
[※ 『ふくしま原発作業員日誌-イチエフの真実、9年間の記録』(片山夏子、朝日新聞出版、2020年2月刊、1700円)↑]
晴れ (2025年08月18日[月])
間もなく、gooブログが終了します。残念で仕方ありません。引っ越しせざるを得なくなりました。
Hatena Blogの本格運用は2025年09月01日(月) を予定しています。
(2025年08月19日[火])
『●だからこそ、核発電全開に舵を切ってはいけなかったし、いま、国や東京電力、電力各社は核発電所の廃炉だけにあらゆる全てを集中すべきだというのに… 』
(東京新聞)【視点/福島第1原発の現場 作業員の日常を伝える 福島特別支局長・片山夏子】《「廃炉に役立ちたい」「福島を何とかしたい」と体を張って働く作業員にすれば、どれほど悔しかったことかと思う》、【こちら特報部/<ふくしま作業員日誌・55歳男性>海から熱風が吹く…酷暑で体重も落ちた 福島第1原発】《翌朝は津波注意報が続いていたが、海沿いの作業以外は普通に行われた。それにしても今年の夏の暑さは尋常じゃない。兵庫では観測史上最高の41.2度、福島県伊達市も39.9度とかすごいことになっている》
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