週刊金曜日, 1566号、2026年04月24日 の検索結果:
…戦時体制の第一歩 (週刊金曜日 1566号、2026年04月24日)] (2026年05月14日[木])《9条という希望》、《憲法の規範を、人びとがともに生き、自立を目ざす事業へと高めた硬骨漢》中村哲さん。その対極にあるのが自民党やお維、コミ、サセ等々…〝戦争狂〟という《絶望》、全く嫌になってしまいます。「戦争絶滅受合(うけあい)法案」が必要。 昔の東京新聞のコラム【筆洗】(2012年9月16日)から、改めて、再掲します…《二十世紀の初めごろ、デンマークの陸軍大将が、こんな法…
…戦時体制の第一歩 (週刊金曜日 1566号、2026年04月24日)] (2026年05月12日[月])まずは、《総裁選で中傷投稿》について、参院本会議での答弁「…一切行っていないと報告を受けている」。 《中傷投稿》を「一切行っていない」のならば、裁判で争ってはどうでしょう? 大変な〝デマ〟報道ということになりますが? 放置していいの? ブログ主は文春や新潮を信じていないし、大嫌いなのですが、タカイチ首相が〝デマ〟報道であると主張するのならば抗議し、法廷で争うべきだと思うので…
…戦時体制の第一歩 (週刊金曜日 1566号、2026年04月24日)] (2026年05月07日[木])まずは、『報道特集』(2026年05月02日[土])の2つの動画。《古賀誠元幹事長…は、「憲法9条は世界を平和にする力がある」》。 www.youtube.com【高市総理が22年前に書いた“憲法改正のススメ”「国民は国防の義務」「私権の一部制限に協力」から浮かび上がる憲法観【報道特集】|TBS NEWS DIG】(https://www.youtube.com/watch…
…戦時体制の第一歩 (週刊金曜日 1566号、2026年04月24日)] (2026年05月06日[水])《国家権力を縛るという最も大事な役割》(東京新聞)、《為政者を縛り、個人個人の侵されてはならない権利を定めた憲法は、日本の民主主義の「骨格」》(朝日新聞)であり、カルト協会とヅボヅボな「利権」「裏金」「脱税」党に壊憲させてはいけない。 《戦争のない世界は今も実現していない。平和主義は規範として掲げれば実現するわけではない。9条が、戦争をしない状態を自動的に作り出すわけではな…
…戦時体制の第一歩 (週刊金曜日 1566号、2026年04月24日)] (2026年05月02日[土])落ちぶれたニッポンの唯一の誇れるもの「戦争の放棄」、壊憲してそれを「放棄」しようというのだから、カルト協会とヅボヅボな「利権」「裏金」「脱税」党を下野させないと国が壊れる。「米のどうかしている人」らや「イスラエルのどうかしている人」らの振舞い、戦争狂ぶりを見て、それでも戦争したいと思うのかね? 人の親として子や孫を人殺しに行かせたいと思うのかね? 彼や彼女らは、殺傷兵器を輸…