紹介していた。 果たして、一国の首相がただの“番記者”に、わざわざ米国から日本にゴルフの結果を電話するだろうか。これでは、「ただの番記者」どころか“腹心の友”だ。 野党が、国会で安倍に山口氏との“関係”を問いただすのは当然のことだ。 山口氏は準強姦疑惑について、検察審査会から「不起訴相当」の議決が出たとはいえ、捜…

●室井佑月さん「この国の首相は、そういうお人。…問題からは逃げる。…そういう自分を卑怯だと思わない」

…じると知っていても、トランプさんと一緒に拳を振り上げるような男ですから。 そうそう、討論会には、安倍さんの代わりに、自民党の佐藤正久外務副大臣が出席していましたね。 「核廃絶というゴールは共有している」「立場の違う国々の橋渡しをしたい」というものの、「北朝鮮の脅威」をかかげ、 「日米同盟のもと、核兵器を有する米国の抑止力を維持しなければならない」 「(条約には)署名できない。参加すれば核抑止力の正当性を損なうことにつながる」 とペーパーを読みながら、いっていました。 核廃絶と…

●《約二千百四十のうそをついた男》ドナ…息吐く様に噓垂れ流しなシン、GIGIもその数を数えて下さいな

…の「大記録」の人とはトランプ米大統領である▼正確にいえば、同紙が数えた、うそと、誤解を招く発言の合計数だそうで、一日当たり平均で約五・九のうそ。われわれの日常生活でのちょっとした、うそやごまかしとはわけがちがう。大国の最高権力者の公的な発言である▼就任後の一年間でうそに類する発言がなかった日はわずかに五十六日間。そのほとんどがゴルフをやっていた日だったとは笑えぬ。もう少し、ゴルフをなさってはと勧めるしかないか。 ================================…

●「核兵器という大きな問題から、逃げ隠れしている安倍首相の態度は実に卑怯極まりない…子供じみた政権」

…うかがっている手前、トランプ政権が反対する「核廃絶」に賛成するわけにはいかない。ただし、唯一の戦争被爆国トップとしては、核兵器廃絶について明確に「反対」もできない。だから昨年、国連本部で「核兵器禁止条約」の交渉会議が開かれても、日本政府代表は欠席。採択の際に「賛成」「反対」の意思を表明することから逃げたのだ。 今回のICAN事務局長からの“ラブコール”を拒否したのも同じ理屈だ。ノーベル平和賞をもらった人から表敬を受ければ、さすがに安倍首相も核廃絶について、何らかの考えを示さな…

●室井佑月さん「いわれるまま武器を大人買いできるほど、この国には余裕があるのか?」…トンデモな「大人」

…、この国? 17年はトランプ大統領というセールスマンがやってきて、防衛費もまた増えた。 いわれるまま武器を大人買いできるほど、この国には余裕があるのか? 厚生労働省は22日、生活保護の支給額を、推計で67%の世帯で減額することに決めた。 生活保護の支給額は5年ごとに、受給者以外の低所得者層の消費実態と均衡するよう算定している。つーことは、5年前と比べ、この国の貧困者の生活はぜんぜん改善されていないってこと? 12月13日、訪日中のユニセフのレーク事務局長が、NHKの取材に対し…

●《これはもう、まさに、私は総理大臣首相も国会議員も辞めるということははっきりと申し上げておきたい》

…、いちばん怖いのは、トランプ大統領と一緒になって北朝鮮を無用に刺激し、国民には恐怖を植え付けようとする安倍首相の存在だとあらためて言っておきたい。 大嘘9 「(山口敬之氏のことは)取材対象として知っている」 11日30日、参院予算委員会 ようやく国会で取り上げられるようになった、元TBS記者・山口敬之氏によるレイプ疑惑。この日は福島瑞穂議員がついに安倍首相に対してはじめて山口氏の問題を追及し、「『総理』という本を書いたジャーナリストをご存知ですか、面識はあるでしょうか」と質問…

●《「焼き場に立つ少年」の写真が物語る深い意味を、誰よりも考える必要があるのは安倍首相自身だ》

…ドンドンになっているトランプ大統領と安倍首相だろう》。 「核なき世界」へのその先頭を走るべきアベ様やニッポン政府は一体何をしていたの?…その責任の一旦は、この国のマスコミの情けなさにもある…《日本メディアは「核兵器廃絶を訴える法王が改めて平和を訴えた」などとステレオタイプで報じているが、果たしてそうなのか》。 《原爆投下後の長崎で撮影された「焼き場に立つ少年」の写真を印刷したカードを作り、「これが戦争の結末」》…アベ様や与党自公、癒党キトお維の支持者の皆さんにそれが伝わるのか…

●「安倍ちゃん…○○の象徴じゃない?…あれぐらいのさ、■■な人じゃないと、多分あんなことやれない…」

…性もあるわけじゃん。トランプさんなんて、そういうやり方をしているわけじゃない? 『これが真実だ!』って言っているけど、それが真実かどうかはわからないわけじゃない?」》。 《安倍ちゃんなんてもう馬鹿の象徴じゃない? あれ、もうさ。あれぐらいのさ、アホな人じゃないと、多分あんなことやれないと思うんだよね。この時期に解散とか、普通の神経だったら言えないじゃん?》…御尤も。テレビでそんなまともなことを吐ける人は、最早ほとんど居ない。マツコ・デラックスさん、すばらしい。 《インスタとか…

●与党自公によるデタラメな《行う必要のない政策》の羅列に加えて、国費160億円削減で弱い者イジメ

…民にえらく冷たい。 ★外相は専用機が欲しい。自民党は議員年金復活を模索する。トランプ米大統領は「武器を買え」とせっつく。すべては国のため。そのために国民は我慢せよという政策は、憲法25条「生存権」にすら抵触しかねない。格差が広がる今こそ、弱者への視点を持たない政治家などいらない。後藤田には失望した。(K)※敬称略 ==================================================================================

●「エルサレム首都」…シンはドナを諌めることも出来ず、「忠犬になるしかこの国に生きる道はないのか」?

…目だ。…「…独政府はトランプの姿勢を支持しない」とする独メルケル首相の声明を発表している。 ★独ガブリエル外相は「火に油を注ぐ行為だ」と国際情勢より選挙公約の実現を優先したと批判した。欧州の同盟各国も大筋トランプ不支持の声明を出しているが、我が国は何も言えないとは外交敗北以外の何物でもない》。 『●「外交音痴、政治音痴、もう政治家とは呼べない領域」な 失言王・萩生田光一氏…成果無しなアベ様外交』 『●3人がそろいもそろって「外交音痴も甚だしい」、 「3人の発言で日本外交の程度…

●自公選挙公約「子育て…」…その結果、「日本の子供の貧困は「途上国並み」と断じられたのに等しい」

…は病んでいる』 『●トランプ氏、「私は、日本と韓国に対して、 アメリカの高性能の軍事装備を大量に購入することを認める…」』 「コンナ押し売りに応じてはダメ! 「朝鮮半島が平和になるために日本は 努力をしなくてはいけない」、そのためにカネを使ってくれ。 《そこで切り詰められていくのは、わたしたちの暮らしを守る社会保障費》、 そんな社会まっぴら御免だ」 「息吐く様に嘘つく」アベ様、その例は枚挙に暇なし…「ウソつかない。TPP断固反対。ブレない。」などなどなどなど…。そして、まるで…

●「日米地位協定が米軍に“特権”を与えているからだ。「半分主権国家」…編集者で作家の矢部宏治氏」

…続けるのか、と。 ■トランプ来日が見せつけた屈辱的取り決め》。 『●「在日米軍特権」…《事故の検証すらできない 日本はむしろ、法的従属を“放置”した国家》<金口木舌>』 《【<金口木舌>法治でなく“放置”国家】…▼日米地位協定が 米軍に“特権”を与えているからだ。「半分主権国家」。 日本のことをそう呼ぶのは編集者で作家の矢部宏治氏。 8月に出版した「知ってはいけない隠された日本支配の構造」 (講談社)で解説している》 琉球新報のコラム<金口木舌>によると、《日米地位協定が米軍…

●押付られたと嘯き壊憲するくせに、「在日米軍特権」など「忠犬になるしかこの国に生きる道はないのか」?

…戦争へと暴走」 『●トランプ氏、「私は、日本と韓国に対して、 アメリカの高性能の軍事装備を大量に購入することを認める…」』 《リテラの記事【トランプ大統領が北朝鮮危機に乗じ、安倍政権に大量の 武器を押し売り! 言いなりの日本は戦争ビジネスの泥沼に】… 対話を捨てて危機感を増幅させる一方、トランプに言われるままに 軍事装備をお買い上げ。そして「新たな脅威」に備え続けるという 悪循環──。そこで切り詰められていくのは、わたしたちの暮らしを 守る社会保障費なのである》 『●「学費“…