鴻上尚史 の検索結果:
…ない。壮大な冤罪。 鴻上尚史さんの、東京新聞のコラム【「冤罪のでっちあげ」は放置されるから…村木厚子さんは「身の守り方」を伝える〈鴻上尚史の月2回コラム〉】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/481897?rct=kokamishoji)によると、《『おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方』(村木厚子著 講談社現代新書)は、素晴らしい本でした。厚生労働省に勤務していた村木さんは、いわれのない罪で起訴され、検察の執拗な取り調べにあいます。何度…
…政府批判」の圧殺》(鴻上尚史さん)。 DAPPI事件の記憶。《世論扇動の外部発注》《クラウドワークスしかり、自民党がカネを渡してX…で野党系議員をけなしたり大暴れしていたDAPPIについてもその一群にほかならなかったのかもしれない》(狙撃兵)。カルト協会とヅボヅボな「利権」「裏金」「脱税」党総裁選での《ステマ》もどき…蘇る「Dappi」事件の記憶。そして、蘇る《「ビジネスエセ保守」呼ばわりに全然怒らない自民党の奇妙な光景》。「自由」「民主」党などと呼ぶのは止めましょう。「自由…
…届かないもどかしさ〈鴻上尚史の月2回コラム〉】《でも僕は、投票しなかった4割の人達のことを思います。戦後、昭和の期間は、70%を前後しました。世界がまたキナ臭くなっていると感じる時に、7割どころか8割に近づいてもいいのに、4割の人は投票しないんだと、考え込んでしまいます。おそらく、投票しなかった4割の人は、僕のこのコラムなんか読むことはないんだろうなあと思います。最も届けたい人に届かず、充分に分かっている人に何度も届くというのは、なんとも、もどかしいものです》」 (2025年…
…れ、たとえば劇作家の鴻上尚史氏は〈ザ・世界仰天ニュース。よくぞ地上波のプライムタイムで「森友学園・赤木ファイル」問題を取り上げたなと唸る。約50分のドラマが、まるでオリバーストーンの映画を見るような衝撃と迫力。いやあ、凄い。実写の映像が挟まるので、余計、衝撃が倍化される〉と投稿。作家の平野啓一郎氏も〈必見。公務員の鑑のような赤木さんを追いつめた愚かな首相と、忖度不正官僚。知らないという若者が多いことにもショックを受けた〉と感想を綴った。 平野氏も言及しているように、番組では「…
…て、コメンテーターの鴻上尚史が「政治的発言が問題なんじゃなくて、実はよく見ると、政権を批判してるっていうか、反体制側の人たちが問題になっているわけで。要は、首相と一緒に飯食ってるのは誰も炎上してないわけですよ」と指摘。さらに昨年5月、安倍政権を風刺した『笑点』が炎上したことが紹介されると、上田は「え〜! 大喜利にまで(文句を)言い始めたの!?」としたうえで、こう鋭い切りかえしを行ったのだ。 「『笑点』で『安倍晋三です』と(風刺を)語るのはけしからんと言うんだったら、安倍総理自…