日々読学

Since 2007年12月06日(木) ~Activated Sludge ブログ~

2023年03月18日[土] の検索結果:

●《超党派の国会議員連盟…国会に提出済みの刑訴法改正案は、裁判所が必要性と弊害を考慮して相当と認める場合、証拠開示を命じられるという規定を盛り込んでいる》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])]で、「裁判所に検事はベストエビデンスしか出さない」「バッド・ワース・ワーストの証拠は全部隠して良いという風になっちゃってるんですよ」と仰った言葉が思い出される。 『●<コラム 筆洗>《高裁は捜査機関による証拠捏造の 可能性まで踏み込んでいる…袴田さんをただ犯人にしたい という卑劣なトリックだろう》』 『●袴田事件や福井事件等の教訓《検察が手持ち証拠の開示に応じることが、冤罪 を晴らす上で、どれほど重要か》…再審法改正し、同時…

●《検事総長がいまでも犯人と考えていると公言したに等しい》…畝本直美検事総長にお聞きしたい、《捜査機関の者》以外で誰が証拠の捏造をできるの?

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2025年01月24日[金])控訴断念なのに、畝本直美検事総長談話「…被告人が犯人であることの立証は可能であり…」? (小川秀世 弁護団事務局長)《「検事総長がいまでも犯人と考えていると公言したに等しい」》…畝本直美検事総長にお聞きしたい、《捜査機関の者》以外で誰が証拠の捏造をできるのだろうか? なぜ? いつ? どうやって? 翻って、事件直後に捜査していないのか? 『●《いまも、死刑囚のまま》な袴田巖さん、再審開始決定……

●元刑事裁判官・木谷明さんは《検察の権限が強すぎることも、裁判官が検察の主張に引きずられやすいと同時に、冤罪を生む温床となっていると指摘》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2024年12月09日[月])《有罪率99%の日本の刑事裁判で、裁判官時代に30件以上の無罪判決を出し、上級審で覆させず確定させたことで知られる》元刑事裁判官・木谷明さん。《刑事司法のあり方についてメディアなどで積極的に発信》して来られました。《伝説の無罪裁判官として法曹界の尊敬を一手に集める》木谷さんは、惜しまれながら、先々月21日に、お亡くなりになりました。 『●《有罪率99%の日本の刑事裁判で、裁判官時代に30件以…

●《有罪率99%の日本の刑事裁判で、裁判官時代に30件以上の無罪判決を出し、上級審で覆させず確定させたことで知られる》元刑事裁判官・木谷明さん

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2024年11月30日[土])アサヒコムの訃報記事【元刑事裁判官の木谷明さん死去 30件超の無罪判決、司法問題を発信】(https://www.asahi.com/articles/ASSCY35BSSCYUTIL028M.html?iref=pc_ss_date_article)、《刑事裁判官として30件以上の無罪判決を出したことで知られる元裁判官で弁護士の木谷明さんが21日、急性心筋梗塞(こうそく)で死去した。86歳…

●《<無実者を罰することは、犯罪事実よりも犯罪的である>…無実の人を罰するのは究極の国家犯罪といえる。理不尽な刑事司法とはもう決別すべき時だ》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2024年09月29日[日])(東京新聞社説)《16世紀のフランスの思想家・モンテーニュにこんな言葉がある。 <無実者を罰することは、犯罪事実よりも犯罪的である> 捜査にも裁判にも誤りは起こる。無実の人を罰するのは究極の国家犯罪といえる。理不尽な刑事司法とはもう決別すべき時だ》。 償いようのない警察・検察による犯罪…せめて、再審法の改正を、《法規定の不備が救済の障壁になっているのは明白だ。無実の人にとっては「法との闘い」…

●再審判決・無罪…《事件当時、東京新聞は、袴田巌さんを犯人とする報道をしました。袴田さんと家族の人権、名誉を傷つけたことを深くお詫び致します》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2024年09月28日[土])検察・警察、裁判所、マスコミ…。袴田巖さんや袴田秀子さんの58年間、償いようがないでしょ? あまりに残酷過ぎる58年間。 『●《いまも、死刑囚のまま》な袴田巖さん…《周囲に「自分は23歳だ」と吹聴 …「彼がプロボクサーとしてデビューした年齢…今も闘っているのだ…」》』 『●《袴田巌さん…静岡地裁…無罪(求刑死刑)を言い渡した》…当然の「無罪」 判決が漸く! 検察がこの再審判決に対して控訴する…

●《袴田巌さん…静岡地裁…無罪(求刑死刑)を言い渡した》…当然の「無罪」判決が漸く! 検察がこの再審判決に対して控訴するなど許されない!!

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2024年09月26日[木])《いまも、死刑囚のまま》な袴田巖(袴田巌)さん…袴田事件、《再審公判も15回の審理を終えて、9月26日に判決が下る》………そして、当然の判決「無罪」が漸く! 検察がこの再審判決に対して控訴するなど許されない!! 《一刻も早い無罪確定》を。漸く《いまも、死刑囚のまま》な状態から解放された袴田巖さん。《「『死刑囚』でなく『袴田巌』として生きてほしい」 弟を支え続けた姉・ひで子さん》《巌には余生を…

●《いまも、死刑囚のまま》な袴田巖さん…《周囲に「自分は23歳だ」と吹聴…「彼がプロボクサーとしてデビューした年齢…今も闘っているのだ…」》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] ※2024年09月26日(木): 当然の判決が漸く! 検察がこの再審判決「無罪」に対して控訴するなど許されない!! ➙ 【袴田巌さん再審で無罪判決、静岡一家4人殺害で 確定死刑囚で5例目】(https://www.asahi.com/articles/ASS9S2G6GS9SUTIL021M.html?linkType=article&id=ASS9S2G6GS9SUTIL021M&ref=app_flash)、《1966…

●袴田冤罪事件 ――― 冤罪であるという《真実を明らかに》した時、被害者遺族は、捜査機関や検察にどう責任をとってもらうのだろうか?

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2024年06月03日[月])《捜査機関による証拠捏造》された袴田事件…冤罪であるという《真実を明らかに》した時、被害者遺族は、捜査機関や検察にどう責任をとってもらうのだろうか? 袴田巌さんの再審裁判、検察は再び死刑を求刑した。なんという冷酷…。(大谷昭宏さん)《この期に及んでなお、「死刑を求刑する」と言い放つ検察官に、いまも背筋が凍りついている》。さらには、検察の所業は被害者やその遺族をも欺く酷い仕打ちだ。検察は《被害…

●袴田事件、《捜査機関による証拠捏造》…《第三者は捜査機関の者である可能性が極めて高いと思われる》というのに、またしても検察は死刑求刑

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2024年05月23日[木])袴田事件、《捜査機関による証拠捏造》…《第三者は捜査機関の者である可能性が極めて高いと思われる》というのに、検察は《死刑を求刑》しました。ヒトデナシの所業です。第三者には《みそタンクに隠すのは不可能》ですが、唯一、《捜査機関の者》はそれが可能だったのではないですか。《捜査機関の者》には《「実行不可能で非現実的な空論だ」》となぜ言えるのですか? とにかく、91歳の袴田ひで子さんが気の毒でならな…

●高杉晋吾氏「彼はなぁ、本当に正しいんだよ」…いつまで《耐えがたいほど正義に反する日々は…続く》のか? 《いまも、死刑囚のまま》な袴田巖さん

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2024年05月19日[日])一体いつまで《耐えがたいほど正義に反する日々は…続く》のか? 《いまも、死刑囚のまま》な袴田巖さん。そして、いまも奔走する姉・袴田秀子さん。(こちら特報部)《対する検察や警察は、担当者が交代して争い続ける。後任に引き継げば、歳月の痛みは感じないのか。組織も人間らしく対応すべきだ》。 (筆洗: 2018年6月12日)《狼は本音を明かす。「おまえがどんな言い訳をしても食べないわけにはいかないのだ…

●再審法の改正を…桐山桂一さん《冤罪ほど人生や人権を踏みにじる不正義はない。…袴田巌さんの再審が決まった…大崎事件は…冤罪が疑われる》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年11月08日[水])〝叫べなくなる〟のを待つ冷酷な司法…原口アヤ子さん、一貫して「あたいはやっちょらん」。 大崎事件、(第4次再審請求の即時抗告審)再審開始認めず。福岡高裁宮崎支部・矢数昌雄裁判長殿、一体どうなってんのかね、裁判所は? ――― 原口アヤ子さん、一貫して「あたいはやっちょらん」。《「無辜(むこ)の人の救済」を目的とする再審の理念》はどこに? (西日本新聞)《医学の専門家でない裁判所が十分な根拠も示…

●《冤罪を起こしてはならない。再審法の改正が待たれる。杉山さんや桜井さんらが残した人間の笑い泣き、そして袴田さんの思いを見逃すまい》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年11月05日[日])《捜査機関による証拠捏造》…《いまも、死刑囚のまま》から脱却させないニッポンの司法。 再審裁判でも《裁判官が“デッチ上げ”と見ている証拠》をまたしても持ち出す気か? どこまで非道なのか。 《日本の司法は中世なみ》《日本の前時代的な刑事司法制度》の例ではないか。《残酷で異常な出来事と欧米などでは受け止められている》、《日本でも放置し続けてきた再審法を整備すべきときが来ている。法務・検察はそのこ…

●袴田冤罪事件…小泉龍司法相《「法律に不備はない」と言い放つ…果たして人の心はあるのだろうか。耐えがたいほど正義に反する日々は…続く》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年10月31日[火])《日本の司法は中世なみ》《日本の前時代的な刑事司法制度》の例ではないか。《残酷で異常な出来事と欧米などでは受け止められている》、《日本でも放置し続けてきた再審法を整備すべきときが来ている。法務・検察はそのことも自覚すべきである》(東京新聞社説)。何十年にも渡って無実の袴田巌さんを牢屋につなぎ、しかも証拠が捏造されていたとまで裁判所が指摘。再審裁判で、「有罪」を主張するのはいったいどういう神経…

●大谷昭宏さん《袴田事件で審理の引き延ばしを図る検察に、陰湿、陰険、姑息、傲慢…などと書いて、一瞬、書きすぎ? と思ったのだが…》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])]/ (2023年08月15日[火])大谷昭宏さん《少し前のこのコラムに、袴田事件で審理の引き延ばしを図る検察に、陰湿、陰険、姑息(こそく)、傲慢(ごうまん)…などと書いて、一瞬、書きすぎ? と思ったのだが、これでもまだ足りなかったようだ》。 『●袴田事件…《検察は…「色合いなどもう1度、調べる」とする動きがある …裁判官が“デッチ上げ”と見ている証拠から何を引き出そうというのか》』 日刊スポーツの【大谷昭宏のフラッシュアップ…

●大川原化工機でっち上げ事件の国賠…《13年前の「正義の検事」が“冤罪”事件で謝罪拒む》、実は郵便不正事件当時も《問題検事》だった模様

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年07月28日[金])(元木昌彦さん)《女性検事は淡々と、「起訴当時の判断を間違っているとは思っていない。謝罪する気持ちなどない」と答えた》。《青木は今回、歯止めが利かなかったのは、「大阪地検で発覚した証拠改ざん事件(2010年=筆者注)でもその名前が取りざたされた問題検事が東京地検でこの事件を担当し、公安部と共に暴走してムチャな起訴に踏み切ったのが原因」だと見る。くだんの女性検事も証人として出廷した》。 『●人…

●大川原化工機捏造事件国賠…《女性検事は淡々と、「起訴当時の判断を間違っているとは思っていない。謝罪する気持ちなどない」と答えた》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])]/ (2023年07月24日[月])大川原化工機事件…公安の男性警部補「捏造ですね」…。あまりに衝撃的過ぎる証言。 『●人質司法による《身柄拘束は実に約十一カ月間》、大川原化工機の 大川原社長ら…《こんなにひどいことはないと感じたという》青木理さん』 『●大川原化工機事件…でっち上げ事件、《勾留後に亡くなった1人を 含め、会社側は起訴取り消しになっても大きな不利益を被りました》』 『●日刊ゲンダイ【辛口の経済評論家 佐高信氏…

●《警察と検察が事件を捏造して、無辜の人たちを犯罪者に仕立て上げる。…大川原化工機の例は、この国がすでに“新しい戦前化”している…》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年07月23日[日])大川原化工機事件…公安の男性警部補「捏造ですね」…。とんでもない冤罪事件・捏造事件・でっち上げ事件、国賠が認められても《勾留後に亡くなった1人》の命は戻らない。(東京新聞)《共に逮捕、起訴された元幹部は体調を崩し、起訴取り消し前に亡くなった》。(元木昌彦さん)《弁護団は緊急保釈を請求したが、東京地検はそれを却下してしまった。ようやく緊急保釈が認められたが、手術どころか抗がん剤治療にさえ耐えら…

●大川原化工機事件は公安によるでっち上げ…《警視庁公安部が捜査し、公判直前に起訴が取り消された事件…現職警部補が「事件は捏造」と証言》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年07月20日[木])大川原化工機事件…公安の男性警部補「捏造ですね」…。とんでもない冤罪事件・捏造事件・でっち上げ事件、国賠が認められても《勾留後に亡くなった1人》の命は戻らない。(東京新聞)《共に逮捕、起訴された元幹部は体調を崩し、起訴取り消し前に亡くなった》。 『●人質司法による《身柄拘束は実に約十一カ月間》、大川原化工機の 大川原社長ら…《こんなにひどいことはないと感じたという》青木理さん』 『●大川原化…

●東京新聞《検察は袴田さんを再び収監して、死刑にすべきだと本気で考えているのだろうか。東京高裁は捜査機関による「証拠の捏造」の可能性…》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年07月12日[水])袴田巖さん《いまも、死刑囚のまま》をいつまで続けるつもりなのか、検察は? 《捜査機関による証拠捏造》まで行っていたというのに…。刑事司法の原則《「疑わしきは被告の利益に」という原則》を蔑ろにした司法の罪もあまりにも重い。 東京新聞の記事【袴田さん再審、有罪立証へ 検察、弁護側と全面対決】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/262093)によると、《再審で無…

●袴田事件…《検察は…「色合いなどもう1度、調べる」とする動きがある…裁判官が“デッチ上げ”と見ている証拠から何を引き出そうというのか》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])]// (2023年7月3日[月])袴田事件再審、何も進んでいない…。《検察は、この流れを尻目に迷走どころか暴走を繰り返す。4月、裁判所、検察、弁護側の初の3者協議で「改めて有罪立証するかを含め論点整理に3カ月かかる」と、いきなり7月10日までの猶予を要求。》 日刊スポーツのコラム【大谷昭宏のフラッシュアップ/袴田事件再審 迷走どころか暴走繰り返す検察 積み重なる耐えがたいほど正義に反する日々】(https://www.nik…

●《過去の任地で「裁判員裁判で初の死刑判決」になるかもしれない…裁く側に一般市民。その立場で誰かに死を求めるのか。あまりに重い判断》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年05月21日[日])死刑制度反対、裁判員制度反対。 大杉はるか記者による、東京新聞の記事【こちら特報部/日弁連が「終身刑」創設を提言 今なぜ必要なのか?】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/251295?rct=tokuhou)によると、《◆デスクメモ 過去の任地で「裁判員裁判で初の死刑判決」になるかもしれないと目された裁判を担当した。判決日は傍聴席へ。緊張で体がこわばり、背…

●《捜査機関による証拠捏造》…無罪判決を勝ち取り《いまも、死刑囚のまま》から脱却できても、「拘禁反応」に苦しめられ続ける袴田巖さん

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年05月14日[日])《捜査機関による証拠捏造》まで行っていたデタラメな警察、それに手を課した検察、なんども見逃した裁判官…たとえ無罪判決を勝ち取り《いまも、死刑囚のまま》から脱却できても、「拘禁反応」に苦しめられ続ける袴田巖さん。48年の月日は戻らない。もっともとお早く再審を始めていれば…。刑事司法の原則《「疑わしきは被告の利益に」という原則》を蔑ろにした司法の罪もあまりにも重い。 西田直晃記者による、東京新聞…

●海渡雄一さん《組合について「政治犯がつくった組織だが、一般刑事犯と関わりながら、罪を犯した背景や社会復帰を考える場になっていた」》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年05月09日[火])(冤罪だろうが知ったこっちゃない?)〝犯罪者〟・獄中者にならば、何をしてもいいのか? (こちら特報部)《07年に施行された刑事収容施設法には「(被収容者らの)人権を尊重」と明記され、面会や手紙などによる外部との交流要件も緩和された。だが昨年、名古屋刑務所で受刑者への長期間の暴行が発覚したほか、愛知県警岡崎署の保護室で持病のある男性が死亡するなど、人権尊重とは程遠い状態が続いている》。 『●強…

●事件から五十七年。無実を訴え続けても、なぜこんなに歳月を費やしたのか。刑事訴訟法の再審規定(再審法)が大きな欠陥を抱えつつ放置されているからだ

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年04月30日[日])(東京新聞社説)《少なくとも証拠開示制度を改めるべきであるし、再審開始の決定に対する検察官の不服申し立ては禁止すべきである。国会も再審法の全面改正に取り組むべきであることは、袴田さんの冤罪事件が雄弁に物語っている》。 そして、飯塚事件。既に死刑執行してしまった…。山口正紀さんの記事《「飯塚事件」をご存知だろうか。1992年、福岡県飯塚市で起きた2女児殺害事件で逮捕され、無実を訴えていた久間三…

●袴田冤罪事件…袴田巖さんや袴田秀子さんらの人生をめちゃめちゃにした《捜査機関による証拠捏造》に対して責任ある対応が求められる

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])](2023年04月05日[水])袴田冤罪事件、「無罪」判決の次は、《「…第三者がみそ漬けにした可能性がある」》《捜査機関による証拠捏造》《犯行着衣について捜査機関の捏造とまで…》の問題へ。検察や警察、《捜査機関による証拠捏造》に対する責任ある対応が求められる。裁判官やメディアの責任も免れない。 『●《読者はこうした報道を何日もシャワーのように浴びた。…裁判官たちも 例外では》ない…袴田事件の《冤罪に加担したメディアの責任》』…

●<コラム 筆洗>《高裁は捜査機関による証拠捏造の可能性まで踏み込んでいる…袴田さんをただ犯人にしたいという卑劣なトリックだろう》

…る》(『報道特集』、2023年03月18日[土])] (2023年03月21日[火])東京新聞の【<コラム 筆洗>江戸川乱歩の『D坂の殺人事件』に色をめぐる奇妙な話が出てく…】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/238083?rct=hissen)。《▼高裁は捜査機関による証拠捏造(ねつぞう)の可能性まで踏み込んでいる。震える。事実なら小説の見立て違いどころではなく、袴田さんをただ犯人にしたいという卑劣なトリックだろう》。 検察=《狼は本音…

●「妖怪の孫」アベ様は息吐く様にウソをつき、カルトとヅボヅボだった……さらには、「妖怪のひ孫」までもが出てくる始末なニッポン

…26日)↑]// (2023年03月18日[土])「妖怪のひ孫」までもが出てくる始末なニッポン。無能な3代目どころか、4代目まで……壊れ切っている国。醜悪な《妖怪の棲む国》。 『●スッゲェなぁ、山口2区、4区…《…信千世も東京生まれの東京育ちで、 山口県なり2区は故郷といえるほどの生活実態などなにもない…》』 『●岸信夫前防衛相の辞職にともない、後継候補としての信千世氏が「家族 の意志を受け継ぐ」と表明…どこまで私物化すれば気が済むのか?』 『●そして、いまや、『妖怪の孫』ど…