日々読学

Since 2007年12月06日(木) ~Activated Sludge ブログ~

魚住昭 の検索結果:

●全くチェック機能の働かない最強の権力機関・検察では、不祥事続発であり、畝本直美検事総長自身も名誉棄損訴訟を抱え、そして、トドメは再審法の《改悪》

[※ 「裁かれるべきは警察、検察、裁判所 袴田事件」(週刊金曜日 1490号、2024年09月27日) ↑] (2026年08月09日[日])不祥事続出、そして、冤罪者を救わない再審法《改悪》と袴田巌さんを貶める検事総長。 全くチェック機能の働かない最強の権力機関・検察では、不祥事続発である。畝本直美検事総長自身も名誉棄損訴訟を抱え、そして、トドメは再審法の《改悪》。 hibidokugaku.hatenablog.com hibidokugaku.hatenablog.co…

●村木厚子さん《私が伝えたかったことは「検察は間違えるな」ではないんです。改ざん事件は、間違ったことを認められず、そのまま暴走したことが一番悪い。だから…》

…壮大な虚構》だった。魚住昭さん『冤罪法廷 ~特捜検察の落日~』(講談社、2010年9月第1刷)、本の帯から、《「そもそもこの事件は壮大な虚構ではないか」/ありえない面会日時、矛盾だらけの動機、作られた検事調書……/法廷で裁かれたのは被告人の「起訴事実」ではなく、検察の「不当捜査」だった。/緊急出版/「最強の捜査機関」崩壊の瞬間!》。この宣伝文句は、決してオーバーではない。壮大な冤罪。 村木厚子さん《私が伝えたかったことは「検察は間違えるな」ではないんです。改ざん事件は、間違っ…

●郵便不正事件…《起訴すべき事件を不起訴にしているか(相手が首相や大企業の幹部…)、無実の人を無理矢理起訴して有罪に仕立て上げているか(相手が庶民…)》

…ablog.com 魚住昭さん『冤罪法廷 ~特捜検察の落日~』(講談社、2010年9月第1刷)、本の帯から、《「そもそもこの事件は壮大な虚構ではないか」/ありえない面会日時、矛盾だらけの動機、作られた検事調書……/法廷で裁かれたのは被告人の「起訴事実」ではなく、検察の「不当捜査」だった。/緊急出版/「最強の捜査機関」崩壊の瞬間!》。この宣伝文句は、決してオーバーではない。壮大な冤罪。 長周新聞の【書評/『おどろきの刑事司法:“犯罪者”の作り方』 村木厚子・著】(https:/…

●魚住昭さんの著書『冤罪法廷 ~特捜検察の落日~』(2010年)の帯、《「そもそもこの事件は壮大な虚構ではないか」/ありえない面会日時、矛盾だらけの動機…》

…ablog.com 魚住昭さん『冤罪法廷 ~特捜検察の落日~』(講談社、2010年9月第1刷)、本の帯から、《「そもそもこの事件は壮大な虚構ではないか」/ありえない面会日時、矛盾だらけの動機、作られた検事調書……/法廷で裁かれたのは被告人の「起訴事実」ではなく、検察の「不当捜査」だった。/緊急出版/「最強の捜査機関」崩壊の瞬間!》。この宣伝文句は、決してオーバーではない。壮大な冤罪。 鴻上尚史さんの、東京新聞のコラム【「冤罪のでっちあげ」は放置されるから…村木厚子さんは「身の…

●郵便不正事件…《約1分の勾留質問で164日間勾留、検事の作文で作られる供述調書、証拠改竄や捏造…『おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方』(村木厚子著)》

…ている》。 そして、魚住昭さん『冤罪法廷 ~特捜検察の落日~』(講談社、2010年9月第1刷)、本の帯から、《「そもそもこの事件は壮大な虚構ではないか」/ありえない面会日時、矛盾だらけの動機、作られた検事調書……/法廷で裁かれたのは被告人の「起訴事実」ではなく、検察の「不当捜査」だった。/緊急出版/「最強の捜査機関」崩壊の瞬間!》。この宣伝文句は、決してオーバーではない。壮大な冤罪。冒頭、弘中惇一郎弁護士《「結論その1.検察ストーリーの不合理性!」/こんな出だしの最終弁論は日…

●井上薫氏「日本国民であるあなたは、捜査官が捏造した証拠に基づき死刑を執行される危険性を日々抱えたまま生きている現実を知らなければなりません」

…として動員したが、…魚住昭氏が「最高裁が手を染めた 『27億円の癒着』」(『月刊現代』平成一九年四月号)という 記事で詳細にレポートしています。…産経新聞としては、最高裁から 出る広告料金でサクラの動員費用を支払って余りあるという計算が あるらしい。ここまで来ると最高裁とマスコミの癒着ぶりは よくわかります》」 婦人公論の記事【なぜ冤罪事件は無くならない?元判事「いい加減な人はどの世界にもいるし、裁判官も同じ」袴田事件の悲劇からみる裁判官の現実/裁判官の正体-最高裁の圧力、人…

●(リテラ)【渡邉恒雄の追悼報道でマスコミが触れない裏の顔! 中曽根、児玉誉士夫、佐川急便をめぐる疑惑、汚職政治家のファミリー企業にも】

…とになる」》 (『●魚住昭さん: 読売経営者陣と本田靖春さん』) 『●魚住昭さん: 読売経営者陣と本田靖春さん』 《渡邉氏は政治部記者時代から中曽根康弘元首相ら政官界の要人たち と密接な関係を築き、社内の派閥抗争を勝ち抜いてのし上がって きた男だ。彼が実権を握って以来、読売の論調は右旋回し、 “渡邉社論”に反する記事の掲載は許されなくなった。 抵抗する記者は排除され、社内民主義は機能しなくなった》 『●本田靖春さん《渡辺さんもジャーナリストというより政界の人間ですよね。 だか…

●本田靖春さん《渡辺さんもジャーナリストというより政界の人間ですよね。だから読売でジャーナリストであろうとすると必ず上とぶつかることになる》

…とになる」》 (『●魚住昭さん: 読売経営者陣と本田靖春さん』) 2024年12月29日、ナベツネこと渡邉恒雄(渡辺恒雄)氏が亡くなった。マスコミは「好意的」なお悔やみ記事が大半を占める異常な状況だと思うが、アベ様同様、功罪の「罪」しか思い浮かばない…。 東京新聞の記事【渡辺恒雄さんは「最後の独裁者」を自認した ジャーナリスト魚住昭が見た「戦後民主主義への功罪」〈評伝〉】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/374601)、《読売新聞グループ…

●ん? 『めざまし8』の《アナウンサーが謝罪》? ? 元祖・初代大阪「ト」知事自身は謝罪無し? ? ? 《”うそ”を駆使して「相手を丸め込」む》…

…がないでしょうね。 魚住昭さん《『最後に思わずYESと言わせる最強の交渉術』(日本文芸社刊)という本がある。橋下徹氏が10年前に書いたものだ。「黒を白といわせる」レトリックや”うそ”を駆使して「相手を丸め込」む方法をかなり詳しく記している。相手を思い通り動かすには〈合法的に脅す〉〈利益を与える〉〈ひたすらお願いする〉の3通りしかない。なかでも有効なのが〈利益を与える〉で、とくに〈仮想の利益〉が重要なのだそうだ》。 『●『最後に思わずYESと言わせる最強の交渉術』を 持つ人達は…

●《黒田さんは「差別」と「戦争」を最も憎んだ。人々の幸福実現が新聞の最大の使命なら、それを最も阻害するのが差別と戦争だからだ》

…3)』 「【佐高信×魚住昭著、『だまされることの責任』】 内橋克人さん…、斎藤貴男さん…、本田靖春さんと「黒田軍団」の 黒田清さん…、久野収さん…。解説は森達也さん。「…実際には、 少年事件は凶悪化もしていないし増加もしていなかった。…戦争の 大義が捏造されたものであることがわかった…侵攻を支持せよ と主張した多くの人たちは今も何食わぬ顔をして、テレビの コメンテーター席に座っている。…NHKのETV番組改変問題… 圧力をかけた…すなわち現状は公正ではないとのバイアスをかけた…

●法的措置…《山口氏を“被害者”に仕立て上げて…伊藤さんを毀損…性被害サバイバーや社会に「沈黙」を強いる恫喝的攻撃》

…とは限りません」(…魚住昭氏)》。 《高裁、最高裁と上にいくほど、政治的になる傾向》…良い裁判官に当たることを祈るばかり。 さらに、日刊ゲンダイの同記事、《「…警察も同様で、警備・公安部門を中心とした警察官僚が官房副長官や日本版NSCの局長などに次々抜擢され、官邸中枢に深く食い込んでいる。本来は一定の距離を保つべき政権と警察・検察が近づき過ぎるのは非常に危うい。民主主義国家として極めて不健全な状態と言わざるを得ません」(…青木理氏)》。 『官邸ポリス』と監視社会・警察国家…暗…

●『「安倍晋三」大研究』(望月衣塑子&特別取材班著)読了…《「なぜ安倍さんは〈噓〉をつくのか」という…疑問…》

…で、ジャーナリストの魚住昭氏と青木理氏がレポート。「これは報道機関の自殺である!」「記事差し止めと「平壌支局」開設のただならぬ関係」「権力にすりよるメディアの腐敗体質を問う」と、古巣である共同通信の安倍政権への「忖度」を糾弾した》(pp.169-170)。アベ様の政で唯一〝うまく行っている〟メディアコントロールの先例の一つ。 《二〇年近く前のこととはいえ、現総理大臣の事務所による公職選挙法違反は、重大な問題…そしてまた、当時もいまも、大手メディアがこのことを報道しない背景には…

●なぜ〝素人〟裁判官に「死刑のスイッチ」を押させる必要があるのか、さっぱり理解不能…国は一体何を意図?

…として動員したが、…魚住昭氏が 「最高裁が手を染めた『27億円の癒着』」(『月刊現代』平成一九年 四月号)という記事で詳細にレポートしています。…産経新聞としては、 最高裁から出る広告料金でサクラの動員費用を支払って余りある という計算があるらしい。ここまで来ると最高裁とマスコミの癒着ぶりは よくわかります》 『●善良な市民には関係ない?? 死刑制度存置派驚異の8割の我国では全く揺るがず!?』 『●袴田冤罪事件を機に死刑制度の再考ができない我国』 『●「死刑のスイッチ」を強制…

●斎藤美奈子さん、《メディアの役目は「中立公正、不偏不党な報道」ではなく「権力の監視」…それ、常識》

…自身や、佐高信さんや魚住昭さん達も お願いします。そりゃぁ、針のムシロの上で、お食事も進むことでしょう」 『●「紙面や番組ではっきりと「嘘つき」…「最悪の返答」 と批判を浴びせ」る矜持もなく…民主主義の危機』 『●ヨイショ本・礼讃本『安倍晋三の真実』が伝えない、 「#選挙妨害を暴力団に発注するアベ様」という事実』 『●「「もりかけ」疑惑が晴れてもいないのに安倍晋三は3選の勢い… 公文書改ざんやメモの発見は何だった」?』 「マスコミには、瓶三さんの報じられない事実 「#選挙妨害…

●政治家失格な…アベ様の「ダーティな政治手法」「ダーティな本質」についての山岡俊介さんのスクープ

…月号)で元共同記者の魚住昭、青木理のふたりが「共同通信が握りつぶした安倍スキャンダル」と題してレポートしている。 しかし、そうはいっても、もっと決定的な証拠を提示しなければ、マスコミが動かないのも事実だった。鍵になるのは、小山自身が「これがあるからワシはつかまらん」といっていた念書の存在だった。念書の現物があれば、マスコミも動くだろう、そう考えた筆者はその後もしつこく取材を続けた。 3年前には、念書にサインしたとされる筆頭秘書の竹田の自宅を2日続けて直撃したこともある。竹田は…

●元祖?・有言実行されない大見得・啖呵《報道がそれで抑圧される、そんな例があったら私は辞める》

…後にジャーナリストの魚住昭氏が「月刊現代」(講談社)で明らかにしているのだが、そこには、放送総局長が安倍について語ったこんなセリフが出てくる。 「(安倍)先生はなかなか頭がいい。抽象的な言い方で人を攻めてきて、 いやな奴だなあと思った要素があった。ストレートに言わない要素が 一方であった。「勘ぐれ、お前」みたいな言い方をした部分もある」 「勘ぐれ、お前」──。安倍がNHK放送総局長に語ったというこの言葉は、まさに「忖度」を促す言葉ではないか。 安倍に放送内容を改ざんされたNH…

●野中広務氏、《保守政治家の本来の姿》からすれば、《自公議員や翼賛野党議員への痛烈批判》は当然

…広務 差別と権力』(魚住昭/講談社)によれば、事件が起きたのは、麻生の差別発言から約2年が経った2003年9月11日の自民党総務会。この総務会に出席した野中氏がいきなり立ち上がり、当時、政調会長としてこの会合に参加していた麻生氏に向かってこう怒鳴ったという。 「総務大臣に予定されておる麻生政調会長。あなたは大勇会の会合で『野中のような部落出身者を日本の総理にはできないわなあ』とおっしゃった。そのことを、私は大勇会の三人のメンバーに確認しました。君のような人間がわが党の政策をや…

●室井佑月さん、「安倍総理、会食のメンバーを代えてみたらいかがでしょうか?」…針のムシロで

…自身や、佐高信さんや魚住昭さん達もお願いします。 そりゃぁ、針のムシロの上で、お食事も進むことでしょう。 ================================================================================== 【https://dot.asahi.com/wa/2017072600014.html】 室井佑月「メンバー代え求む」 更新 2017/7/27 07:00 (一体会食でどんな話がなされたのだろう?(※写真…

●アベ様による血税4億円のトンチンカン・トンデモ「ミサイル避難CM広告」によるメディア買収!?

…として動員したが、…魚住昭氏が 「最高裁が手を染めた『27億円の癒着』」(『月刊現代』平成一九年 四月号)という記事で詳細にレポートしています。…産経新聞としては、 最高裁から出る広告料金でサクラの動員費用を支払って余りある という計算があるらしい。ここまで来ると最高裁とマスコミの癒着ぶりは よくわかります》 『●『官僚とメディア』読了(3/3)』 「「…産経新聞…が最高裁と共催した裁判員制度の タウンミーティングでサクラを動員…」。保坂展人元議員 (p.182、203)。「…

●「在日沖縄人」石川文洋さんの写真集『基地で平和はつくれない――石川文洋の見た辺野古』

…洋さんについての、 魚住昭さんによる記事。衆院選でもほとんど話題にならず、 争点にならない沖縄。米国侵略によるベトナム戦争取材で著名な 石川さん、今も続く米軍基地問題、どう感じておられるのだろう? いまに始まったことではないが、米兵の犯罪やオスプレイヘリパッド問題…」 『●映画『標的の村』監督・三上智恵さん、 「わずか9時間の歓喜 ~高江工事再開・民意圧殺の朝~」』 =======================================================…

●シロウト裁判官の地獄…: 「裁判員の経験を話した親しい友人にこう問われた。「人を殺したのか?」」

…動員したが、・・・ 魚住昭氏が「最高裁が手を染めた『27億円の癒着』」(『月刊現代』 平成一九年四月号)という記事で詳細にレポートしています。/ ・・・産経新聞としては、最高裁から出る広告料金でサクラの動員費用を 支払って余りあるという計算があるらしい。ここまで来ると 最高裁とマスコミの癒着ぶりはよくわかります」」 『●司法改革の暴走の流れを変えられるか?』 『●『官僚とメディア』読了(3/3)』 「「・・・産経新聞・・・が最高裁と共催した裁判員制度の タウンミーティングでサ…

●「闇社会」との関係まで疑われるとは!? アベ様、ダークすぎます

…という衝撃の記事も、魚住昭、青木理両より暴露されます。◆詳細→ http://matome.naver.jp/odai/2137095449002118801http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1306/11/news030.html 下関市には反安倍の親しい議員や友人がたくさんおりますが、地元ではとにかく悪い噂(=真実)ばかりです。 市長になった江島潔についても、安倍首相へ資金を流すための地元献金集めマシンで、愛人がいて下関市にも住んでい…

●野中広務氏「憲法があり、9条があったからだ」・・・・・・自公議員や翼賛野党議員への痛烈批判

…の『差別と日本人』や魚住昭さんの『野中広務 差別と権力』を通して、高く評価できる議員だったと思います。それと比較して、今の自公議員や翼賛野党議員のなんと低品質なことか・・・・・・。 『●「積極的平和主義」という愚: 『軍隊は人を守らない』『戦争で得たものは憲法だけ』』 『●「積極的平和主義」を愛する公明党の愚: 「軍隊は人を守らない」し、「戦争で得たものは憲法だけ」だ』 『●他人を「非戦闘地域」や戦場に行かせるのならば・・・、 平和憲法を放棄し、壊憲するのならば・・・』 『●…

●『最後に思わずYESと言わせる最強の交渉術』を持つ人達は反省してくれるでしょうか?

…「ト」知事について、魚住昭さんの『魚の目』(http://uonome.jp/)に出ていた記事【わき道をゆく第34回 YESとは言えない交渉術】(http://uonome.jp/article/uozumi-wakimichi/2776)。 一国の首相が歴史修正主義者なんてことになると、国際的な大恥である。「安倍晋三首相が従軍慰安婦問題をめぐり旧日本軍の関与と強制性を認めた1993年の河野談話を継承する方針を示した。だが日本の歴史認識に対する国際社会の不信が消えたわけではな…

●そりゃ、「老残」でしょ ~石原慎太郎・森喜朗・米倉弘昌・渡辺恒雄の各氏のことです~

…了(2/2)』 『●魚住昭さん: 読売経営者陣と本田靖春さん』 『●『渡辺恒雄 脳内解析 ナベツネだもの』読了』 『●相変わらずの下品さ』 『●『運命の人』余話 ~あるフィクサー的政〝界〟記者の反論~』 『●我が身を省みらずに遠吠えする元新聞記者らしき人と 校長の検閲に喝采を送る元弁護士らしき人のイサカイ』 『●確信犯? ノー天気? 猛毒法に、 座長・渡辺恒雄読売新聞グループ本社会長は断言「・・・賛成だ」』 『●内閣法制局、NHK、秘密保護法、消費税増税・・・、 「肝いり人事…

●「NHKと安倍自民党」 『週刊金曜日』(2014年2月14日号、979号)について

…ブログ主のお薦めは、魚住昭さん【田母神語録から読み解く 安倍晋三首相の『美しい国』 危うい尖閣沖開戦と日本帝国主義】と【大村アスカの政治時評/取材してるのに報じないのは報道機関の役割放棄ってこと NHKにジャーナリズムなし】。************************************************************************************■①『週刊金曜日』(2014年2月14日号、979号) / 「NHKと安倍自民党 〝お…

●(侵略)「軍の正体」と「不戦の誓い」: 先の戦争でもそれが身に染みていない人々

魚住昭さんの『魚の目』(http://uonome.jp/)に出ていた記事【わき道をゆく第39回 女子大生に伝える"倒錯"】(http://uonome.jp/article/uozumi-wakimichi/2801)。 戦争できる国の軍隊(http://blog.goo.ne.jp/activated-sludge/e/7408a0a5477439ac334576823e23618c)の姿は、例えば、以下の通り。 『●「人道なんてなかった」頃の「戦争できる国」の現実』 自…

●書籍紹介『20人の識者がみた 「小沢事件」 の真実 捜査権力とメディアの共犯関係を問う』

…分になります。 『●魚住昭さんが記者生命をかけて断言 ~小沢一郎氏関連裁判~』 『●小沢裁判、終わりの始まり?』 『●小沢裁判、検察の問題であると同時に、癒着したマスコミの問題』================================================================================【http://www.news-pj.net/npj/kimura/20130814-ozawajiken.html】2013.8.14「時…

●「国民の6割が脱原発を望んでいるというのに自民党が大勝した理由」

魚住昭さんの『魚の目』(http://uonome.jp/)に出ていた記事(http://uonome.jp/article/uozumi-wakimichi/2722)。 「国民の6割が脱原発を望んでいるというのに自民党が大勝した理由」って何だ? 自公支持者は、「原発無反省、原発推進」、「公約無視、ウソツキTPP推進」、「戦争するための壊憲」・・・いまの現状をどう見ているのでしょう? 『●山岡俊介さんによる反原発若手〝活動家〟インタビュー』 『●東京電力人災以降も、原発推進…

●冤罪(その1/2): どんな力学が働いているのか?

…真須美)氏について。魚住昭さんの『魚の目』(http://uonome.jp/)に出ていた守大助氏の冤罪に関する一連の記事(http://uonome.jp/article/uozumi-wakimichi/2677、http://uonome.jp/article/uozumi-wakimichi/2692、http://uonome.jp/category/article/uozumi-wakimichi)で、こちらはまだ継続中。 和歌山毒カレー事件の林眞須美(林真須美)…