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…メリットがあった》(アクセスジャーナル)ことが明らかになれば、この人事は吹き飛ぶ。《裏金関与2氏起用》など、いずれにしろ、この国は、本当に救いようがない状態。 (リテラ)《また、大阪11区で当選した中司宏氏は、枚方市長時代の2005年に枚方市が発注した清掃工場建設工事の入札で特定の企業が工事を落札できるようにしたとして、2007年に大阪地検が競売入札妨害罪で逮捕・起訴。2009年に大阪地裁は懲役1年6か月、執行猶予3年の有罪判決を言い渡し、2013年に最高裁で上告が棄却され有…
…010年3月26日のアクセスジャーナル【大阪地検特捜部が、再度、民主党代議士狙って無理筋捜査】《大阪地検特捜部が手がけた障害団体向けのDM不正融資事件、当初、石井一・牧義夫両民主党国会議員を狙っていたと思われるが、「泰山鳴動してネズミ一匹」どころか、そのネズミとされる村木厚子・元厚労省局長(冒頭写真。ただし容疑当時は課長)の公判では「無罪」証言が続出し、まさに政治家逮捕のための“捨て石”にされた様相だ。だが、「正義の検察」からすれば、政治家逮捕のためには“捨て石”は許されるよ…
…』 (山岡俊介さん『アクセスジャーナル』) 【鶴保庸介沖縄・北方相にも重大疑惑】《「安倍一強」 体制の奢り故か…鶴保庸介内閣府特命担当相(和歌山選挙区。 参議院議員。当選4回)にも重要問題が浮上して来ている》 『●アベ様ご夫妻…そして、《それ以外でも自民党は相当ひどい… 無知識、無教養、差別思想、時代錯誤が露呈》』 【政界地獄耳/差別意識、献金まみれ…相当ひどい自民党】 《国会の予算委員会では森友・加計学園疑惑について野党の厳しい 追及が始まるが、それ以外でも自民党は相当ひど…
…健二さん写真展』 「アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事…。 原発の安全神話に早くから批判の目を向けてきた樋口健二さん。 下請け原発労働者の被曝問題にも早くから取り組んでおられた。 そのような被曝労働や労働者なくして成り立たない社会や 原発労働環境の異常さ」 《「私は原発建設から、崩される風土、反原発運動、核燃料輸送、 原発被曝労働者、原発下請け労働者、東海村JCO 臨界事故、 福島原発崩壊を写真で記録した。その集大成の写真展としたい」 (写真展開催にあたっての樋口氏のコメ…
…)』 別件ですが、…アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【<主張>“生涯弁護人”は正義の味方か!?】(https://access-journal.jp/63465)によると、《弘中惇一郎弁護士(76)がつい最近出した書籍が話題を呼んでいる…。同じく著名な弁護士なら、弱者保護を主張し、死刑が求刑された事件の刑事弁護を数多く担当する安田好弘弁護士(74)の方がはるかに“正義の味方”と感じる。安田弁護士には、武富士に訴えられた記事で弁護してもらい、反訴して武富士側は認諾し本紙・…
…健二さん写真展』 「アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事…。 原発の安全神話に早くから批判の目を向けてきた樋口健二さん。 下請け原発労働者の被爆問題にも早くから取り組んでおられた。 そのような被爆労働や労働者なくして成り立たない社会や 原発労働環境の異常さ」 《「私は原発建設から、崩される風土、反原発運動、核燃料輸送、 原発被曝労働者、原発下請け労働者、東海村JCO 臨界事故、 福島原発崩壊を写真で記録した。その集大成の写真展としたい」 (写真展開催にあたっての樋口氏のコメ…
…ラメにも程がある。 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【<記事紹介> 「広島ヤクザ最高幹部が『河井案里事件』の闇関与を激白!」 (『アサ芸』4月1日号)】…。日刊ゲンダイの【河井事件黒幕は 安倍氏と二階氏?ヤクザ幹部“アサ芸砲”告発】」 『●バカの祭典の《開催に反対する人たちのことを「反日的」などと と攻撃》…〝反日的〟なヒトという悪罵を投げつけられるべきはアベ様ら』 「【安倍晋三が櫻井よしことの対談で「反日的な人たちがオリンピック 開催に反対」と暴言! 4年前の「こんな…
…044.html)。アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【<主張>再々登板説が出るなか問う――コロナ対策失敗のA級戦犯に従った安倍前首相は同罪】(https://access-journal.jp/58846)。東京新聞の記事【高橋参与の緊急事態宣言は「屁みたいな」もの…加藤官房長官「個人の発信」と注意、確認しない考え】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/106242)。 《(2021年5月2日)…その上で「検査にしても医療資源にしても今…
…05月15日[土])アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【<主張>「桜」の安倍前首相公設秘書、私設秘書で復職の意味】(https://access-journal.jp/58444)。 《執行猶予刑なら執行猶予期間が明けるまでさすがに復職させられないが、罰金刑だったので罰金を納付したらそれで公設秘書は我々の税金で賄われるが、私設秘書なら復職させて何が問題? との見方もあるかも知れないが、大いに問題だ。まず、罰金刑もリッパな有罪であり、いわゆる「前科」が付いたわけだ。その前科…
…ラメにも程がある。 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【<記事紹介>「広島ヤクザ最高幹部が『河井案里事件』の闇関与を激白!」(『アサ芸』4月1日号)】(https://access-journal.jp/57627)によると、《今回の『アサ芸』での最高幹部の激白で、これら本紙記事の信ぴょう性が裏づけられた格好だ。それにしても、今回証言の最大の見どころは、河井事件前、この眞田会長を介して、この地元最高幹部に、案里被告の立候補・当選で、落選の憂き目にあった溝手顕正参議院議員(…
…色ニッポンだぁ~。 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【組織委会長辞任でもーー森元首相が今後もスポーツ界に権力を振るい続けるために設立した!?「日本スポーツレガシーコミッション」】(https://access-journal.jp/56989)によると、《これでようやく元首相の政治力を利用し、スポーツ界で利権も絡めて権力を振るう団体がなくなりほっとしたかと思えば、とんでもなかった。なおも森氏は公益財団法人「日本スポーツ協会」最高顧問、一般財団法人「日本トップリーグ連携機…
…受け取っていた》。 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【「菅首相長男、総務省幹部接待問題の本丸」】(https://access-journal.jp/56773)によると、《「東北新社」(2329。JQ。東京都港区)の社員である菅首相の長男・菅正剛氏が、昨年10月~12月にかけ、ナンバー2の谷脇康彦氏ら総務省幹部4人を個々に高級料亭などで接待していた問題――東北新社の売上の4分の1ほどが衛星放送事業で、同事業の許認可権を持つのが総務省。菅首相は元総務大臣(06年9月~0…
… 情けない検察…。 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【<主張>「桜」前夜祭疑惑、安倍前首相の不起訴(嫌疑不十分)の意味】(https://access-journal.jp/55775)によると、《本紙既報通り、菅首相、検察、大手マスコミ間で出来レースだったのではないかと思わざるを得ない、予想通りの結果だ。そうれはそうだろう。一口に不起訴といっても、「嫌疑無し」「嫌疑不十分」、「起訴猶予」の3種類ある。安倍前首相の「嫌疑不十分」とは、自身も不記載のことを知っていた、ある…
…見方もあるようだ。 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【安倍前首相狙いのはずがーー東京地検が、亀井氏も無理で吉川元農相にシフト!?】(https://access-journal.jp/54916)によると、《これだけ見れば、安倍晋三前首相の「桜」捜査の渦中、なぜ、こんな捜査も、と思われる読者もいるかも知れないが、そもそも特捜部はあの河井夫婦の買収事件で配られた約2900万円の資金元ではないかとして、今年7月にアキタを家宅捜索しており…その後も捜査も進めるなかで今回の疑惑…
…を提出していた》。 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【菅首相が安倍切り!? 安倍前首相、「桜」公選法違反(寄付)でここに来て捜査の真相】(https://access-journal.jp/54518)によると、《なぜ、今ごろになって特捜部が動き出したのだろうか。林検事総長が職務怠慢で「検察官適格審査会」に罷免申し立てされケツに火がついたからとか、川上陽子法務大臣(岸田派)が次期衆議院選挙(広島3区)で岸田派が出るべきところ公明党が独自候補を立てたことに激怒してなどの見…
…ならないだろう》」 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【体調万全!? でポスト菅の声もーー安倍前首相が山口に帰省、墓参りに】(https://access-journal.jp/54019)によると、《体調不良で政権を投げ出した安倍晋三前首相だが、妙に元気だ。辞任直後の9月28日に開かれた自分がかつて所属していた自民党最派閥・細田派の政治資金パーティーに出席。同派閥は有力な次期首相候補がいないなか元気な姿を見せたものだから、早くも同派閥会長復帰待望論が出ている。そうかと思…
…たんでしょうかね? アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【【安倍前首相の意向か――二階幹事長が林芳正氏潰し。「山口3区から出たら除名!」と恫喝】(https://access-journal.jp/53512)によると、《先の自民党総裁選では、幹事長続投が決まった二階俊博氏率いる二階派を中心に主要派閥が結束、自民党党員投票を実施しないという非民主的方法で、安倍晋三前政権の「継承」を唱える菅義偉氏を支持し、菅政権を誕生させたのはご存じの通り。その二階幹事長のまた主導により、先…
…。 以前も引用した、アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【安倍首相、辞任の真相ーー河井夫婦1・5億円一部還流疑惑に新展開】…《ところが本紙の元には、こんな情報が入って来た。「当初、官邸側は慶応大学病院に診断書を出してもらい、それを公表するつもりだった。記者会見に医者同席の案もあった。ところが、大学病院側は拒否。なぜなら、潰瘍性大腸炎は再発しておらず、ストレスから来る一時的な症状悪化に過ぎないから。いくら何でも“虚偽診断”はできないと。そして、実は慶応大学首脳は、“病気を政治…
…とが急務である》。 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【ジャパンライフ元会長逮捕――なぜ、この時期か? 深い政官との癒着】(https://access-journal.jp/53308)によると、《だが、ジャパンライフと政官とのつきあいはそんなものではない。近年だと、今回の菅内閣で官房長官に就いた加藤勝信代議士が厚労相時代に山口被告と会食したり、政調会長に就いた下村博文元文科相が政治献金を受けているが、過去を遡れば福田赳夫、中曽根康弘、小渕恵三、森喜朗の歴代首相も献金を…
…の。 山岡俊介さんのアクセスジャーナルの記事【安倍政権に利権話まで繋いだ疑惑人物――その今井首相秘書官さえ菅新政権で留任!?】(https://access-journal.jp/53126)によると、《その菅氏が、「安倍政治継承」…を掲げていることはご存じの通り。だが、安倍「経産省内閣」とも揶揄され、コロナ対応でも、コロナ対策より経済を優先する経産省の意向を汲んだ同省出身の今井尚哉首相秘書官…ら官邸側が「Go To キャンペーン」を忖度、強行。全国に新たなコロナ感染者を拡大…
…はとても思えない。 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【安倍首相、辞任の真相ーー河井夫婦1・5億円一部還流疑惑に新展開】(https://access-journal.jp/53069)によると、《8月28日の記者会見時の安倍首相自身の説明によれば、辞任表明したのは、持病の潰瘍性大腸が再発したためとされる。ところが本紙の元には、こんな情報が入って来た。「当初、官邸側は慶応大学病院に診断書を出してもらい、それを公表するつもりだった。記者会見に医者同席の案もあった。ところが、…
…》。 山岡俊介さんのアクセスジャーナルの【IR汚職――偽証依頼事件の黒幕か(2)】(https://access-journal.jp/52832)によると、《衆議院議員・秋元司被告のIR汚職に絡む偽証依頼(組織犯罪処罰法違反の証人等買収)で3人が逮捕された事件の黒幕につき、続報する。…7日朝刊で「毎日」が、この家宅捜索した都内ビルに入居するコンサルタント代表自身が、今回、偽証依頼で逮捕された3人の内の宮武和寛容疑者と一緒に、今年6月上旬、那覇市内のホテルで仲里勝憲被告(贈賄…
…)↑]山岡俊介さんのアクセスジャーナルの記事【ハワイ豪邸の原資は!? IR汚職の偽証依頼で逮捕ーー安倍首相夫婦と写真の、元マルチ仮想通貨詐偽疑惑会社代表】(https://access-journal.jp/52755)。田部祥太氏による、リテラの記事【安倍昭恵夫人のウズハウス出資者を東京地検特捜部がIR汚職に絡んで逮捕! 「桜を見る会」にも特別扱いで参加していたマルチ経営者】(https://lite-ra.com/2020/08/post-5559.html)。 《いまさ…
…か! 山岡俊介さんのアクセスジャーナルの【<書籍紹介>『PCR検査を巡る攻防ーー見えざるウイルスの、見えざる戦い』(著者・木村浩一郎。リーダーズノート出版)】(https://access-journal.jp/52646)によると、《安倍首相は「緊急事態宣言」が解除された5月25日、記者会見で、「わずか1カ月半で今回の流行はほぼ収束させることができた。日本モデルは世界の模範だ」と語っていたが、昨日の新たな感染者は全国で981人、東京で366人と、共に2日連続で過去最多を更新…
…惑に食い込んでいる「アクセスジャーナル」が最初に書き、その後、「週刊朝日」(朝日新聞出版)のオンライン限定記事も事情聴取を受けた県議のこんなコメントを掲載した。「案里容疑者の選挙に自民党本部から1億5千万円の資金が出た時でした。私がお連れした方ともう一人の総理秘書官が、キャリーケースを持参してきていた。宿泊もしなかったはずなのに、どうしてそんな荷物が必要なのかと不思議でした。検事から事情聴取を受けたとき、雑談で総理秘書官のキャリーケースのことを話したら『何が入っていたか見てい…
…とも呼ばれている。 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの【<記事紹介>「コロナにかこつけ予算分捕り 甘い汁を吸う政府御用達企業」(『ベルダ』7月号。本紙・山岡)】(https://access-journal.jp/52257)によると、《同記事で一番いいたいことは「電通」を中心とする政府御用達企業のことというより、今回のコロナ禍対策と称して我々国民の貴重な血税を無駄遣いするのは、安倍内閣が経済産業省主導で「経産省内閣」とも揶揄されている事実。コロナ禍対策として出て来、過大な中…
…様の私怨に利活用。 アクセスジャーナルの山岡俊介さんの記事【<記事紹介>「1億5000万円を配った安倍は共犯だ」(『サンデー毎日』7月5日号)】(https://access-journal.jp/52201)によると、《最大のポイントは、同記事中でもコメントのかたちで紹介されているように、「地元とのつながりは薄く、人望もない」(同記事より)案理容疑者が、買収容疑があった19年の参議院選挙候補になったのは、「案里氏ありきではなく、(同選挙で落選した)“溝手(顕正)潰し”ありき…
…は、ネットメディア「アクセスジャーナル」を主宰する山岡俊介氏。権力の不正や企業のスキャンダルを中心に取材・執筆活動を続けているジャーナリストで、安倍首相の下関の自宅や地元事務所に火炎瓶が投げ込まれた事件の裏を掘り返したスクープは、ネット上でも「#ケチって火炎瓶」として大きな話題になった。 その山岡氏が大手消費者金融の武富士から盗聴されていたことを知ったのは、2002年。当時の武富士は、創業者である武井保雄会長がワンマン支配しており、悪質な取り立てや社員のブラック労働、裏社会と…
…て、こう漏らす。「『アクセスジャーナル』で この還流疑惑が報じられたことは、官邸はもう翌、土曜日には 知っていた。還流疑惑は公明党関係者へもあるのだから、そりゃあ、 山口那津男代表が与党なのに検察庁法改正案に沈黙するのも無理ないよ。 昨日、今国会での見送りが急浮上。結局、安倍首相と 二階俊博自民党幹事長が決めたんだ」》 『●公選法違反な河井克行元法相夫妻、賭けマージャンな黒川弘務 東京高検検事長、選挙妨害で《民主主義の根幹を壊す犯罪行為》なアベ様』 これも何度でも。山岡俊介さ…
…て、こう漏らす。「『アクセスジャーナル』で この還流疑惑が報じられたことは、官邸はもう翌、土曜日には 知っていた。還流疑惑は公明党関係者へもあるのだから、そりゃあ、 山口那津男代表が与党なのに検察庁法改正案に沈黙するのも無理ないよ。 昨日、今国会での見送りが急浮上。結局、安倍首相と 二階俊博自民党幹事長が決めたんだ」》 『●公選法違反な河井克行元法相夫妻、賭けマージャンな黒川弘務 東京高検検事長、選挙妨害で《民主主義の根幹を壊す犯罪行為》なアベ様』 『●《余人をもって代え難い…