
[↑ 『自公連立 解消/公明「政治とカネ 限界」/26年の協力関係に幕/「ブレーキ役」去り 保守化加速は確実』『「強靭な民主主義」が大切/首相、戦後80年「所感」発表」』、朝日新聞 (2925年10月11日[土])]
(2025年10月19日[日])
いまや、お維・「どうかしている人」のN党・サセと組むそうです、カルト協会とヅボヅボな「利権」「裏金」「脱税」党は…堕ちるところまで堕ちたものです。コミやエホも一緒になっては如何か? タカイチ党首か、タマキ○代表かの二択という地獄の選択肢だったが…。先の参院選以降、長く国政を放置して、市民生活は混乱を極めているにもかかわらず、その結末がコレですか?
第2次アホウ内閣=タカイチ内閣も短命に終わることを願ってやみません。立憲の看板を下ろした民主党があの体たらくではありますが、次の衆院選で、有権者の皆さんが適切・賢明な投票行動で政権交代が起こる…、そういったことがないようであれば、ニッポンは奈落の底から抜け出すことが難しそう。次期衆院選で、カルト協会とヅボヅボな「利権」「裏金」「脱税」党・お維・「どうかしている人」のN党・サセが議席を伸ばすようであれば、ニッポンはお終いです。
『●《日下部正樹氏「ルールを作るのが政治家の仕事…ルールを守るとかそういう
次元じゃない…自ら作ったルールを破る人に政治家の資格はあるのか?」》』
『●イシバ首相でなければ「森友文書」開示は実現しなかった…
ただ、「黒塗り」「のり弁」判断基準の
《お寒い内情が…3回目の公文書開示で浮き彫りに》』
『●《権力の監視を生業とし、人々に真理真実を伝えるのが
ジャーナリズムの役割だったはずが…鋭く社会問題に
切り込んでいったりすることは稀となった》(狙撃兵)』
『●《屁元が大騒ぎ》…カルト協会とヅボヅボで
利権・裏金・脱税という《屁元》達のバカ騒ぎ・
総裁選〝ショー〟とそれを煽るマスコミを〝メディアジャック〟』
『●臨時国会召集しては? 《憲法53条は「いづれかの
議院の総議員の四分の一以上の要求があれば、
内閣は、その召集を決定しなければならない」》』
『●あぁ、またしても、カルト協会とヅボヅボな
「利権」「裏金」「脱税」党総裁選〝ショー〟が
マス〝メディアジャック〟、政治〝メディアジャック〟…』
『●アベ様の銃撃事件、カルト協会をめぐる《母の尋問
「必要ない」》《検察側が「必要性がない」などと
反対している》…検察は一体何を考えているのやら』
『●《自民党政策の間違いを認め、その間違いを繰り返さない
と宣言すべき…旧統一教会との付き合いやカネの流れの
積極的解明を言わない方がおかしい》』
『●「ビジネスエセ保守」な極右がカルト協会とヅボヅボな
「利権」「裏金」「脱税」党の総裁となり、
「ト」な党内人事を固めたら…下駄の雪党が政権離脱』
『●『安倍晋三の真実』著者が《書いたものを参考に…
高市さんなりにリバイス》…《外国人排斥を総裁選の
目玉にしたのは、高市氏自身ということになる》』
『●「平和の党」「子育ての党」などと詐称し《「与党内の
ブレーキ役」なる誤魔化しもそろそろ限界だった》
下駄の雪党が離脱したら、次はお維と手を組む…』
日刊スポーツのコラム【政界地獄耳/改革の末路は補完勢力? 維新結党の目的果たすか】(https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202510170000041.html)によると、《★身を切る改革の末路は結党の目的ともいえる自民党の補完勢力になることか。日本維新の会は公明党が抜けた後、自民党との連立に収まる腹だろう。…同党代表・吉村洋文が、自民党と組むなら「副首都構想と社会保障改革が絶対条件だ」と言うように、IR(統合型リゾート施設)と言い換えてはいるがカジノに賛成している党はこの自民と維新しかない。また、結党以来の悲願、大阪副都心構想も俎上(そじょう)に載せたい考えだ。ただこちらは「そもそも南海トラフ地震の危機が言われている中、東京の代替地を大阪にする遷都のような構想はこの時代に全く受け入れられない。インフラ、交通網などを鑑みても、大阪にする必然性よりも危険性の方が高く、大阪集中も時代遅れだろう》。

(↑ 251101、おまけ: 赤旗のスクープ。「政治とカネ」ではなく「お維とカネ」)
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【https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202510170000041.html】
コラム
政界地獄耳
2025年10月17日8時0分
改革の末路は補完勢力? 維新結党の目的果たすか
★身を切る改革の末路は結党の目的ともいえる自民党の補完勢力になることか。日本維新の会は公明党が抜けた後、自民党との連立に収まる腹だろう。自民党議員は「まさか公明党に意地悪して追い出して、維新を取り込む高度で複雑な仕掛けがあったのかと疑いたくなる」と皮肉を込めた。そもそも維新は野党の改憲勢力が必要と、改憲時には公明党が離脱するだろうから、その時のための政党としてつくられたと多くの自民党議員は思っている。元々は関西の自民党地方議員の鞍替えが多く、紆余(うよ)曲折あるものの、当初の役割を果たそうとしているのかもしれない。
★野党連立協議も立憲と国民がやるなら付き合う程度の覚悟で両党のけんか別れを見てきた維新は、政策的にも国民民主、公明とも合わない。同党代表・吉村洋文が、自民党と組むなら「副首都構想と社会保障改革が絶対条件だ」と言うように、IR(統合型リゾート施設)と言い換えてはいるがカジノに賛成している党はこの自民と維新しかない。また、結党以来の悲願、大阪副都心構想も俎上(そじょう)に載せたい考えだ。ただこちらは「そもそも南海トラフ地震の危機が言われている中、東京の代替地を大阪にする遷都のような構想はこの時代に全く受け入れられない。インフラ、交通網などを鑑みても、大阪にする必然性よりも危険性の方が高く、大阪集中も時代遅れだろう。天皇陛下をどこにいていただくかでは、遷都審議の時にも那須の御用邸が近いなどの計画があったことを考えれば、京都御所ならわかるが、実態は内陸地域を前提とすべきで大阪は論外。大阪を副都心にしたいのか、副都心をどこかに置きたいのかといえば、維新は大阪にしたいはず。これは無理だ」(自民党中堅議員)。維新は公明より厳しい企業・団体献金全面禁止を掲げているがまとまるか。
★別の議員が言う。「大阪を軸に関西の選挙区調整はどうするのか。まあ『奈良の女』が考えるのだろうが、その前に維新と自民が分裂する方が先になるのではないか」。まだまだ首相指名前も指名後もいろいろありそうだ。(K)※敬称略
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