日々読学

Since 2007年12月06日(木) ~Activated Sludge ブログ~

五百旗頭幸男 の検索結果:

●「福岡県議会の海外視察問題」「県職員による議長らの政治資金パーティー券の組織的購入」「…取材制限…」など、そして、なんともはや…《カツアゲ(恐喝)》!!

…いて、《はりぼて》の五百旗頭幸男さんのつぶやき:―――――――――――――――――――――――――【https://x.com/yukioiokibe/status/2074490782208471303】五百旗頭幸男@yukioiokibe議長就任のために2000万円をカツアゲされたという証言が現職議員から飛び出すなど、とんでもない事態となっている福岡県議会。一か月前には、議会がメディアに対して取材制限ルールを設けようと画策するも、批判を受けて撤回する一幕もありました。今な…

●アノ元沖縄負担軽減担当相・鶴保庸介参院予算委員長ね、またしても…《現実を知らない議員》(こちら特報部)、沖縄の「現実」も知らなかった議員

…政も…ということで、五百旗頭幸男監督の『能登デモクラシー』。 日刊スポーツのコラム【大谷昭宏のフラッシュアップ/小さな映画館で見た「能登デモクラシー」の笑顔】(https://www.nikkansports.com/general/column/flashup/news/202506160000068.html)によると、《監督の五百旗頭幸男さんは富山の局に在任中、市会議員の政務活動費問題に切り込み、市議14人を辞職に追い込んだ。石川テレビに転職してからも、ゆがんだ県政に的…

●《ヤミ金》で賄賂、税金で《事実上の買収工作》《袖の下》…一体どこが「フェアプレー」? すがっちを証人喚問すべし、アベ様も功労章返上を!

…ぼて』『裸のムラ』(五百旗頭幸男さん)…東京新聞の昔の記事【馳浩・石川県知事がメディアに仕掛けた「反則技」 定例会見「私物化」から「知る権利」を考える】。いま、「発言は一切しません」を連発する馳浩石川県知事。《記者に「発言を撤回すればなかったことになるという永田町ルールが政治不信につながらないか」と問われると、「五輪招致に関する発言は一切しません」と、お決まりのフレーズで答えた》。 1冊20万円「想い出アルバム」をIOC委員105人全員に…税金で賄賂のどこら辺が「フェアプレー…

●1冊20万円「想い出アルバム」…ヤミ金現ナマ金庫から、アベ様の指示の下、すがっちがポンッと官房機密費を出した模様、当然、領収書は無し…

…ぼて』『裸のムラ』(五百旗頭幸男さん)…東京新聞の昔の記事【馳浩・石川県知事がメディアに仕掛けた「反則技」 定例会見「私物化」から「知る権利」を考える】。 《記者に「発言を撤回すればなかったことになるという永田町ルールが政治不信につながらないか」と問われると、「五輪招致に関する発言は一切しません」と、お決まりのフレーズで答えた》。 東京新聞の記事【馳浩知事、五輪招致で「想い出アルバム作戦」ブログにはっきり 「機密費で1冊20万円」発言と一致?】(https://www.tok…

●税金で立派な賄賂…【こちら特報部/得意満面の「手柄話」のはずが…馳浩・石川県知事の「機密費」発言 撤回後は説明を拒み続ける見苦しさ】

…ぼて』『裸のムラ』(五百旗頭幸男さん)。 佐藤裕介記者による、東京新聞の記事【馳浩・石川県知事が口を滑らせた「機密費」のモヤモヤ感 国民に秘密のカネ、2023年度は14億6000万円も計上】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/291280)によると、《石川県の馳浩知事が東京五輪の招致活動で国際オリンピック委員会(IOC)委員に贈答品を渡すために使ったと明かした内閣官房報償費(機密費)。これまでも不透明な支出が問題となってきたが、時の政権が領…

●《いまも、死刑囚のまま》な袴田巖さん、再審開始決定…せめて《一刻も早く「無罪」とすべく、検察は不服を唱えるべきではない》

…一四年のことだ⦆。 五百旗頭幸男さんのつぶやきから:―――――――――――――――――――――――――――――【https://twitter.com/yukioiokibe/status/1636578073557753863】五百旗頭幸男 『裸のムラ』全国公開中@yukioiokibe袴田巌さんは、逮捕から釈放までに47年7か月かかり、第1次再審請求から棄却までに約27年かかり、第2次再審請求から再審開始決定までに約15年かかった。東京高検が特別抗告する方向で協議しており…

●お維の大阪府と包括連携協定の下足番広報紙…《メディアの役割は府政の監視をし、その政策を客観的・批判的な視点から報じること》

…を呼んだ石川テレビの五百旗頭幸男記者も〈「本日を持ちまして報道機関の看板を下ろさせていただきます」とでも発表するのでしょうか〉〈国内最大手の新聞が地方自治体の太鼓持ちになるなんて、エイプリルフールにも思いつかない悪い冗談です〉と批判した。 だが、こうした批判や懸念は、ものの見事に的中しそうだ。というのも、本日、府が公表した「株式会社読売新聞大阪本社と府の連携による今後の主な取組み」という文書を確認すると、とんでもないことが書いてあったからだ。 たとえば、今回の協定書では、府と…