
[↑ ※ 2025年05月31日[土]の【急展開 兵庫・情報漏えい問題 第三者委『斎藤知事の指示の可能性高い』】についての「報道特集」のつぶやき (https://x.com/tbs_houtoku/status/1928800779172753424)]
(2025年06月08日[日])
丸尾牧さんが「どうかしている人」を提訴。当然だ。「この裁判を通じて竹内さんの無念も晴らしたい。虚偽の発信をして人をおとしめるようなことは許されない。立花さんは、うそをばらまくことで社会や民主主義の基盤を壊している」(アサヒコム)。
アサヒコムの記事【立花孝志氏を丸尾牧・兵庫県議が提訴 「虚偽の発言で名誉毀損」主張】(https://www.asahi.com/articles/AST651H7XT65PIHB006M.html?iref=pc_ss_date_article)によると、《兵庫県の内部告発文書問題をめぐり、政治団体「NHK党」党首の立花孝志氏が行った街頭演説での発言によって名誉を傷つけられたとして、丸尾牧県議が5日、立花氏を相手に1100万円の損害賠償を求めて神戸地裁尼崎支部に提訴した》。
『●県議会調査特別委員会奥谷委員長が最終報告書公開…お維案件である「優勝
パレード」問題《斎藤知事最大のスキャンダル》、神戸地検と兵庫県警の出番』
『●丸尾牧県議「県民も2つの報告書によって、斎藤知事が県政を担うのは問題が
あることをはっきり認識したはず」…支持者が認識できていればよいのだが?』
一方、奥谷謙一県議・百条委員会委員長が名誉毀損容疑で「どうかしている人」を告訴していた件、兵庫県警が神戸地検に書類送検。きちんと、裁判をやってください。きっちりと、有罪判決を。「どうかしている人」は《今夏の参院選では兵庫選挙区(改選数3)からの立候補を表明》しているそうだが、ホントに「どうかしちゃっている」。
アサヒコムの記事【立花孝志氏を書類送検 兵庫知事選巡るSNS投稿で名誉毀損容疑など】(https://www.asahi.com/articles/AST641BMST64OXIE03DM.html?iref=pc_extlink)によると、《書類送検の容疑は、知事選が告示された昨年10月31日から11月1日の間、斎藤知事らを内部告発した元西播磨県民局長の死亡をめぐり、原因を奥谷県議が隠蔽(いんぺい)したなどとする内容をX(旧ツイッター)などに投稿し、奥谷県議の名誉を毀損したというもの。同3日には奥谷県議の自宅兼事務所前で街頭演説し「出てこい奥谷」「あまり脅しても、自死されても困るのでこれくらいにしておきます」などと述べて脅し、業務を妨害した疑いがある》
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【https://www.asahi.com/articles/AST651H7XT65PIHB006M.html?iref=pc_ss_date_article】
立花孝志氏を丸尾牧・兵庫県議が提訴 「虚偽の発言で名誉毀損」主張
根本快 2025年6月5日 14時31分(2025年6月5日 18時52分更新)
(兵庫県知事選の期間中、車から手を振る立花孝志氏
=2024年10月31日、神戸市中央区)
兵庫県の内部告発文書問題をめぐり、政治団体「NHK党」党首の立花孝志氏が行った街頭演説での発言によって名誉を傷つけられたとして、丸尾牧県議が5日、立花氏を相手に1100万円の損害賠償を求めて神戸地裁尼崎支部に提訴した。
訴状によると、昨年11月の県知事選に立候補した立花氏は選挙期間中の同2日、同県西宮市内の街頭演説で、元西播磨県民局長(故人)が作成した告発文書について「丸尾とかが書いたんですって、うそを。告発文書を丸尾牧も書いとるんです」と述べた、としている。
さらに「丸尾県議が斎藤元彦知事のパワーハラスメントに関するデマを流している」という旨の発言を立花氏がした、とも主張している。
これらの発言は虚偽であるうえ、街頭演説はインターネット上で拡散され社会的評価を著しく低下させられた、と丸尾県議は訴えている。
【随時更新】兵庫県政に関連する主な告訴・告発まとめ 捜査の要点は ➙
立花孝志氏を書類送検 兵庫知事選巡るSNS投稿で名誉毀損容疑など ➙
立花氏は演説で、丸尾県議だけでなく、竹内英明前県議(故人)も告発文書の作成に関与したと述べている。提訴後の会見で丸尾県議は「この裁判を通じて竹内さんの無念も晴らしたい。虚偽の発信をして人をおとしめるようなことは許されない。立花さんは、うそをばらまくことで社会や民主主義の基盤を壊している」と話した。
立花氏は5日、ユーチューブ動画を投稿。「訴状が届いていない」としつつ「訴えていただいてありがとうございます」とも述べた。
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【https://www.asahi.com/articles/AST641BMST64OXIE03DM.html?iref=pc_extlink】
立花孝志氏を書類送検 兵庫知事選巡るSNS投稿で名誉毀損容疑など
2025年6月4日 13時30分(2025年6月4日 17時00分更新)
昨秋の兵庫県知事選をめぐり、SNSの投稿で名誉を傷つけられたなどとして、県議から刑事告訴された政治団体「NHKから国民を守る党(現・NHK党)」の立花孝志党首(57)について、県警は4日、名誉毀損(きそん)と脅迫、威力業務妨害の疑いで神戸地検に書類送検した。
捜査関係者への取材でわかった。県警は起訴を求めるかどうかの「処分意見」を明らかにしていない。
書類送検とは、告訴や告発を受理するなどして任意で捜査した結果を、証拠資料などとともに検察官に送る手続き。今後は神戸地検が捜査し、刑事責任が問えると判断すれば、起訴して裁判にかけるか、罰金を求めて略式起訴することになる。一方、不起訴処分と判断すれば、罪には問われない。
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記事のポイント
(1)「2馬力選挙」中の行為 捜査対象に
(2)県知事選と立花孝志氏の言動の経緯
(3)今後の捜査のポイントは?
(4)斎藤知事「状況を承知していない」
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告訴した奥谷謙一県議(39)は、斎藤元彦知事らの内部告発問題を調べる県議会調査特別委員会(百条委員会)の委員長だった。一方の立花氏は知事選に立候補し、自身の当選を目的とせず斎藤知事を応援する「2馬力選挙」を展開した。
捜査関係者によると、書類送検の容疑は、知事選が告示された昨年10月31日から11月1日の間、斎藤知事らを内部告発した元西播磨県民局長の死亡をめぐり、原因を奥谷県議が隠蔽(いんぺい)したなどとする内容をX(旧ツイッター)などに投稿し、奥谷県議の名誉を毀損したというもの。
同3日には奥谷県議の自宅兼事務所前で街頭演説し「出てこい奥谷」「あまり脅しても、自死されても困るのでこれくらいにしておきます」などと述べて脅し、業務を妨害した疑いがある。
(兵庫県知事選の告示日に街頭演説した立花孝志氏
=2024年10月31日午前、神戸市中央区)
奥谷県議は名誉毀損容疑で告訴し、脅迫と威力業務妨害容疑で被害届を出していた。書類送検を受けて、4日に「引き続き推移を見守りたい」とのコメントを出した。
立花氏は、これまでに県警から2度、任意聴取を受けたことを会見などで明らかにしていた。
4日にはユーチューブ動画を投稿。奥谷県議に関する投稿について「真実、あるいは真実相当性がある」と主張。街頭演説も「長い時間でもなく、恐怖を感じるような演説内容ではなかった」として、「無罪を主張する」と述べた。
今夏の参院選では兵庫選挙区(改選数3)からの立候補を表明している。
【随時更新】兵庫県政に関連する主な告訴・告発まとめ 捜査の要点は ➙
「2馬力選挙」中の行為 捜査対象に
昨秋の兵庫県知事選で、政治…………………。
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『●2人の職員を自死させた斎藤元彦氏によく投票できますね、お維案件「優勝
パレード」問題の責任者をよく支持できますね…案の定、手のひら返し…』
「一方で、百条委メンバー《竹内英明県議が議員辞職》って、
どういうこと? 家族も含めて脅迫し、議員辞職に追い込む。
ニッポンは民主主義国家なの?」
(日刊ゲンダイ)【別の百条委メンバーも兵庫県知事選中に
「脅迫された」…自宅前に県外ナンバーの車、不審人物が何度も
行き来、クレーム電話ひっきりなし】《県議会の調査特別委員会
(百条委)は18日、証人尋問を25日に開き、斎藤氏に3回目
となる出頭を求めることを決めたのだが、この日、報道陣を
驚かせたのは百条委メンバーの一人、竹内英明県議(50)が
議員辞職願を提出し、許可されたと発表したことだ》
『●神戸地検と兵庫県警、「斎藤劇場」の幕引きは許されない…二人の兵庫県職員
を死に追い込んだ問題、《斎藤元彦知事の買収、折田楓社長の被買収》事件』
『●もう怒りしかない…2人の職員を自死させた斎藤元彦氏に投票した人々、
N党の「どうかしている人」を支持・支援した人達、何も感じないのか…』
『●N党の「どうかしている人」に扇動された人々によるデマ・《誹謗中傷に
悩んでいた》県議を守ろうともしなかったお維系兵庫県知事の無責任が…』
『●お維案件「優勝パレード」問題…《信用金庫への県補助金を増額し、それを
募金としてキックバックさせることで補った》《斎藤知事最大のスキャンダル》』
「お維案件である「優勝パレード」問題。《■疑惑の核心がここに
ある》(現代ビジネス)、《前兵庫県議だった竹内英明氏…生前、
「現代ビジネス」の取材に応じていた。《信用金庫への県補助金を
増額し、それを募金としてキックバックさせることで補った》
告発文書には、そう具体的な内容が書かれている》。
《■竹内氏は「闇が詰まっている」と》」
『●兵庫県…《先頭に立って県政の混乱を収めるべき知事が動かない以上、事態
は悪化するばかり。もはや、捜査機関に頼るしかない》…その捜査機関も…』
『●放置された誹謗中傷・デマ…兵庫《県議会百条委員会の委員を務めた前県議
が死亡…前県議は生前ネット上で誹謗中傷され、死後も続く》著しい名誉棄損』
『●村上総務相…「本当に痛ましい。政治をやっている者からすると、ああいう
ことが起これば正論も本音も言えなくなる。民主主義の危機という気がする」』
『●百条委・副委員長と委員の二人のお維県議がデマ文書や隠し録りした音声
データを、何が起こるかを知りつつも、「どうかしている人」に渡してしまい…』
『●お維案件「優勝パレード」問題…《信用金庫への県補助金を増額し、それを
募金としてキックバックさせることで補った》《斎藤知事最大のスキャンダル》』
『●これまたお維案件…吉村洋文・三代目大阪「ト」知事ときたら、百条委副委員長
と委員の二人のお維県議の「思いを分か」ってしまっていいのだろうか?』
『●県議会調査特別委員会奥谷委員長が最終報告書公開…お維案件である「優勝
パレード」問題《斎藤知事最大のスキャンダル》、神戸地検と兵庫県警の出番』
『●県議会調査特別委員会奥谷委員長が最終報告書公開…お維案件である「優勝
パレード」問題《斎藤知事最大のスキャンダル》、神戸地検と兵庫県警の出番』
『●お維系兵庫県知事…《「議会の一つの見解として受け止める」と他人事のような
態度で開き直りに終始。あろうことか死者を冒涜する発言まで飛び出した》』
『●お維系斎藤元彦兵庫県知事…《知事の資質を欠いているのではないか》《改めて
問う》ても、馬さん鹿さんの「耳に念仏」、馬さん鹿さんの「耳東風」』
『●お維系斎藤元彦兵庫県知事…《私的情報を暴露するような発言もした。告発の
内容とは関係のないことである。告発者の人格をおとしめることによって…》』
『●《もはや「無敵の人」》《厚顔》、百条委も第三者委の勧告も一切無視なお維系
兵庫県知事、誰から何を言われても無駄状態…再選させてはいけなかったのに』
『●報道特集《一番の願いはもうこれ以上、死者とご遺族に鞭打つ行為はやめて
頂きたいということです》→ 死者を鞭打ち続けるお維系斎藤元彦兵庫県知事ら』
『●お維系斎藤元彦知事には自責の念など生じない…「県民も…斎藤知事が県政を
担うのは問題があることをはっきり認識したはず」であればよいのだが?』
『●お維系斎藤元彦兵庫県知事には辞職以外の道しか無いはずなのに…《違法性を
認め、元県民局長の処分は撤回すべきだ》し、《知事の任に値》しない』
『●丸尾牧県議「県民も2つの報告書によって、斎藤知事が県政を担うのは問題が
あることをはっきり認識したはず」…支持者が認識できていればよいのだが?』
『●兵庫県《百条委員会の元委員で、1月に死去した…前県議の妻が…といった
誹謗中傷が拡散された。妻は「何の根拠もない話が広まり、恐怖だった」》と…』
『●自民党県議「二つの報告書の結論は、斎藤知事に県政の最高責任者としての資格
がないことを示している。彼は県政を前に進めることはできない」はずなに…』
『●県幹部ら120人以上と共に《兵庫県の斎藤元彦知事が…パワハラ研修を受けた。
第三者委員会からパワハラ認定されて実施したわけだが》、全く効果なし』
『●結論「漏えい行為は知事らが指示した可能性が高い」「知事と片山安孝元副知事
の指示で行われた可能性が高い」…元西播磨県民局長という死者まで出して…』
『●自身が設置した第三者委員会の結論「漏えい行為は知事らが指示した可能性が
高い」をお維系斎藤元彦兵庫県知事は否定し、「給与カット」でお茶濁し…』