日々読学

Since 2007年12月06日(木) ~Activated Sludge ブログ~

斎藤貴男 の検索結果:

●ドサクサ壊憲…《殺し合いを強いられる側が狂った火事場泥棒のシナリオに乗ってしまったら、取り返しのつかないことに》(斎藤貴男さん)

…刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/狂った火事場ドロボーたちのシナリオに乗ってはいけない】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/272177)。 《憲法を改正して「緊急事態条項」を新設することに「賛成」と回答した人は65・8%で、「反対」の3倍近くに達した――。産経新聞とFNN(フジニュースネットワーク)が11、12の両日に行った合同世論調査の結果だ。恐れていた事態が招かれつつある。実施主体の特性…

●《新型コロナウイルス禍の対応に尽力している政府は絶対の正義で、社会防衛の前には人一人の命ごとき取るに足らないとでも言いたげ…》

…刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/非常時だからこそ問われる 政権の正統性と為政者の人間性】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/271532)。 《森友学園問題で公文書の改竄に関わり自殺した財務省近畿財務局の赤木俊夫さん(当時54)の遺書や手記が、早くも忘れられてしまいつつある。新型コロナウイルス禍の対応に尽力している政府は絶対の正義で、社会防衛の前には人一人の命ごとき取るに足らないとでも言いた…

●【【私説・論説室から】難局と指導者の態度】《これまで…決して責任を取らなかった首相である。コロナ禍ではどんな責任を取るのだろう》

…『国民のしつけ方』(斎藤貴男著、インターナショナル新書010)…《それは調査報道…「番犬(ウォッチ・ドッグ)」としての役割》↑]日刊スポーツのコラム【政界地獄耳/危機に取り組む自治体の覚悟とは…】(https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202004140000060.html)。 《★だが、あてにならない政府よりもずっと国民のことを考え、丁寧に説明して安心してもらおうと危機を乗り越える覚悟の体制…

●デマ・ウソ吐きはどっち? 《雇用調整助成金…構造的欠陥があり、誰もが受け取れる「休業補償」という仕組みにはまったくなっていない》

…『国民のしつけ方』(斎藤貴男著、インターナショナル新書010)…《それは調査報道…「番犬(ウォッチ・ドッグ)」としての役割》↑]リテラの二つの記事【厚労省が「“出勤者7割減”は休業補償ないと不可能」という批判をデマ呼ばわり! お粗末な雇用調整助成金を理由に“補償ある”と言い張る厚顔】(https://lite-ra.com/2020/04/post-5368.html)と、【安倍首相が「休業補償は世界に例がない」「わが国の支援は世界で最も手厚い」と強弁! その嘘を改めて徹底検…

●斎藤貴男さん《片や、アリの這い出る隙もない監視社会で、生産性と消費の虜としてのみ生かされる私たち。一方では道義心のかけらもなく…》

…刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/ウソウソウソ…恥を知らない“無敵の人”に監視される我々】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/269519)。日刊スポーツのコラム【政界地獄耳/「口頭決裁OK」森法相を糾弾せよ】(https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202002270000068.html)。 《片や、アリの這い…

●《耳目を引く策を打ち出し、手なずけたマスメディアやSNSを駆使して「世論」を作り出せば、愚策も「英断」となり、支持率は上がる》…

…ということだ》 『●斎藤貴男著『決定版 消費税のカラクリ』…消費税制は《いかに 不公正で…「魔法の杖」》かを指弾した《警世の書》』 あ~ドアホノミクス。無能無為無策な政権。 日刊ゲンダイの記事【安倍政権がコロナ対策で出資 大企業の内部留保は463兆円】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/271405)によると、《大企業よりも中小企業に手を差し伸べる方が先だろう。…大企業は政府が資金を融資しなくてもすでに十分なたく…

●《WHOは「検査、検査、検査、疑わしければすべて検査。そして、隔離」と強調》…以降、ニッポンは何をやっていたか? 《賭け》?

…くことやら…。 『●斎藤貴男さん《こうまでわかりやすく、アホらし過ぎる現実を 突き付けられて、それでも騒然とならない日本社会…》』 もう数週間前の映像ですが、是非、下記をご覧ください。《デモクラシータイムス…WHOは「検査、検査、検査、疑わしければすべて検査。そして、隔離」と強調しています。しかし、日本では、検査は進まず、実は蔓延していても、どこが感染の集積地かもよくわからい。東京都は必要な検査を拒否し、その結果、発表される新感染者は海外からの渡航者に集中しています。しかし、…

●ニッポンでは一年で《危機乗り越え》は無理でしょ? #COVID19 の危険な《アンダーコントロール》演出に最早世界は騙されない

…『国民のしつけ方』(斎藤貴男著、インターナショナル新書010)…《それは調査報道…「番犬(ウォッチ・ドッグ)」としての役割》↑]日刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/おぞましい2022年東京・北京ダブル五輪より速やかに辞退を】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/270864)。 《安倍首相は速やかに、東京五輪の開催を辞退したい旨の政府声明を出すとともに、自らしなければならない。…ただ、その場合も…

●東電核発電人災から9年: 金(カネ)色の五つの輪《オリンピック聖火リレーを前に「福島はオリンピックどごでねぇ」》

…を担ぐ議員達』 『●斎藤貴男さん【ジャパンライフと政界、マスコミ、警察の結託… 腐った構造】《腐り切った構造は世代を超えて受け継がれ…》』 『●「桜を見る会」税金接待…《稲田氏や萩生田氏、世耕氏 といった安倍首相の側近議員たちも…招待し、もてなしていた》』 『●「桜を見る会」税金接待というアベ様模倣犯・世耕弘成経産相 …関西電力〝濁流〟問題でも《関電受注企業から献金》』=====================================================【…

●ニューオータニ東京支配人《宴会の場合、見積書、明細書、領収証は必ず主催者にお渡しし、ホテルでも7年間保管している》

…そこからです。 『●斎藤貴男さんからアベ様へ…《何もかもを白状して退陣し、 表舞台から消え去ることだ。それが一番、日本のためになる》』 「【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/「桜を見る会」で安倍首相を 刑事告発した理由】…《私は大要、こんなことを話した。 「日本の社会は安倍さんに破壊されてしまった。権力や巨大資本に近い 人間は何をしても許され、そうでない者は何も許されない。内閣府の 国策『ソサエティー5・0』が実現すれば、私たちの全行動は監視され、 生き方まで誘導されるように…

●麻生太郎氏…《誰も誤解など生じていない。間違っているのに誤解と言い張っているだけで謝罪にも訂正にもなっていない》

…だ人々の責任』 『●斎藤貴男さん「家柄だけのボンボン爺さんのチョイ悪ぶりっ子 ほどみっともないものはない。恥を知ろう…」』 もう書き飽きたけれども…まだ、副総理兼財務相、そして、国会議員で居ることに心底呆れる。福岡の恥。 『●確信犯なナチス擁護…ウルトラ差別主義者・麻生太郎殿の その体質は野中広務氏による大叱責でも変わらず』 『●炭坑王一族の末裔による凄まじいまでの暴言・差別意識』 『●『野中広務 差別と権力』読了(2/3)』 「「永田町ほど差別意識の強い世界」(※2) はな…

●斎藤貴男さん《こうまでわかりやすく、アホらし過ぎる現実を突き付けられて、それでも騒然とならない日本社会…》

[※ 斎藤貴男著『決定版 消費税のカラクリ』(ちくま文庫) 筑摩書房(http://www.chikumashobo.co.jp/photo/book/large/9784480436023.jpg)↑]日刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/消費税が導入されてから国の借金は急増しているアホらしさ】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/266706)。 《こうまでわかりやすく、アホらし過ぎる現実を突…

●最悪な税制・消費税制30年…《弱い者いじめができなければ生き残れない社会は、消費税によっても形成された》

[※ 斎藤貴男著『決定版 消費税のカラクリ』(ちくま文庫) 筑摩書房(http://www.chikumashobo.co.jp/photo/book/large/9784480436023.jpg)↑]webronzaの記事【斎藤貴男/消費税の悪魔性 仕入れ税額控除の許されない実態/あまりにも複雑で一般に理解されていない消費税。リテラシーを高めない単なる金ヅルに】(https://webronza.asahi.com/politics/articles/2019102100…

●斎藤貴男さん【ジャパンライフと政界、マスコミ、警察の結託…腐った構造】《腐り切った構造は世代を超えて受け継がれ…》

…刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/ジャパンライフと政界、マスコミ、警察の結託…腐った構造】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/265995)。 《腐り切った構造は世代を超えて受け継がれ、発酵を重ねて、ついには汚物そのものになり果てた。カネのためなら誰も彼もが魂までも売り飛ばす。日本は汚物である》。 『●《オーストラリア各紙は黒塗り紙面で「政府があなたから真実を 遠ざけるとき、何を隠しているのか…

●《オーストラリア各紙は黒塗り紙面で「政府があなたから真実を遠ざけるとき、何を隠しているのか?」と読者に問い掛けた》

…削減に他ならない》(斎藤貴男さん)』 ===================================================== 【https://www.tokyo-np.co.jp/article/column/ronsetu/CK2019110602000160.html】 【私説・論説室から】 豪メディアの連帯 2019年11月6日 ある朝、各新聞社が一斉に、一面記事のほとんどを黒く塗りつぶして発行したら、読者の皆さんは何ごとかと驚くに違いない。そんな…

●ジャパンライフへの《あからさまな調査潰し》《政治圧力で立入検査》潰し…《政治家案件》と認識した上での判断!?

…在していた》。 『●斎藤貴男さんからアベ様へ…《何もかもを白状して退陣し、 表舞台から消え去ることだ。それが一番、日本のためになる》』 《爆弾級の事実》…《消費者庁が政治圧力で立入検査などを取りやめていた》。(斎藤貴男さん)アベ様は《何もかもを白状して退陣し、表舞台から消え去ることだ。それが一番、日本のためになる》《日本の社会は安倍さんに破壊されてしまった。…あのような権力者には一刻も早く辞めてもらわないことには恐ろしすぎる》。 『●アベ様は、ジャパンライフの元会長らのどこら…

●斎藤貴男さんからアベ様へ…《何もかもを白状して退陣し、表舞台から消え去ることだ。それが一番、日本のためになる》

…『国民のしつけ方』(斎藤貴男著、インターナショナル新書010)…《それは調査報道…「番犬(ウォッチ・ドッグ)」としての役割》↑] 日刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/「桜を見る会」で安倍首相を刑事告発した理由】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/265293)。 《私は大要、こんなことを話した。「日本の社会は安倍さんに破壊されてしまった。権力や巨大資本に近い人間は何をしても許され、そうでない者…

●《在職最長2886日》だってさ! メディアコントロール・超監視社会を含め負のレガシー山積という醜悪な長期独裁政権

…は雨男」…》』 「【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/日本はもはや国の体をなして いないことを実感した1カ月】…《悲しくて、情けなくて やりきれない。なんでこんな手合いが首相なのか。あり得ないだろう、 普通》《日本はアベに破壊された。どいつもこいつも上しか見ない ヒラメになり下がり、人心も荒廃しきった。もう手遅れだ》。 とっくに《日本はアベに破壊された》悲惨な国。同じ週のコラムで、 鈴木耕さんも同じ感想。《安倍首相が率いる内閣という 政治システムが、最初から汚臭漂うドブの中に…

●トドメのサクラ…《菅原一秀…河井克行…公職選挙法違反容疑…萩生田光一…「身の丈…」…河野太郎…「私は雨男」…》

…刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/日本はもはや国の体をなしていないことを実感した1カ月】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/264592)。 《この国の社会はもはや、社会としての体をなしていない。もともと小泉純一郎政権の新自由主義“改革”で危なくなっていたところを、アベシンゾーによって何もかもブチ壊されてしまった。この1カ月間だけでも――。》 『●アベ様お得意の《政治の私物化》の極致…《「桜を…

●金子勝さん「安倍さん関連は検察も警察も一切動かない」「まるで犯罪者集団。泥棒だらけ」「来年は泥棒しませ~ん」

…メインディッシュには斎藤貴男さん登場。もちろん、「消費税のカラクリ」。消費税…《自分よりも弱い立場の取引先に負担を回し、そうされた者はさらに弱い取引先に……最も弱い者が破滅する》。アベ様のニッポンはそんな社会を目指しています。 ===================================================== 【https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/20191115000…

●《人材の宝庫》のはずが…《「経産省内閣」と揶揄される安倍政権は歴史に残る犯罪者集団と言われても仕方あるまい》

…刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/ 安倍政権がやりたいのはただひとつ「差別」ではないのか】」 『●アベ様独裁・人治主義国家…《末期症状》《もはや始末に 負えない》となって一体何年たつのだろうか…』 「日刊ゲンダイのコラム【金子勝の「天下の逆襲」/ 情報吸い上げザル管理…二重にタチの悪い独裁国家化が進む】」 『●《稲田朋美…世耕弘成…安倍側近が…関電受注企業から献金… 証人喚問を含め、国会の場で徹底的に調査するほかない》』 「日刊ゲンダイのコラム【金子勝の「…

●消費税…《自分よりも弱い立場の取引先に負担を回し、そうされた者はさらに弱い取引先に……最も弱い者が破滅する》…

[※ 斎藤貴男著『決定版 消費税のカラクリ』(ちくま文庫) 筑摩書房(http://www.chikumashobo.co.jp/photo/book/large/9784480436023.jpg)↑] 斎藤貴男さんによる、WebRonzaの記事【結局、弱い者が負担を強いられる弱肉強食の消費税/デフレ経済で崩れた消費税は消費者が負担するというストーリー。しわ寄せはどこに?】(https://webronza.asahi.com/politics/articles/20190…

●萩生田光一文科相「身の丈入試」…《権力に近くない家庭の子どもは、みんなあの連中の奴隷か私兵にされてしまう》

…刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/英語民間試験の導入でついに現実となった優生学的教育制度】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/263918)。 《萩生田光一文部科学相の暴言…「身の丈に合わせて頑張ってもらえば」…。直ちに連想したのは、1990年代末の取材だ。私は拙著「機会不平等」に書く目的で、それまで教育課程審議会の会長だった作家の三浦朱門氏(故人)に会っていた…「…非才、無才には、せめて実直…

●《安田純平さん…外務省にパスポート発給を拒否され、日本という柵の中に閉じ込められ…「自由はまだ奪われたままです」》

…●自己責任論な人々…斎藤貴男さん「いざ自分の命が絶たれる時に、 己がどういう人間だったかを理解できる」』 『●「何が起きたのか、可能な限り説明することが私の責任」 …その責任を果たしつつある安田純平さん』 《シリアで3年4カ月間拘束された》安田純平さん、2018年10月に無事に解放されてから約1年。相も変らぬ「自己責任論」な人々によるイチャモン・中傷。そして、いま、パスポート発給拒否という外務省・国による嫌がらせを受けている。《日本という柵の中に閉じ込められている。「自由はま…

●《消費税が抱える根源的な問題》はなにか? 《常に弱い立場の側がより重い負担を強いられる》最悪な消費税制…

[※ 斎藤貴男著『決定版 消費税のカラクリ』(ちくま文庫) 筑摩書房(http://www.chikumashobo.co.jp/photo/book/large/9784480436023.jpg)↑] 斎藤貴男さんによる、webronzaの記事【政府やメディアが刷り込んだ“消費税の目的”の嘘/“社会保障の充実と安定化”のための増税という謳い文句とは正反対の現実 斎藤貴男】(https://webronza.asahi.com/politics/articles/20190…

●悍ましき《大増税か安楽死の推進か…「尊厳死」の議論の本質が、社会保障費の削減に他ならない》(斎藤貴男さん)

[斎藤貴男著『決定版 消費税のカラクリ』(ちくま文庫) 筑摩書房↑] 日刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/この政権の企みは消費税のさらなる大増税か安楽死の推進か】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/262957)。 《消費税がまた増税された。大義名分だった“社会保障の充実”など真っ赤な嘘。政府は今後も社会的弱者を片っ端から切り捨て、滅ぼしていく。では先々はどうか。私見だが、ごく近い将来、私たち…

●《常に弱い立場の側がより重い負担を強いられる》最悪な消費税制…《これほど不公平かつ不公正なイカサマ税制もない》

[斎藤貴男著『決定版 消費税のカラクリ』(ちくま文庫) 筑摩書房↑] 【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/消費税批判を巡り大新聞がケンカを買ってくれることを望む】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/262224)。 《②市場原理で価格が決定される自由主義経済の下では、常に弱い立場の側がより重い負担を強いられる税であること》。 『●「この27年間の変化は法人税が9兆円… 所得税が4兆円減り、消費税が14兆円増えたこ…

●《権力にとって、これほど便利で御しやすい低能メディアも、国民も珍しい…一刻も早く立て直さなければ、本当に危険》

…『国民のしつけ方』(斎藤貴男著、インターナショナル新書010)…《それは調査報道…「番犬(ウォッチ・ドッグ)」としての役割》↑] 日刊ゲンダイの書評【本の森/「記者と国家」西山太吉著】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/261476)。 日刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/「差別」を「愛国心」と取り違えたとき人間の本質が変わる】(https://www.nikkan-gendai.com/ar…

●《安倍政権がやりたいのはただひとつ「差別」ではないのか》…《政府が仕掛けた日韓問題は日本の文化に影響》…

…ないのだろうか》? 斎藤貴男さんの仰るように、《日本は差別を外交に優先》《安倍政権がやりたいのはただひとつ「差別」ではないのか》…それは、多大に、《政府が仕掛けた日韓問題は日本の文化に影響》している。 『●「取締役レベルで決定した確信犯的」ヘイト企画・ 「差別ビジネス」のツケ…これで幕引きでいいのですか?』 小学館もどうやら、新潮社と同じになり下がったのね。新潮社同様、「差別ビジネス」に堕ちた訳だ。そして、そこに群がるヘイトな人々、その醜悪な図。 リテラの別の記事【週刊ポスト…

●斎藤貴男著『決定版 消費税のカラクリ』…消費税制は《いかに不公正で…「魔法の杖」》かを指弾した《警世の書》

[斎藤貴男著『決定版 消費税のカラクリ』(ちくま文庫) 筑摩書房(http://www.chikumashobo.co.jp/photo/book/large/9784480436023.jpg)↑] 日刊ゲンダイの書評【「決定版 消費税のカラクリ」斎藤貴男著】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/261345)。 《秋に増税が予定されている消費税が、実はいかに不公正で、権力者の利権を無限に生み続ける「魔法の杖」で…