日々読学

Since 2007年12月06日(木) ~Activated Sludge ブログ~

小杉みすず の検索結果:

●米軍元海兵隊員アレン・ネルソンさん「憲法9条は核兵器より強力だ」…一方、《防衛大臣が「核保有の本格議論を」と平然と言ってのける、2026年被爆国の夏》

…でいいのだろうか。(小杉みすず)=====================================================ランキング参加中他ブログからの転生組 (➙変だなと思っていたら、「管理者によって許可されていないため、参加できません」…でした!! 何故に、管理者殿のお怒りを買い除名されたのか!? 『goo blog 及び他サービス出身者の情報交換の場です。参加条件は「はてなブログの規約やガイドラインを守る」「公序良俗に反することは書かない」「誹謗中傷、迷…

●斎藤貴男さんの言葉《東京とは「差別の都」なのかと思った》(日刊ゲンダイ)、東京「ト」知事支持者の皆さん、こんな東京「ト」知事をいつまで続けんの?

…》。 何度でも引用。小杉みすず氏による、リテラの記事【小池百合子都知事の最大の問題は極右ヘイトとの関係だ! 関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典に圧力かけ「虐殺なかった」ヘイト集会にお墨付き】(https://lite-ra.com/2020/06/post-5472.html)…《東京都知事選の告示まで1週間を切るなか、「学歴詐称疑惑」が再燃している小池百合子都知事。6月11日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、関連団体や都が巨額を支出したPR会社と小池氏の秘書をめぐる不動産取引…

●【石破茂前首相が80年所感に込めた「歴史に学ぶ」…】…「権力が言論を統制して、良かった例は歴史上一度もない」「行政の公正性こそ国家の信頼の根本だ」

…マは…』 「リテラの小杉みすず氏による記事【「火垂るの墓では戦争は 止められない」高畑勲監督が「日本の戦争加害責任」に向き合う ため進めていた幻の映画企画】」 『●《日下部正樹氏「ルールを作るのが政治家の仕事… ルールを守るとかそういう次元じゃない… 自ら作ったルールを破る人に政治家の資格はあるのか?」》』 『●イシバ首相でなければ「森友文書」開示は実現しなかった… ただ、「黒塗り」「のり弁」判断基準の 《お寒い内情が…3回目の公文書開示で浮き彫りに》』 『●戦後80年談話が…

●《戦後50年の終戦記念日に打ち出した「村山談話」では、首相が初めて公式な声明で先の大戦を「国策は誤り」と断定し、「侵略」と明言》、さて80年…

…マは…』 「リテラの小杉みすず氏による記事【「火垂るの墓では戦争は 止められない」高畑勲監督が「日本の戦争加害責任」に向き合う ため進めていた幻の映画企画】」 『●戦後80年談話が見送られた…《石破氏も何を反省 するのか、具体的には示していない》、《個人の 見解となる「メッセージ」》で済ませていいのか?』 「《戦後80年の終戦の日に平和国家として歩み続ける 政府としての決意表明を見送っ》てしまった」 《しかし、節目の年に過去の過ちを振り返り、戦争への 反省と不戦の決意を内外に…

●極右タカイチお維政権なんてものを誕生させたニッポン、堕ちたものだ…《宮澤喜一元外相の言葉にあわせれば、「…高い理想を捨てた国」になり果てた》

…マは…』 「リテラの小杉みすず氏による記事【「火垂るの墓では戦争は 止められない」高畑勲監督が「日本の戦争加害責任」に向き合う ため進めていた幻の映画企画】」 『●《日下部正樹氏「ルールを作るのが政治家の仕事… ルールを守るとかそういう次元じゃない… 自ら作ったルールを破る人に政治家の資格はあるのか?」》』 『●イシバ首相でなければ「森友文書」開示は実現しなかった… ただ、「黒塗り」「のり弁」判断基準の 《お寒い内情が…3回目の公文書開示で浮き彫りに》』 『●戦後80年談話が…

●《個人の見解となる「メッセージ」》で済ませてしまった…《過去の過ちを振り返り、戦争への反省と不戦の決意を内外に表明》できなかった石破茂首相

…マは…』 「リテラの小杉みすず氏による記事【「火垂るの墓では戦争は 止められない」高畑勲監督が「日本の戦争加害責任」に向き合う ため進めていた幻の映画企画】」 『●《日下部正樹氏「ルールを作るのが政治家の仕事… ルールを守るとかそういう次元じゃない… 自ら作ったルールを破る人に政治家の資格はあるのか?」》』 『●イシバ首相でなければ「森友文書」開示は実現しなかった… ただ、「黒塗り」「のり弁」判断基準の 《お寒い内情が…3回目の公文書開示で浮き彫りに》』 『●戦後80年談話が…

●戦後80年談話が見送られた…《石破氏も何を反省するのか、具体的には示していない》、《個人の見解となる「メッセージ」》で済ませていいのか?

…マは…』 「リテラの小杉みすず氏による記事【「火垂るの墓では戦争は 止められない」高畑勲監督が「日本の戦争加害責任」に向き合う ため進めていた幻の映画企画】」 《翻って現在。安倍政権のもとで、戦中日本の加害事実を抹消・矮小化しようとする歴史修正主義が跋扈している。安倍首相は、戦後70年談話で「あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません」と胸を張って述べた。こんな時代だからこそ、やはり、映画版『国境』…

●《官邸職員による“腕つかみ質問阻止”》事件…南彰さん《ついに質問妨害が、実力行使に発展…安倍晋三首相の記者会見での出来事だ》

… 以前も引用したが、小杉みすず氏による、リテラの記事【安倍首相の会見はなぜ「出来レース」になったのか? 官邸記者の経験を持つ新聞労連委員長が語った“安倍政権下で起きた変化”】によると、《今回のMICと「国家パブリックビューイング」による「オープンな首相記者会見を求める」ウェブ署名等の取り組みには賛同したいが、やはり、もっとも根本的な課題は、マスコミが異常すぎる首相会見の“共犯者”であることだ》。 『●《日本のメディアの閉塞状況》《閉塞するメディア、政権批判に 対して圧力がかか…

●COVID19《震源地》となり、小池「ト」政や東京都知事選挙から見えてきたこと…《東京とは差別の都》へと堕ちていっていること

…者〟ら』 再度引用。小杉みすず氏による、リテラの記事【小池百合子都知事の最大の問題は極右ヘイトとの関係だ! 関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典に圧力かけ「虐殺なかった」ヘイト集会にお墨付き】(https://lite-ra.com/2020/06/post-5472.html)…《東京都知事選の告示まで1週間を切るなか、「学歴詐称疑惑」が再燃している小池百合子都知事。6月11日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、関連団体や都が巨額を支出したPR会社と小池氏の秘書をめぐる不動産取引…

●《明らかに、小池都知事の「追悼文拒否」は歴史修正主義の虐殺否定論とヘイトに勢いを与えた》…《空疎な小皇帝》石原慎太郎元「ト」知事越え

…(三「ト」物語)↑]小杉みすず氏による、リテラの記事【小池百合子都知事の最大の問題は極右ヘイトとの関係だ! 関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式典に圧力かけ「虐殺なかった」ヘイト集会にお墨付き】(https://lite-ra.com/2020/06/post-5472.html)。日刊ゲンダイの記事【小池都知事が再出馬会見で見せた“私がルール”の身勝手態度】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/274560)。日刊スポー…

●《〈「大幅に時間を超えて対応」した構図を演出…〉…14日の会見も批判のガス抜きのため官邸がより巧妙にコントロールしていた》

…17年7月8日)↑]小杉みすず氏による、リテラの記事【安倍首相の会見はなぜ「出来レース」になったのか? 官邸記者の経験を持つ新聞労連委員長が語った“安倍政権下で起きた変化”】(https://lite-ra.com/2020/03/post-5326.html)。 《今月14日の首相会見では、質疑応答時間を増やし追加質問も受け付けたものの、これも実際には官邸側が事前に描いたシナリオだったという。西日本新聞は〈官邸はあらかじめ予定時間を20分と短く通知しておいた上で、「大幅に時…

●高畑勲監督「「人を殺したくない」という気持ちこそ」…日本の「侵略戦争」と「加害責任」を問うテーマは…

…日))↑] リテラの小杉みすず氏による記事【「火垂るの墓では戦争は止められない」高畑勲監督が「日本の戦争加害責任」に向き合うため進めていた幻の映画企画】(http://lite-ra.com/2018/04/post-3949.html)。 《周知の通り「反戦映画」として国内外から高い評価を受けた作品だが、生前、高畑監督は「『火垂るの墓』では戦争を止められない」と発言していたことは、本サイトでも何度か紹介してきた…そう。高畑監督が『火垂るの墓』の次に取り組もうとしていたテーマ…

●3人がそろいもそろって「外交音痴も甚だしい」、「3人の発言で日本外交の程度の低さが際立った」

…。 長いが、リテラの小杉みすず氏の記事【麻生副総理「武装難民は射殺」発言をネトウヨと産経が擁護!でも紛れもなく難民差別とヘイトクライムの煽動だ】(http://lite-ra.com/2017/09/post-3476.html)から。《控えめに言って、狂っているとしか思えない暴言である。…難民の大量流入が現実的にありうる状況下で、副総理が「射殺」を選択肢として示すのは、明らかに発想が異常としか言いようがない。国際的にも強く非難されて然るべきだ。ところが、安倍政権の応援団であ…

●「業界の失いつつある信頼」の回復への第一歩:NNNドキュメント’15『南京事件 兵士たちの遺言』

…のタイトルが明かされたわけだが、ここに何か裏を感じるのは穿ち過ぎだろうか。 権力を忖度し、ネット上の批判に怯え、萎縮した報道を続けるテレビ業界だ。その圧力を避けようとしたのか、真相は不明だが、こうした番組が継続して放送されれば、業界の失いつつある信頼も取り戻せるはず。今後も期待しつつ、まずは『NNNドキュメント 南京事件 兵士たちの遺言』の再放送を待ちたい。(小杉みすず)=====================================================

●「次なる選挙で自民党(+公明党)にだけは投票しないようにすること」・・・「ワスレイデカ」!

…の記事のキーワード】小杉みすず, 自民党 2015.07.14 昨日、本サイトで、スタジオジブリの宮崎駿監督が、外国特派員協会主催の記者会見で、安倍政権を痛烈に批判したことをお伝えした。同じく高畑勲監督もまた安保法制と改憲への動きに強い懸念を表明しているスタジオジブリだが、そんなジブリが無料で配布している小冊子「熱風」の8月号で、ある人物が舌鋒鋭く安倍首相をこき下ろしていることは、まだあまり知られていないだろう。 その人物とは、ジブリ作品にも声優として参加している、あの、美輪…