日々読学

Since 2007年12月06日(木) ~Activated Sludge ブログ~

稲田朋美 の検索結果:

●《再審無罪となった袴田巌さんの姉、ひで子さんは「政府案であれば巌は処刑されていた。助からなかった」と痛烈批判していた。政府案では冤罪をなくせない》

…国民が官僚に負けた日稲田朋美議員も柴山昌彦議員も賛成しました…………午後5:12 2026年6月16日―――――――――――――――――――――― さらに、辰巳孝太郎さんのつぶやき:――――――――――――――――――――――【https://x.com/kotarotatsumi/status/2066785906422632483】辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員@kotarotatsumi政府提出の再審法が自民、維新、参政党などの賛成で本会議可決。共産、中道、みらい共同…

●福井冤罪事件、《一審段階から有罪を揺るがす捜査報告書が存在…検察はこの報告書を証拠開示しないまま1回目の再審開始決定に異議を申し立て…》

…、福井市を地元とする稲田朋美・元党政調会長が経緯の検証を求めていた。証拠開示「消極的ともとれる対応」 法務省はこのほど、調査に先立ち、当時の対応に関する「認識と反省点」などをまとめた文書を作成した。 文書によると、一審の検察官は問題の捜査報告書を手元で保管しており、放映日の誤りを認識しながら、事実と異なる主張を続けていた。この点について「従前の主張を維持しようとして、報告書の開示などを行わなかったと判断せざるを得ない」と指摘した。 捜査報告書は最終的に再審無罪の決め手の一つと…

●再審制度見直しの政府案、カルト協会とヅボヅボな「利権」「裏金」「脱税」党の〝反対派〟も、結局、中途半端に妥協…検察抗告の全面禁止と全ての証拠の開示を!

…になる訳じゃなし。 稲田朋美氏ら、カルト協会とヅボヅボな「利権」「裏金」「脱税」党の皆さんは、結局、「折れて」「妥協」してしまう始末で、呆れ果てる。議連案を、結果として、つぶす結果になることが予想される。《同省の修正案を認めなければ、今国会での制度見直しが見送られる恐れが生じたためだ》…では、納得がいかない。やりようがなかったのか? 稲田朋美氏らも、議員立法案の方を進めればよかったのではないか。検察に〝貸し〟ですか? 「利権」「裏金」「脱税」など犯罪を見逃してもらった〝お礼〟…

●再審見直し法制審議会案の「再修正で妥結」か「断念」かの二択を迫る政府や法務省サイド? え〜っ、「議連案」を審議するという第3の道はなぜダメなの?

…。6日の会合の冒頭、稲田朋美・元党政調会長が声を上げる映像がSNSで拡散し、世論の注目が高まった。 最大の焦点は検察の抗告禁止の是非だ。議連案を中心になってまとめた井出氏は初回の会合後、「(再審無罪事件に対する)反省の証左が抗告禁止だ」と宣言した。 8日にはSNSに長文を投稿し、「抗告が短くない年数、再審開始を延ばしてきた現実があり、しかも多くは再審無罪に至っている」と指摘。元被告側が申し立てた再審請求は99%超が棄却されているとしたうえで、「1%に満たない、冤罪かどうかを確…

●村上誠一郎氏が総務相の退任にあたり、職員への言葉として「最後に国民を守り、助けられるのは、最後のとりでの総務省です。頑張ってください」と

…塗り: 高市早苗氏・稲田朋美氏の 「ネオナチ」写真問題・「在特会」機関紙執筆問題』 「一方、国際社会に向けての恥のさらなる重ね塗り。 「ナチス・ドイツのシンボル「かぎ十字」に似た旗など を掲げて行動する団体の男性代表と一緒に写真に 納まっていた」……さて、今度は、高市早苗氏はどんな 言い訳をするつもりでしょうね? さらにさらに、 「自民党の高市総務大臣と自民党の稲田政調会長が寄稿して いた雑誌『激論』(オークラ出版)が、在特会の事実上の 機関紙だったことが判明……二人は「在特…

●『安倍晋三の真実』著者が《書いたものを参考に…高市さんなりにリバイス》…《外国人排斥を総裁選の目玉にしたのは、高市氏自身ということになる》

…塗り: 高市早苗氏・稲田朋美氏の 「ネオナチ」写真問題・「在特会」機関紙執筆問題』 「一方、国際社会に向けての恥のさらなる重ね塗り。 「ナチス・ドイツのシンボル「かぎ十字」に似た旗など を掲げて行動する団体の男性代表と一緒に写真に 納まっていた」……さて、今度は、高市早苗氏はどんな 言い訳をするつもりでしょうね? さらにさらに、 「自民党の高市総務大臣と自民党の稲田政調会長が寄稿して いた雑誌『激論』(オークラ出版)が、在特会の事実上の 機関紙だったことが判明……二人は「在特…

●アベ様仕込みの息吐く様にウソをつき、ヘイトをまき散らす最悪の極右総裁が、カルト協会とヅボヅボな「利権」「裏金」「脱税」党に誕生しました

…塗り: 高市早苗氏・稲田朋美氏の 「ネオナチ」写真問題・「在特会」機関紙執筆問題』 「一方、国際社会に向けての恥のさらなる重ね塗り。 「ナチス・ドイツのシンボル「かぎ十字」に似た旗など を掲げて行動する団体の男性代表と一緒に写真に 納まっていた」……さて、今度は、高市早苗氏はどんな 言い訳をするつもりでしょうね? さらにさらに、 「自民党の高市総務大臣と自民党の稲田政調会長が寄稿して いた雑誌『激論』(オークラ出版)が、在特会の事実上の 機関紙だったことが判明……二人は「在特…

●(東京新聞)【九電が次世代原発建設を検討 増設凍結の川内敷地念頭か】…九州電力は報道を否定…何故に否定? そもそも、核発電を止めて下さい!

…係ですけど。 『●《稲田朋美…世耕弘成…安倍側近が…関電受注企業から献金… 証人喚問を含め、国会の場で徹底的に調査するほかない》』 『●「桜を見る会」税金接待というアベ様模倣犯・世耕弘成経産相 関西電力〝濁流〟問題でも《関電受注企業から献金》』 『●関西電力美浜原発3号機再稼働に同意した戸嶋秀樹美浜町長や 竹仲良広町議会議長らは、《大阪地裁訴訟の原告》達の声を聞いたのか?』 『●《原発再稼働や増設を唱える連中の頭の中を掻っ捌いて、中身を見て みたい》(鈴木耕さん)――― なぜ…

●《原発周辺自治体の振興を目的とする電源3法交付金》という核発電マネー「原発マネー」に蝟集する核発電「麻薬」中毒な人々…「利権」と「命」の天秤

…いうもの》』 『●《稲田朋美…世耕弘成…安倍側近が…関電受注企業から献金… 証人喚問を含め、国会の場で徹底的に調査するほかない》』 『●アベ様やウルトラ差別主義者らは政治資金パーティーによる《荒稼ぎ》 …一方、《やはりなかった「前夜祭」の記述》』 『●金子勝さん《権力に近ければ、罪を犯しても逮捕されない… 公安警察・検察が安倍政権を支配していることに事の本質が》』 『●《桜疑惑の追及を批判するメディアは、こういう連中のグルだ と考えた方がいいだろう。だまされてはいけない》』 …

●《石破茂が「政党交付金は“党勢拡大”のために政党支部に出しているのであって非公認候補に出しているのではない。…」と強く反論》していたが…?

…祐氏を充てる仰天【さらに読む】共産党は“裏金スクープ連発”で自民惨敗させるも議席減…強まる《政党名変えたら?》に党の見解は稲田朋美氏は裏金問題で落選危機も…立憲民主の“敵失”に救われ逃げ切り自民裏金議員は半数以上28人が討ち死に…旧安倍派は“大粛清”も「5人衆」は首の皮一枚で4勝1敗泉房穂氏「日本のテレビ局は腐っている」とSNSに吐露…裏金自民とTV局は“握っている”のか=====================================================

●あぁ、お維案件…《政治資金規正法改正で自民と維新が犯罪的談合!「企業献金」を死守したい自民と「政策活動費」温存を図る維新の詐術》(リテラ)

…覚したのが、自民党の稲田朋美、菅家一郎両衆院議員が自ら代表を務める政党支部に寄付をし、所得税の一部を還付されていたことです。東京新聞は5月30日の社説「政治家の税優遇 寄付制度の悪用許すな」で「個人献金促進のための税制を議員が悪用し、税優遇されていたことは許容できない。今国会での制度改正を求める」「両氏は適法な寄付控除だと主張するが、個人献金を促す法の趣旨に反することは明白だ」と主張しました》。 なぜ泥棒が縄を綯っているのか。事件の真相は? その金は何に使われた? リテラの記…

●工期と工費は∞、N値はゼロ、いくらドブガネしても完成しない新基地のために、辺野古の大浦湾側の美ら海にも土砂をぶちまける大愚行、壮大な無駄

…2017年に、当時の稲田朋美防衛相も国会答弁で米側との返還条件が整わなければ、普天間の継続使用があり得ることを認めている。「辺野古唯一」という言辞を掲げ、政府が固執する新基地建設の合理性はとっくに破綻している》。 決して工事は完了しないし、決して普天間も返還されることはない。万が一、辺野古の新基地が完成したとしても、普天間は返還されない。何の「益」「得」もなく、大浦湾側も含めて辺野古は単なる破壊「損」だ。一体、「公益」とは何なのか? 東京新聞《民意に勝る公益があるというのか》…

●《空飛ぶ棺桶》《ウイドーメーカー》…1機200億円程度!! こんなモノを喜んで購入しているのはどこのリッチな国? そんな国は一国だけ!?

…墜落した際も、当時の稲田朋美防衛大臣が「コントロールを失った状況ではなく、自発的に着水したと聞いている。墜落ではない」と発言。これを受け、野党が政府に対して『「墜落」と「不時着」、「着水」及び「不時着水」の違いについて』ただす質問主意書が出ている。 その政府答弁書によると、『「着水」は空中から水面に着いた旨を、「墜落」はコントロールを失った状態で着水した旨を、「不時着水」及び「不時着」はコントロールを失わずにパイロットの意思で着水した旨を意味するものとして、それぞれ用いている…

●《西田昌司は「差別の禁止や法的な措置を強化すると…人権侵害など逆の問題が出てくる」…。つまり差別する側の主張も守れというわけだ》

…塗り: 高市早苗氏・稲田朋美氏の 「ネオナチ」写真問題・「在特会」機関紙執筆問題』 《団体は「国家社会主義日本労働者党」。HPでは 「外国勢力から祖国民族を守護」「日本民族の優秀性を確認し 血の純血を保持」などと訴えている。撮影には高市氏のほか、 稲田朋美政調会長と西田昌司参院議員が応じていた》 『●選挙前「選挙戦を通して国民に説明を」、 選挙時「国会で丁寧な説明を」、選挙後「丁寧な説明をしてきた」』 《会計検査院が値引きの根拠の不十分さなどを指摘した検査結果を ようやく出し…

●ズブズブ壺壺ヅボヅボでない自民党議員にとっては大チャンスなのに? ……まあ、やる気のある、自民党にそんな議員が居ればの話ですがね

…衆院議員をあげると、稲田朋美、今村雅弘、城内実、杉田水脈、高市早苗、中野正志(こころ)、長尾敬、長島昭久(希望)、馳浩、原田義昭、松原仁(希望)、山田賢司、義家弘介などなど。参院議員では生活保護バッシングのデマゴーグ・片山さつきや、“ネトウヨのお母さん”と呼ばれる中山恭子(希望)、そして、安倍首相と日本会議系人脈を繋いだとも言われる側近の衛藤晟一らが加入している。見ての通り、本サイトが「極右候補者リスト・ウヨミシュラン」(http://lite-ra.com/2017/10/…

●安倍昭恵氏に羞恥心があれば補欠選に立候補しないし、羞恥心あれば山口4区の自公支持者の皆さんも安倍昭恵氏には投票しないでしょ?

…、谷川弥一、甘利明、稲田朋美、杉田水脈、下村博文、参議院の山谷えり子や丸川珠代など、大半が自民党国会議員であり、うち約80人を安倍派が占めた。 また、台湾関係者が約100人招待された。 県民葬では、黙祷ののち安倍元首相の功績をたたえる映像が上映された。追悼の辞で葬儀委員長の村岡嗣政知事は、一官僚だった自分が知事選に出馬を決断するさいに安倍元首相に背中をおされた思い出とともに、「地方の元気なくして日本の再生なし。日本中に、夢と希望が持てる地域をつくり出していく。ここに力を注ぐ根…

●《報道機関を威嚇することで》統一協会《批判の言論封じを目的とした、典型的なスラップ訴訟》…「反スラップ訴訟法」の重要性、再び

…甘利明・片山さつき・稲田朋美の各氏。 《反スラップ訴訟法をつくる》、とても大事だ。 SLAPP(スラップ、SLAPP)による萎縮効果、時間のロス、膨大な経済的損失、精神的苦痛。スラップするだけで効果抜群。訴訟の結果がどうあれ、権力を持つ者が訴訟を起こすことが目的に。スラップされた側の行為を矮小化。山岡俊介さんや三宅勝久さんがスラップ訴訟をしかけられたあの武富士スラップ訴訟も、烏賀陽弘道さんのオリコン裁判《「弱い者のみを叩く」という「オリコン訴訟」》も、沖縄東村 高江《国が、国…

●汚染責任者アベ様という壺の蓋が割れた瞬間に、自民党“統一協会汚染”物質が壺から噴出…衆参院議長、防衛相、文科相、国家公安委員長…

…下村博文、高市早苗、稲田朋美、細田博之、加藤勝信、萩生田光一、岸信夫、平井卓也、山谷えり子、猪口邦子、逢沢一郎、衛藤征士郎といった清和会を中心としたメンバーの他に、野党関係者のなかでも前原誠司、細野豪志なんかも関係がとり沙汰されている。竹中平蔵も日韓トンネル財団の関係の催しで挨拶している。まだまだこんなものではないのだろう。統一教会が姿を変えるのを得意技とし、企業に扮したり様々な業態に七変化することから分かりづらいものの、「政治と宗教」の関係がどうなっているのか実態解明は必要…

●戦争法等《法自体を廃止しなければならない》ものが多すぎる…その一つが土地利用規制法で、《沖縄はほとんどが監視下に置かれてしまう》

…塗り: 高市早苗氏・稲田朋美氏の 「ネオナチ」写真問題・「在特会」機関紙執筆問題』 「それにさらに輪をかけて、「「ヘイト」規制 国会デモにも広げる愚…… 政権批判は耳が痛くても、民の声に耳を傾けることこそ政治家の 仕事ではないのか」? その発言者・高市早苗氏は当然として、 座長・平沢勝栄氏や各委員はこんな発議に異議を唱えないのであれば 高市氏同様の「愚」「恥」」 『●「数十万人単位のテロリスト」のいる 「そんな国の与党の首脳」が隠蔽法の本音をポロリ』 《国民の「知る権利」を侵…

●リテラ【れいわから出馬 水道橋博士が主張する「反スラップ訴訟法」の重要性! 維新・松井だけでなく自民党も批判封じ込めで訴訟乱発】

…甘利明・片山さつき・稲田朋美の各氏。 《反スラップ訴訟法をつくる》、とても大事だ。 SLAPP(スラップ、SLAPP)による萎縮効果、時間のロス、膨大な経済的損失、精神的苦痛。スラップするだけで効果抜群。訴訟の結果がどうあれ、権力を持つ者が訴訟を起こすことが目的に。スラップされた側の行為を矮小化。山岡俊介さんや三宅勝久さんがスラップ訴訟をしかけられたあの武富士スラップ訴訟も、烏賀陽弘道さんのオリコン裁判《「弱い者のみを叩く」という「オリコン訴訟」》も、沖縄東村 高江《国が、国…

●《戦力を備えた自衛隊という実力組織が、憲法も認める市民の権利行使を「戦い」の対象に挙げるという、ゆがんだ認識が問われている》

…塗り: 高市早苗氏・稲田朋美氏の 「ネオナチ」写真問題・「在特会」機関紙執筆問題』 「それにさらに輪をかけて、「「ヘイト」規制 国会デモにも広げる愚…… 政権批判は耳が痛くても、民の声に耳を傾けることこそ政治家の 仕事ではないのか」? その発言者・高市早苗氏は当然として、 座長・平沢勝栄氏や各委員はこんな発議に異議を唱えないのであれば 高市氏同様の「愚」「恥」」 『●「数十万人単位のテロリスト」のいる 「そんな国の与党の首脳」が隠蔽法の本音をポロリ』 《国民の「知る権利」を侵…

●《思想統制、言論弾圧につながる危険な兆候…反戦の声を上げる市民に敵意を向けた自衛隊の暴走を見過ごすわけにはいかない》(琉球新報)

…塗り: 高市早苗氏・稲田朋美氏の 「ネオナチ」写真問題・「在特会」機関紙執筆問題』 「それにさらに輪をかけて、「「ヘイト」規制 国会デモにも広げる愚…… 政権批判は耳が痛くても、民の声に耳を傾けることこそ政治家の 仕事ではないのか」? その発言者・高市早苗氏は当然として、 座長・平沢勝栄氏や各委員はこんな発議に異議を唱えないのであれば 高市氏同様の「愚」「恥」」 『●「数十万人単位のテロリスト」のいる 「そんな国の与党の首脳」が隠蔽法の本音をポロリ』 《国民の「知る権利」を侵…

●「これっぽっちの予算案で困っている人たちを救えるか」「国会の茶番に抗議する」――― 高木毅氏、アベ様、甘~い利を得た方が懲罰動議?

…、大丈夫?」 『●《稲田朋美…世耕弘成…安倍側近が…関電受注企業から献金… 証人喚問を含め、国会の場で徹底的に調査するほかない》』 「関西電力に関する報道は多数ありますが、マスコミ報道になにか 広がりを欠くように思います。アベ様お気に入りの稲田朋美議員、 パンツ大臣こと高木毅議員、で、ようやく三人目、アベ様取り巻きの 世耕弘成元経産相。ようやく三人か? たった三人? 癒着党・ お維の政治家は係わっていないのかね? 関電の問題は、もっと 以前からわかっていたのではないでしょうか…

●れいわ新選組議員に対して《自民党の高木毅国対委員長…「議場の秩序を乱すことだ」と述べ、懲罰動議の提出を検討》…何かの悪い冗談か?

…、大丈夫?」 『●《稲田朋美…世耕弘成…安倍側近が…関電受注企業から献金… 証人喚問を含め、国会の場で徹底的に調査するほかない》』 「関西電力に関する報道は多数ありますが、マスコミ報道になにか 広がりを欠くように思います。アベ様お気に入りの稲田朋美議員、 パンツ大臣こと高木毅議員、で、ようやく三人目、アベ様取り巻きの 世耕弘成元経産相。ようやく三人か? たった三人? 癒着党・ お維の政治家は係わっていないのかね? 関電の問題は、もっと 以前からわかっていたのではないでしょうか…

●(リテラ)《まさか、現役の総理大臣にも直接、原発マネーが流れていたとは──》《それどころか「口利き」さえ疑われかねない問題》

…、防衛相在任中だった稲田朋美氏が2017年に度重なる不祥事で政治資金パーティを中止し、同様にパーティ券購入者に返金をおこなったことによって関西電力や北陸電力などの電力会社9社や原発関連団体がこぞってパーティ券を購入していた事実が発覚したが、まさか、現役の総理大臣にも直接、原発マネーが流れていたとは──。 電力会社は「地域独占で公共性が高い強いのに献金はおかしい」といった批判が高まったことから、1974年以降、会社としての政治献金を中止している。にもかかわらず、こうして事実上の…

●アベ様にとっても「あとの祭り」? 《派内ではあまり歓迎されていない》《安倍自身がドタキャン欠席》《無断欠席》って、コドモかっ!

…生田光一、元防衛相・稲田朋美、それに派閥の事務総長となった前コロナ相・西村康稔、それに加えて党総務会長・福田達夫が加わる総裁候補を多く抱える。ところが派閥の会長に安倍が収まればこの中から安倍が指名していくことになる。やり方を間違えれば最大派閥も福田系と安倍系で分裂しかねない。それくらい安倍の派閥領袖(りょうしゅう)就任は刺激的なのだ」。★それに拍車をかけるように22日に全国の新聞に配信された共同通信論説委員のコラムが「まだやり足りないのか。『大宰相』は『闇将軍』になるべきでは…

●《右も左も関係ない。シンプルに考えればいい。政治を私物化し、国のかたちを歪めてきた異常極まりない勢力は退場させなければならない》

…イフ山口隆祥被告、 稲田朋美防衛相の発言…=当時(C)日刊ゲンダイ) 自公政権の9年間は、新自由主義勢力と政商、反社会勢力、カルトの複合体による国家・社会に対する総攻撃だった。周辺のメディアや広告会社は、心理学から動物行動学まで駆使し、国民の洗脳・誘導をはかってきた。 言い過ぎだと思う人もいるかもしれないので、以下、具体的事実を示す。メルクマールは3つある。 1つ目は、省庁をまたがる形で発生した国家の根幹の破壊である。森友事件における財務省の公文書改ざん、防衛省の日報隠蔽、厚…

●COVID19対策に「せんにん」するため粛々と政権を無責任に放り出してアベ様を《継承》し、一体どこが「国民のために働く。」政権か?

…塗り: 高市早苗氏・稲田朋美氏の 「ネオナチ」写真問題・「在特会」機関紙執筆問題』 『●日本社会は歪んでる: ネオナチやヘイトスピーチ集団に 「信奉」される議員が取り巻くアベ様』 《第2次安倍内閣の命取りになりかねないのが女性大臣や党幹部と 極右活動家とのつながりだ。高市早苗総務相と稲田朋美政調会長が 「国家社会主義日本労働者党」の代表者・山田一成氏と撮った ツーショット写真が海外メディアに報じられてしまった》 『●大水害被害者は癒えず……そんな時に 極右ネットテレビに出演し…

●《政府の新型コロナウイルス対策が国民の理解や共感を得られない背景には、政治家の発信力不足だけでなく、政策決定過程の不透明さが》

…ろうし、元政調会長・稲田朋美も浮足立つことだろう。その顔触れを見て政調会長・下村博文も外相・茂木敏充もエントリーすると言い出すのではないか。》 『●「恥」の三重塗り: 高市早苗氏・稲田朋美氏の 「ネオナチ」写真問題・「在特会」機関紙執筆問題』 『●日本社会は歪んでる: ネオナチやヘイトスピーチ集団に 「信奉」される議員が取り巻くアベ様』 《第2次安倍内閣の命取りになりかねないのが女性大臣や党幹部と 極右活動家とのつながりだ。高市早苗総務相と稲田朋美政調会長が 「国家社会主義日…

●《原発再稼働や増設を唱える連中の頭の中を掻っ捌いて、中身を見てみたい》(鈴木耕さん)――― なぜ今直ぐ「原状回復」しないの?

…ヘリクツ集団である。稲田朋美会長に安倍晋三最高顧問という布陣の、政治的思惑だらけの組織だ。他に「電力安定供給推進議連(細田博之会長)」という議連も原発推進の動きを活発化させている。これらの「議連」というのは、それなりのスローガンは掲げるが、結局は、派閥絡みの利権集団なのだ。 最近突然旗揚げした「『自由で開かれたインド太平洋』推進議連」というわけの分からない議連は二階俊博会長だが、安倍晋三と伊吹文明の両氏を最高顧問に祭り上げて発足。もはやこうなると、不仲を噂される二階と安倍のパ…