日々読学

Since 2007年12月06日(木) ~Activated Sludge ブログ~

ビューポイント の検索結果:

●《噓つきであることが分かった高市早苗という右翼政治家が目指しているのは、単独過半数を得て「戦争ができる国」を実現すること…暮らしを守りたければ…》

…社が発行する月刊誌「ビューポイント」に登場していることを指摘され、直後の閣僚就任会見で2001年に同誌に登場したことがあると認めたのだが、そのとき高市氏は「当時私が大変親しくしておりました細川隆一郎先生からのお誘いだった」「『ビューポイント』という本が旧統一教会と何らかの関わりのある本だということも知りませんでした」と弁明。ところがその後、2001年に登場した「ビューポイント」の対談記事が、じつは「世界日報」の同年1月5、6日付に掲載されたものだったことが判明。さらに高市氏は…

●カルト協会とヅボヅボな党が政権を握る、ニッポンはどうなってんの? 未だ解散命令は出ず、「利権」「裏金」「脱税」党内にはヅボヅボな議員だらけ

…報」に登場し、雑誌「ビューポイント」(01年4月号)で対談もこなしている。ホンマに知らへんの──? 高市首相がこだわるスパイ防止法制の実現は、教団関連団体の国際勝共連合の40年来の宿願でもある。「このところの総裁選をめぐって教団は組織だった動きを控えてはいるものの、信者は一貫して『高市推し』。保守思想で共鳴できる政治家はほかにそういない。ただ、銃撃事件以降、高市事務所は教団関係者の接近を極度に警戒している」(永田町関係者) 渦中の徳野氏は3月の金沢市長選に出馬表明。こちらの説…

●『安倍晋三の真実』著者が《書いたものを参考に…高市さんなりにリバイス》…《外国人排斥を総裁選の目玉にしたのは、高市氏自身ということになる》

…社が発行する月刊誌「ビューポイント」に登場していることを指摘され、8月10日の閣僚就任会見において、2001年に「ビューポイント」に登場したことがあると認めた。しかし、高市氏は「当時私が大変親しくしておりました細川隆一郎先生からのお誘いだった」「『ビューポイント』という本が旧統一教会と何らかの関わりのある本だということも知りませんでした」と弁明していた。 ところがその後、2001年に登場した「ビューポイント」の対談記事が、じつは「世界日報」の同年1月5、6日付に掲載されたもの…

●犯行動機がカルトとアベ様の《癒着関係にあった》…《安倍氏および自民党と統一教会の関係が大きな問題…その構造はいまも変わっていない》

…世界日報社の月刊誌「ビューポイント」に3回も登場したほか、2016年には世界日報社から6万円の献金を受けていたことが判明。さらに2021年の衆院選では統一教会の関連団体から「推薦状」を受け取っていたことや、下村氏の後援団体である「博友会」が2010年と2012年から2014年にかけて開催した講演会などの行事に教団の関連団体に所属する9人が計54回も出席、おおむね60万円程度の支払いがあったと見られることなどがわかっている。 それまで認められてこなかった名称変更が、なぜ第二次安…

●元文科相からして、統一協会とズブズブだったのではないのか? 反面教師として、文科省道徳教育教材『わたしたちの道徳』に載せては?

…世界日報社の月刊誌「ビューポイント」に3回も登場。ちなみに2016年には世界日報社から6万円の献金を受けていたこともわかっている。■前川喜平氏も名称変更は「大臣の指示を仰いで、指示があったとしか考えられない」 こうした経緯から、当然ながら下村氏に疑惑の目が向けられるようになったわけだが、下村氏は13日、〈文化庁に確認したところ〉と前置きした上で〈大臣に伺いを立てることはしていない〉〈今回の事例も最終決裁は、当時の文化部長であり、これは通常通りの手続きをしていた〉などと綴った書…

●つまり、アベ様は《堂々と、司法の場でも違法性が指摘されている》統一協会の《実質トップの名前を自ら挙げ、敬意を表したのである》

…世界日報社の月刊誌「ビューポイント」に3回も登場。ちなみに2016年には世界日報社から6万円の献金を受けていたこともわかっている。 安倍政権誕生を境に、政界における統一教会の扱いが変わったという事象は、これだけではない。12日に開かれた対策弁護士連絡会の会見で、山口広弁護士は、第二次安倍政権誕生後の“ある変化”について、会見でこう語った。「これは本当に憂うべき事態だと思ったのは、安倍政権になってから、若手の政治家が統一教会のさまざまなイベントに平気で出席するようになりました。…