日々読学

Since 2007年12月06日(木) ~Activated Sludge ブログ~

もう一つの事実 の検索結果:

●村上誠一郎元総務相は「…民主主義の危機という気がする」と答弁…タカイチ総裁は「コメントすることは差し控える」、N党と「統一会派組んでいない」!?

…。 「ポスト真実」「もう一つの事実」として虚偽情報を流し、自らに有利な状況をつくろうとするのは世界的現象だが、虚偽と見破り正すための対応は遅れている。 特定人物をデマや中傷で攻撃する暴力は個人の尊厳を奪い、「心の殺人」とも呼ばれるが、広告収入を得る目的でそうした内容の動画投稿は増える一方だ。 背景にあるのは他人が傷つくことに鈍感な冷笑主義のまん延だ。それを招いている社会的な結び付きや道徳観の喪失は、自己責任論の広がりとも無縁ではない。 問題解決は容易ではないが、放置すれば、い…

●「2017年2月17日はアベ様のタンカ記念日」…さて、高市早苗氏の「タンカ」も、アベ様同様、有耶無耶になってしまうのだろうか、それとも…

…一九八四年』… 「“もう一つの事実”を示したのだ」 ▼明白な事実や数字を権力者が都合のいいように変え、 信じ込ませようとする。それこそオーウェルが描いた世界 ではないか》 『●スガ殿曰く「報道が萎縮するような実態は 全く生じていない」…「日本は今や世界の笑い者」、恥ずかしい…』 『●2016年報道の自由度ランキング72位: 「メディアは二流ならば社会も二流」、アベ政治も…粗悪』 《多様な視点や様々な主張が集積された公共的な言論空間を届ける ことが、本来のメディアの機能です。公…

●放送法「四条の規律を撤廃することは、自由の拡大ではなく、自由縮小」…報道へのアベ様の不当な政治介入

…『一九八四年』…「“もう一つの事実”を示したのだ」 ▼明白な事実や数字を権力者が都合のいいように変え、 信じ込ませようとする。それこそオーウェルが描いた世界ではないか》 最後に、日刊ゲンダイのコラム【斎藤貴男 二極化・格差社会の真相/放送法4条撤廃問題 テレビが“総安倍チャンネル化”の懸念】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/225898)には、《放送界もなめられたものである。政府が「政治的公平」や「事実の報道」…

●ニッポンは民主主義国家? 《明白な事実や数字を権力者が都合のいいように変え、信じ込ませようと》…

…『一九八四年』…「“もう一つの事実”を示したのだ」 ▼明白な事実や数字を権力者が都合のいいように変え、 信じ込ませようとする。それこそオーウェルが描いた世界ではないか》 『●「平成の治安維持法」…「先輩たちが歌うことすら制限する米軍に抗い、 勝ち取った自由が危機にある」』 『●当局の解釈次第で恣意的に内心を罰し、 お互いを監視・密告しあう社会…「平成の治安維持法」の完成』 『●「誰が見ても安倍政権による政治的弾圧」… 山城博治さん「沖縄の大衆運動を潰す政府の方策」』 『●斎藤…

●卑劣で幼稚で残虐な事件、5月「3日で30年に」…「異論を排除する、すさんだ言葉の横行」のその源流

…事実」があるとする「もう一つの事実」。昨年の米大統領選では「フェイク(偽)ニュース」が世論に影響を与えた。 虚偽が現実の政治を動かす、極めて深刻な事態だ。 報じる側が批判に向き合い、自らの責務と役割を問い直すしかない。事実を掘り起こし、権力監視の役割を果たしているか。多角的な見方を提示し、軸足を定めた視座で主張、提言をなしえているか。日々の積み重ねで信頼を得る必要がある。 小尻記者が亡くなった後、朝日新聞は阪神支局に、詩人の故小山和郎さんの句を掲げた。 「明日(あす)も喋(し…

●アベ様のデンデン王国ニッポンこそ、既にオーウェルが描いた『一九八四年』の「世界」へと

…『一九八四年』…「“もう一つの事実”を示したのだ」▼明白な事実や数字を権力者が都合のいいように変え、信じ込ませようとする。それこそオーウェルが描いた世界ではないか》。 『●東京MXテレビ「沖縄デマ」番組について、 想像を超えた制作会社の対応のあまりの酷さ』 『●「「共謀罪」の必要性強調 首相「東京五輪開けない」」… ならば、共謀罪も不要だし、五輪開催権も返上を』 『●「裸の王様」が支配する、ダークな五輪のために 「大切な人権を蔑ろに?」出来る不思議王国・デンデン王国』 「オル…