日々読学

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中島岳志 の検索結果:

●どこぞのマスコミはゆ党も含む野党の責任と喧伝するが、《与党の責任》である ――― あり得ない国会の惨状、どこまで《与党の責任》が報道されているだろうか?

[※ どうする日本政治 「高市一強」を問う/統一教会問題を終わらせない 鈴木エイト (週刊金曜日 1557号、2026年02月20日) ↑] // (2026年07月04日[土])どこぞのマスコミはゆ党も含む野党の責任と喧伝するが、《与党の責任》です。あり得ない国会の惨状、大マスコミによってどこまで《与党の責任》が報道されているだろうか? (東京新聞社説)《衆院政治改革特別委員会は前日に続き、全野党が欠席する中、与党提出の衆院議員定数削減法案を審議。委員長と与党議員が着席した…

●(東京新聞)【〈社説〉自民系の敗北 地域からの異議侮るな】《杉並区長選をはじめ、全国の地方自治体選挙で、自民党が推薦した候補の敗北が続いている》

(2026年07月03日[金])圧勝で再選された「岸本さとこに投票してくださった方も、そうでなかった方も、選挙に行かなかった方も、すべての人が安心して暮らし続けられる杉並を目指してまいります」――― 選挙後に、こういう発言を出来る区長を圧勝させる杉並《区民の人を見る能力》の高さに感心しましたし、希望を持ちました。 hibidokugaku.hatenablog.com hibidokugaku.hatenablog.com hibidokugaku.hatenablog.co…

●中島岳志さん《ミュニシパリズムは東京の西部だけにみられる限定的なものと見ていたんですけど、保守王国といわれていた千葉や石川などにどんどん広がっている》

…oqr.co.jp 中島岳志さん《地方自治から広がりつつあるミュニシパリズム(地方主権主義)》。 文化放送の記事【武田砂鉄 ラジオマガジン(文化放送)/中島岳志「地方自治から広がりつつあるミュニシパリズム(地方主権主義)」】(https://www.joqr.co.jp/news/article/178265/)によると、《中島「…ミュニシパリズムは東京の西部だけにみられる限定的なものと見ていたんですけど、保守王国といわれていた千葉や石川などにどんどん広がっているんです。こう…

●ヘイターやデマ吐きばかりの集団に投票してはいけない…《そして、彼らが私を攻撃したとき、私のために声をあげる者は、誰一人残っていなかった》

…反対の論陣を張った》新聞記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」――――――― 金子勝さん《自公+維新で経済的難局を乗り切れるとはとても思えず、手痛いしっぺ返しを覚悟しなければならない。翻って立憲は世代交代でイメージを一新し、国民的利益を守るために全力を振るう必要がある。野党共闘の是非でモメている場合ではない。単独で選挙を勝ち抜く地力がない現実を直視しなければダメだ》

●《参院選では…排外主義的な主張…日本人と同じく納税義務があるものの選挙権はなく、「外国人が優遇されている」状況にもない…同じ日本社会の一員を…》

…反対の論陣を張った》新聞記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」――――――― 金子勝さん《自公+維新で経済的難局を乗り切れるとはとても思えず、手痛いしっぺ返しを覚悟しなければならない。翻って立憲は世代交代でイメージを一新し、国民的利益を守るために全力を振るう必要がある。野党共闘の是非でモメている場合ではない。単独で選挙を勝ち抜く地力がない現実を直視しなければダメだ》

●《首相になりたいだけの人だった》理念なきキシダメ首相…自民党とカネ、カルト協会とヅボヅボ、経済無策、軍拡、原発回帰、広島出身でも核拡大抑止…

…なる」。東京工業大の中島岳志教授(政治学)はこう岸田氏を評する。 典型的なのは憲法9条に対する姿勢だ。改憲議論の中で9条に自衛隊明記に関する論点を整理するよう指示したばかりだが「宏池会は9条を守るスタンスだったはず。政治家として重要な芯になるテーマについても明確な考えがないということだ」と指摘する。 岸田氏は首相として何を目指したのか、中島氏はこう強調する。「岸田氏は首相になりたいだけの人だった。政権維持が目的化し、政策はそのための手段でしかなくなっていた」◆デスクメモ 「丁…

●続・《『死票を大量に生む小選挙区制では民意を国会に反映できない』などと、小選挙区制導入に反対の論陣を張った》新聞記者 故・石川真澄さん

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」――――――― 金子勝さん《自公+維新で経済的難局を乗り切れるとはとても思えず、手痛いしっぺ返しを覚悟しなければならない。翻って立憲は世代交代でイメージを一新し、国民的利益を守るために全力を振るう必要がある。野党共闘の是非でモメている場合ではない。単独で選挙を勝ち抜く地力がない現実を直視しなければダメだ》 (2024年07月03…

●ニッポンの国会の惨状、キシダメ政権のデタラメ乱発…そんな悲惨なさ中、かすかなかすかな希望は ⇨《世界的なミュニシパリズムの潮流…》

…こる新リベラル旋風 中島岳志】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/252332)によると、《この流れの発端には、昨年の杉並区長選挙がある。4選を目指した現職に対して、政治家経験のない岸本聡子氏が挑み、187票差で勝利をおさめた。岸本が訴えたのは、気候変動への抜本的な対策や、行き過ぎた民営化への反対だった》。 『●岸本聡子さんの希望溢れるメッセージ ――― 「有権者には力が あるんです」「普段選挙に行かない人が選挙に行くと結果が変わる」』 『…

●2021年衆院選、自公お維コミに投票してよかったのか? 2022年こそ、(山口正紀さん)《壊憲を許さない市民と野党の共闘》が必要

…いいいなあ……。》 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」…そうでないと思うのならば自公お維コミに移籍してはどうか? キト事件を思い出してください。 メディアも、《メディアコントール》の頚木から早く脱却してくれ。野党を貶める暇があるのなら、批判の矛先を自公お維コミへと向けてくれ。 そして、労働貴族様は立憲が敗れ、自公政権が続くことを望んでいるらしい…《野党共闘を分断しようという動きがこ…

●(Change.org)《選挙で自分の意思を示さなければ、政治家は世論を無視して国政を運営する。低投票率は民主主義の危機だ》

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」――――――― 金子勝さん《自公+維新で経済的難局を乗り切れるとはとても思えず、手痛いしっぺ返しを覚悟しなければならない。翻って立憲は世代交代でイメージを一新し、国民的利益を守るために全力を振るう必要がある。野党共闘の是非でモメている場合ではない。単独で選挙を勝ち抜く地力がない現実を直視しなければダメだ》 (2021年12月05…

●やっぱり《今回の選挙結果は、野党共闘が否定されたのではなく、野党共闘が徹底できなかったことが問題なのである》(中島岳志さん)

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」――――――― 金子勝さん《自公+維新で経済的難局を乗り切れるとはとても思えず、手痛いしっぺ返しを覚悟しなければならない。翻って立憲は世代交代でイメージを一新し、国民的利益を守るために全力を振るう必要がある。野党共闘の是非でモメている場合ではない。単独で選挙を勝ち抜く地力がない現実を直視しなければダメだ》――――――― 一橋大の…

●山口正紀さん《悪夢のような衆院選…その先にあるのは、「自・公」の与党に「維新・国民」を加えた4党による新たな「壊憲連合」の形成》

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」――――――― 金子勝さん《自公+維新で経済的難局を乗り切れるとはとても思えず、手痛いしっぺ返しを覚悟しなければならない。翻って立憲は世代交代でイメージを一新し、国民的利益を守るために全力を振るう必要がある。野党共闘の是非でモメている場合ではない。単独で選挙を勝ち抜く地力がない現実を直視しなければダメだ》 (2021年11月28…

●虚しきカンバン倒れのカンバン下ろし…「一億総活躍推進室」「働き方改革実現推進室」「人生百年時代構想推進室」「統計改革推進室」…

…るに決まっている。 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」…そうでないと思うのならば自公お維コミに移籍してはどうか? 日刊スポーツのコラム【政界地獄耳/立憲民主党 目先の政治に飛びつくだけの野党でいいのか】(https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202111160000067.html)によると、《★立憲…

●鵜飼哲氏《立憲民主党…「…が批判を抑えれば、自民が喜ぶどころでは済まない。いずれ戦前戦中のような大政翼賛政治に行き着くだろう」》

…にね、残念です。 (中島岳志さん)「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」、これにつきます。他の党への〝敬意〟があれば、立憲民主党の比例票はもっと伸びていたはずですし、小選挙区での惜敗数ももっと少なくなっていたはずです。お維やコミに騙されることもなかったはず。 マスコミも相変わらずです。《メディアコントロール》の頚木から脱することが出来ていません。東京新聞でさえ、《立民…は追及一辺倒のイメージ》《風…

●(政界地獄耳)《国民は当然ながら野党にも白紙委任状は渡していない》…いや、与党にもゆ党・お維コミにも《白紙委任状は渡していない》

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」――――――― 金子勝さん《自公+維新で経済的難局を乗り切れるとはとても思えず、手痛いしっぺ返しを覚悟しなければならない。翻って立憲は世代交代でイメージを一新し、国民的利益を守るために全力を振るう必要がある。野党共闘の是非でモメている場合ではない。単独で選挙を勝ち抜く地力がない現実を直視しなければダメだ》 (2021年11月14…

●アベ様にとっても「あとの祭り」? 《派内ではあまり歓迎されていない》《安倍自身がドタキャン欠席》《無断欠席》って、コドモかっ!

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」――――――― 金子勝さん《自公+維新で経済的難局を乗り切れるとはとても思えず、手痛いしっぺ返しを覚悟しなければならない。翻って立憲は世代交代でイメージを一新し、国民的利益を守るために全力を振るう必要がある。野党共闘の是非でモメている場合ではない。単独で選挙を勝ち抜く地力がない現実を直視しなければダメだ》 (2021年11月23…

●《折り重なった前政権までのさまざまな問題》(豊田洋一論説主幹)、アベ様案件をもう忘却? 自公お維を支持できないはずなのに…

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」――――――― 金子勝さん《自公+維新で経済的難局を乗り切れるとはとても思えず、手痛いしっぺ返しを覚悟しなければならない。翻って立憲は世代交代でイメージを一新し、国民的利益を守るために全力を振るう必要がある。野党共闘の是非でモメている場合ではない。単独で選挙を勝ち抜く地力がない現実を直視しなければダメだ》 (2021年11月14…

●東京新聞【首相街頭演説動員に5千円…安倍晋三元首相の応援演説でも「日当」5千円 衆院選・茨城】…《慣例化》してたのかぁ、納得ぅ

…者もいる始末。》… 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」、それに尽きる。 ついでに、もう一つ。《メディアは彼に聞いて丁寧に書くべき》だよね、という話し。《なんでそこまで言い放ったのか》?、ということ。 室井佑月さんの、日刊ゲンダイのコラム【室井佑月の「嗚呼、仰ってますが。」/「万死に値する」は太郎ちゃんの“愛嬌”なのだと思うからこそ…】(https://www.nikkan-gend…

●マガジン9《野党共闘を分断しようという動きがこれだけあからさまに出てきたのは、それだけ自公政権や維新勢力が「脅威」と見ているから》

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」――――――― 金子勝さん《自公+維新で経済的難局を乗り切れるとはとても思えず、手痛いしっぺ返しを覚悟しなければならない。翻って立憲は世代交代でイメージを一新し、国民的利益を守るために全力を振るう必要がある。野党共闘の是非でモメている場合ではない。単独で選挙を勝ち抜く地力がない現実を直視しなければダメだ》 (2021年11月14…

●カマトト産経系広報紙《岸田文雄首相が掲げる「新しい資本主義」の意味がよく分からない》➙新自由主義、小さな政府、市場原理主義経済

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」――――――― 金子勝さん《自公+維新で経済的難局を乗り切れるとはとても思えず、手痛いしっぺ返しを覚悟しなければならない。翻って立憲は世代交代でイメージを一新し、国民的利益を守るために全力を振るう必要がある。野党共闘の是非でモメている場合ではない。単独で選挙を勝ち抜く地力がない現実を直視しなければダメだ》 (2021年11月14…

●《期日前投票の定着や夜間の投票実績の少なさなど》を理由に投票〆切時刻を繰り上げ…なぜ、投票率を下げる方向に心血を注ぐのですか?

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」 (2021年11月14日[日])小泉浩樹・平賀拓史・佐々木凌・白石昌幸記者らによる、アサヒコムの記事【投票締め切り時刻、繰り上げ37%「効率性だけ理由にするのは問題」】(https://digital.asahi.com/articles/ASPC86532PC5ULZU001.html)。 《10月31日の衆院選で、投票の締…

●小選挙区2勝2敗 ―――《沖縄は民意をほごにされてきた地だ。…民から政治が遠のいていった沖縄で、選挙や民意を語ることは難しい》

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」 (2021年11月11日[木])琉球新報のコラム【<金口木舌>沖縄で「民意」を論じる前に】(https://ryukyushimpo.jp/column/entry-1419749.html)。 《▼沖縄は民意をほごにされてきた地だ。「選挙しても、誰が勝っても何も変わらんよ」という言葉を幾度も聞いてきた。民から政治が遠のいてい…

●御用マスコミまでもが喧伝する「立憲民主党敗北は野党共闘のせい」「野党は批判ばかり」…自公お維はよほど野党共闘が怖いのね?

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」 (2021年11月07日[日])リテラの2つの記事【自民維新、御用マスコミの「立民敗北は野党共闘のせい」に騙されるな! 実際は野党共闘で僅差、見直し論は野党を壊滅させる作戦】(https://lite-ra.com/2021/11/post-6067.html)と、【「野党は批判ばかり」論に騙されるな! 批判こそ野党の仕事 野…

●大阪の直接的・間接的お維支持者の皆さん、大阪「ト」知事三代らにイジメられることが快感にでもなっているの? それにしても酷い面子…

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」 (2021年11月07日[日])西日本新聞の記事【問題を埋もれさせないで─リコール署名偽造、最初の情報提供者の思い】(https://www.nishinippon.co.jp/item/n/817289/)。リテラの記事【衆院選で当選した「維新」議員の顔ぶれがひどい! 暴言、ヘイト、極右、金の不祥事、女性への暴力行為を報道さ…

●デタラメな選挙制度で《民意が示された》? ――――「岸田政権の下で、この国の未来をつくり上げてほしいとの民意が示された」?

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」 (2021年11月07日[日])豊田洋一論説主幹による、東京新聞のコラム【私説・論説室から/岸田政治に「民」はあるのか 論説主幹・豊田洋一】(https://www.tokyo-np.co.jp/article/140355)。 《衆院選の結果は、与党の過半数維持であり、自公連立政権の継続だ。首相は「岸田政権の下で、この国の未…

●《右も左も関係ない。シンプルに考えればいい。政治を私物化し、国のかたちを歪めてきた異常極まりない勢力は退場させなければならない》

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」 (2021年11月6日[土])日刊ゲンダイのコラム【適菜収 それでもバカとは戦え/右も左も関係ない。国のかたちを歪める連中を退場させよう】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/296761)。 《自公政権の9年間は、新自由主義勢力と政商、反社会勢力、カルトの複合体に…

●脱メディアコントロールを! 《そもそも、野党に対して<批判ばかり>などと報道しているメディアは一体、何のために存在している》?

…記者――――――― 中島岳志さん「今回の選挙の総括をまちがえてはいけない。野党共闘が否定されたのではない。野党共闘が徹底できなかったことが問題なのだ」 (2021年11月6日[土])日刊ゲンダイのコラム【金子勝の「天下の逆襲」/公正なルールを欠いた岸田自民は日本経済の衰退を加速させる】(https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/296583)。 《医療崩壊が起きた大阪では100万人当たりの死者が344人に達した。病院削減…

●COVID19対策に「せんにん」するため粛々と政権を無責任に放り出してアベ様を《継承》し、一体どこが「国民のために働く。」政権か?

…。 毎日新聞の記事【中島岳志さんに聞く 「安倍・菅政権が徹底的に破壊したもの」とは】(https://mainichi.jp/articles/20210906/k00/00m/010/230000c)によると、《菅内閣が持ち直す可能性がたった一つあった。それは臨時国会を開き、本気でコロナ対策に取り組むことだった。8月中旬、保坂展人・世田谷区長をはじめとする東京都内の区市長6人が、与野党の「政治休戦」を求め、臨時国会を開いて新型コロナウイルス対応で協力するよう提言を発表した。…

●総合科学技術・イノベーション会議(菅義偉議長)…《「稼げる大学」へ外部の知恵導入 意思決定機関設置、来年法改正》(時事通信)

…――――――――― 中島岳志さんのつぶやき:――――――――――――――――――――――【https://twitter.com/nakajima1975/status/1430883786544218118】中島岳志@nakajima1975こういうことをやればやるほど、大学教員は時間を奪われ、振り回され、疲弊して、研究力を低下させていく。「稼げる大学」へ外部の知恵導入 意思決定機関設置、来年法改正:時事ドットコム https://jiji.com/jc/article?k…

●《「中等症以下は自宅療養」の方針。…そんななかこれを「菅首相の大英断」と褒め称えた人物がいる。橋下徹・元大阪市長だ》(リテラ)

…―――――――――【中島岳志×保坂展人 こんな政権なら乗れる【著者に訊く!】 20210804】 (https://www.youtube.com/watch?v=9NqoazNeEaA)《デモクラシータイムス世田谷区の先進的な政策は、地方自治から国家を変える力となり得るか。「保坂さんはリベラルな保守」と言う中島さんが、保坂区長と語り合った数十時間。たった5%の改革が、10年の時を経て区政をこれだけ変えてきた。「破壊でなく修復を」と唱える保坂区政は「こんな政権」への道しるべか…